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02. 8
FEBRERO
ENERO 2001
この違いはナニ?

マンチェスタ連合のオランダ人DFヤープ・顔面改造済・スタムが、1年の延長契約に合意したらしい。現在の契約は2004年までで、サラリーの大幅アップがあったらしい。一方、FWテディ・シェリンガム34歳は、「オレにも新規契約を出してくれー」とマンチェスタ連合TVでぶっちゃけちゃったらしい。

ヤープ・顔面改造済・スタム 「今回のオファーには大変満足している。残っているのは、細かい内容の確認だけだから、数日中にサインすることになるだろう」

テディ・シェリンガム 「クラブから何の話もないよ。今言えるのはそれだけさ。アンディ・コールは週6万ポンドで4年契約だってね。いいなぁ。オレにも話を持ってきてくれよ(笑)」

陰愚乱度1部:プレストン市は、MLSコロラド・ラピッズのカナダ代表ジェイソン・ベントを買ったものの、教育雇用省から労働許可が下りず、破談となってしまったらしい。これにはプレストン大激怒。

トニー・スコールズ会長 「ジェイソンがいかにいい選手か、移籍市場の現実を無視した判断だ。彼は23歳だが、カナダ代表として既に20試合以上に出ているし、コロラドではスタメンを張っている。ボスマンチェスタ連合・ルールを使わなかったら、かなりの移籍金がかかる選手なんだ。それを無視してほしくない」

セルティック・グラスゴウにすっかり水をあけられているダッチ・レンジャーズ監督ディック・アドフォカートが、スヴァーリェ代表MF/FWヘンリク・ラーションに青色吐息らしい。ヘンケは只今35得点でブッチギリ中。

ディック・アドフォカート 「セリエAのトップ・スコアラーのアル全珍人は、150得点以上稼いでるんだってね。彼は間違いなくセリエAで一番のFWだろう。しかし、ラーションはヨーロッパ1、いや世界一素晴らしい選手かもしれない。例えば、バティストゥータの場合、彼が素晴らしいのは90分間の内の時々であって、2ゴールを決めるだけだ。一方、ラーションが凄いのは、90分フルに動けるハードワーカーという点だ。ヘンケはFWでありながらDFもする。ゴールもコンスタントに量産する。本当に凄い選手だ」
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夢と希望は誰にも負けない

リーガ・エスパニョラ2A:リェイダ監督ミグェル・ルビオが辞職。後任は下エルクレス監督のキケ・エルナンデス。ルビオは、テクニカル・ディレクターとしてクラブに残留する予定。

ミグェル・ルビオ 「私が辞職するのが、クラブにとって一番いいと思う。新しい監督が2Bゾーンから救い出してくれるのを手伝いたい」

ハンブルガーSVのボスニ屋ヘルツェゴヴィナ人MFセルゲイ・バルバレツは、陰愚乱度に行きたいらしい。

セルゲイ・バルバレツ 「陰愚乱度でプレーするのが夢なんだ。あのメンタリティとスタイルが大好きなんだよねー」

マンチェスタ市は、MFリチャード・エヂル27歳を移籍リストに掲載。

ボルトン・ワンダラーズはUSA産GKユルゲン・ザマーを加入させた模様。

マリオ・ケンペスが、ボリビ屋のインデペンディエンテ・ペトロレロちゅーところの監督になるらしい。

元スヴァーリェ代表FWマルティン・ダーリンが、エージェント業者になったらしい。ただし、FIFAの資格がまだないとかで、現在の肩書きは代理人助手。ボルシア・メンヒェングラードバハにいた、スヴァーリェ初の黒人代表ですな。
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世界中がお前らのファンだと思うなよ

金儲けに余念がないマンチェスタ連合は、マンハッタンにてNYヤンキースとの業務提携を締結\(-o-)/ 契約金の詳細は非公開だが、ロンドン株式市場では、マンチェスタ連合の株価が5%上昇した模様。この提携は、選手のフィットネス、健康管理、トレーニング等の情報を共有するとか言いながら、お互いのフランチャイズ店で互いの商標ノベルティを売りさばこうという魂胆。なお、マンチェスタ連合は2003年8月に北米ツアーを行う予定。

サー・ボビー・チャールトン 「我々は他のスポーツに魂を売り渡そうとはしていない。これは、友人を作って、スポーツの幅を広げる行為だ」

ピーター・ケニオン=チーフ・エグゼクティヴ 「ヤンキー・ネッツは、野球、バスケットボール、アイスホッケーにおける権利と、NYフットボール・ジャイアンツのまーケ手金グ・パートナーでもあるアイコン・スポーツ組織だ。彼らには成功したマルチメディア・ビジネスのノウハウがあり、何よりも北米のマーケットを熟知している。フットボールはこの10年、USAで劇的な発展を遂げた。我々は全ての年齢層に、マンチェスタ連合のための市場があると確信している。ヤンキースの助けを借りて、これからの数年間、マーケティングに精を出すつもりだ」

チャールトン・アスレティックは、「FAカップの権威は地に堕ちている」と嘆いている模様。4回戦のトッテナム・ホットスパー戦のチケットが、値下げしたにもかかわらず売り切れなかったため。

ピーター・ヴァーニー=チーフエグゼクティヴ 「数年前のチャールトンvsスパーズなら売り切れていただろう。しかし、フットボールが高価になり、FAカップよりプレミアスップの方が規模が大きいという理由で、ファンはプレミアを優先するようになった。我々はチケットの価格を20ポンドと10ポンドに下げ、売り場をずっと開けていたが、我々のファンは年齢層が高く、また子供は学校がある…平日のナイトゲームにきてもらうのは難しい。これは由々しきことだと思う。FAカップの権威が堕ちているのだから」

チェルシー・ロートルは、来季に新設される西スタンドのシーズン・チケットの価格を197ポンドに据え置くことにしたらしい。労働階級に配慮したんだとさ。
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時代は完全にラウールへ

レアル・へなちょこの御大、DFマヌエル・サンチース・ホンティユェロ35歳が18年のフガドール生活に今季末で終止符を打つと表明…『クィンタ・デル・ブイトレ』の最後の1人も消えていくのか…寂しくなるわ(T_T) サンチス様の現在の記録は、リーガ出場522(2部以下を合わせると851)、得点9、チャンピオンズ・リーグ2、UEFAカップ1、リーガ・タイトル7、トヨタ・カップ1、コパ・デル・レイ2、エスパーニャ代表48。

マヌエル・サンチース・ホンティユェロ 「私は軽く決めたりしない。この3年間じっくり考えた結果だ。去年、もう1年やってくれとオファーを貰ったが、正直言って、今の私には勝つためのものが何も残っていないんだ」

ホルヘ・アルベルト・バルダーノ・カスティジャーノSD 「選手としてのサンチースは、フートボルを単純なゲームに変えられる、類稀な能力を持っている。人間としての彼は非常に特別で、素晴らしい人物だ。それは常にキャリアを通じて証明されてきた」

レアル・オビエドに拾われた元陰愚乱度代表MFスタン・コリモアが、「エスパーニャに来たのはマスコミから逃げるため」と言い放っているらしい。

スタン・コリモア 「オレはプレスのとんでもない両のプレッシャーをずっとガマンしてきた。陰愚乱度には、マスコミから激しくマークされる選手が4〜5人いるんだよ。奴らはウソばっかり書きやがる。オレはそれでも平気だったけどよ、家族はそうもいかねーだろ?だから、オレはそんな生活をお仕舞いにして、新しく始めなきゃならなかったのさ。オレは今30歳だ。新しいスタートにはちょうどいいだろ?オビエドでなら静かな生活ができるだろう。今はエスパーニャのライフ・スタイルに慣れようとしているところさ。うまくプレーすれば、幸せになれるだろうさ。ゲーム?陰愚乱度のゲームは最初から最後まで早い。テンポが変わることがないが、ここでは、時々リズムが変わる。テクニックも上だな。ボールに触る時間も長いし。その違いは、どちらかのリーグが優れているとかフェアだってことじゃない。処変われば、ってやつさ」
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それでいいのか本当に!!?

ザール・ブリュッケンのクラウス・トップメラー監督には断られるわ、クリンシにはフラれるわ、2部は迫ってくるわで壊れかかっているアイントラハト・フランクフルトは、あろうことか元ドどイツ代表DFロータ・マテ公を監督に据えようと、本気で試みているらしい(爆笑)。果たして人間のドどイツ語で指導できるのか?

ロルフ・ドーメン=スポーツ・ディレクター 「我々はマテ公に話をしている。彼に、このような仕事に興味があるかと尋ねたところ、彼は自分の仕事ぶりが想像できると言った。それだけだよ」

ロータ・マテ公 「この数日、、アイントラハトのフロントと電話で話してやったさ。キッツ・ビューヘル(オーストリアの高級リゾート地らしい)でオレサマに会いたいとよ。オレサマとしては、その仕事に何も考えてない。とりあえずは、アイントラハトがどう出るか待ってみないとな」

マンチェスタ市は、バイエルン・ミュン変MFトーマス・シュトルンツ、ヴェネツィアDFルナール・ベルクのトライアルを行っている模様。

ジョー・ロイル監督 「2人とも素晴らしい実績を持っているし、何より代表経験者だ。トーマスの場合、ドイツ代表として40試合以上プレーしている。彼らのお手並みを見せてもらういいチャンスだ」

元ウィンブルドン監督ジョー・キニアが、ルートン町のフットボール・ディレクターに就任。

勝点6を剥奪されたサンテティエンヌのアラン・ボムパール会長が、処分に抗議して腐乱巣リーグ(LNF)副会長を辞任。

アラン・ボムパール会長 「自由な立場で話し、行動するためにLNF副会長を辞職した。全ての面で、規律委員会はトゥールーズに勝利を与えた。それは完全な狂気だ。今後は腐乱巣蹴球連盟(FFF)と法に訴えるしかない」
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面白いから優勝してくれ(笑)

ドどイツ・カップ決勝に進出してしまったアマチュアのユニオン・ベルリン・クラブは、狂喜乱舞の大騒ぎ。当日のベルリンは雪のため、試合が延期される可能性があったものの、100人以上のファンが雪かきに馳せ参じ、必死に働いてくれたそうな。いやー、美しいお話ですなぁ。しかし、本当に優勝してしまったら、UEFAカップはどーする?(笑)

GKスヴェン・ベッカート 「夢がかなったよ!次にどこと当たるかなんて、気にしないよ。今なら何だって可能さ。優勝したいぜ!!そのために戦ってきたんだ。PK戦だろうが、何だろうが、勝てりゃOK、いやっほうっ!!」

FAカップ4回戦で、西ハム連合MFパオロ・ディ・カーニオにオフサイド・トラップを仕掛けて、卑怯だと笑われているマンチェスタ連合GKファビアン・バルテズが、「ハッタリでした」と認めちゃったらしい。

ファビアン・バルテズ 「あの時、オイラを含めてマンチェスタ連合の全員が、ディ・カーニオがオフサイドになると信じてたんだ。だから、オイラは手を上げてアピールしたんだ。正直言って、ハッタリをかけたんだよ。でも、彼の蹴った球はゴールネットを揺らした。それでいいじゃないか」
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アスレティック・バスクを見習え

エスパーニャ蹴球連盟は、多重国籍選手のパスポートの徹底調査を開始。プリメラ及び2Aでプレーする外国籍選手全員に、パスポートのコピーを提出するよう要請した模様。ヨーロッパのパスポートを持っているのは63人、内27人がイタリ屋国籍を持つ南米人。因みに、リーガ・エスパニョラの非EU枠は5。

イタリ屋パスポートに偽造の疑いが持ち上がり、本来のウルグァイ旅券は期限切れと、何ともマヌケなインテル・へぼへぼFWアルバロ・レコバが帰国。新規に就労ビザを発行してもらうため。

偽造パスポートが見つかっているウディネーゼは、イタリ屋週休連盟規律委員会で、当該選手4名の旅券取得について一切無関係だと主張。

フランコ・ソルダティ会長 「我々はこの問題について、クラブとしても、選手個人にも、絶対的に関係を持っていない。これは国際的な現象であり、新しい規則で明確にするべきだ。3月に上場する我々の株式には、何の問題も与えない」

UEFAは、TV放映権が2003年に切れるのを機会に、UEFAカップの見直しを検討しているらしい。当然、縮小ではなく、更なる拡大を目論み、グループリーグを導入すると言うウワサ。デカけりゃいいってもんじゃないだろに。
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簡単に言って大丈夫か?

新築か改修かで問題になっていたミュンヘンのスタジアムは、新築で落ち着く模様模様。バイエルン・ミュン変、TSV1860ミュンヘン、ミュンヘン市長が最終のツメを行うらしい。66000人収容で、予算は3億5千万マルク。ウェンブリーみたく二転三転したりして?

2006W杯組織委員長腐乱津・別件バウア 「我々は新しいシュタディオンを建設する。ミュンヘン市に適当な土地がなければ、郊外に立てるつもりだ。完成後はバイエルン・ミュン変とTSV1860ミュンヘンがホームとして使用することになる」

ナイジェリ屋蹴球連盟は、13日に予定していたトリニダード・イ・トバゴとのフレンドリ・マッチを中止。トリニダード側が、「海外の選手が集まらない」と申し入れてきたため。一方、アフリカ・ユースを来月に控えて、ナイジェリ屋ユース代表のキャンプを行おうとしたところが、集合時間を48時間過ぎても、召集された選手は誰1人現れなかったらしい(爆笑)。

南アフリカ蹴球連盟は、今年末にヨハネスバーグで行われるネルソン・マンデラ・イナギュレイション・チャレンジに、陰愚乱度を招くことを計画している模様。他の候補はポルトガルとメヒコ。
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14日:モルドヴァ戦のイスラエル

GK
ニル・ダヴィドヴィッチ(マッカビ・ハイファ)
シャヴィト・エリメレフ(ハポエル・テル・アヴィヴ)
DF
シモン・ゲルション(ハポエル・テル・アヴィヴ)
アリク・ベナド、アドラム・ケイシ、アミル・シェラー、
ガディ・ブルメル、デディ・ベン・ダヤン(マッカビ・テル・アヴィヴ)
オフェル・タルカル(ハポエル・ハイファ)
MF
アビ・ニムニ(マッカビ・テル・アヴィヴ)
イダン・タル(エヴァートン)
ヨッシ・アブクシス(ベタル・イェルサレム)
ワリド・バディル、ヨッシ・ベナヨウン(マッカビ・ハイファ)
オレン・ゼイトゥーニ、タル・バニン(ハポエル・ハイファ)
FW
ヤニフ・カタン(マッカビ・ハイファ)
モッティ・カッコン(ハポエル・ペタフ・ティクヴァ)
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コパ・デル・レイ:準々決勝2nd-Leg

アヤックス・バルセロナ 1-1(3-2) RCDエスパニョル・バルセロナ
バルサの得点…7分:Fデブ
エスパニョルの得点…19分:ロジェール・ガルシーア・ポジョン
赤札…76分:フィリップ・コクー

レアル・マジョルカ島 2-1(3-4) ビゴのケルト人
マジョルカの得点…45分:ミグェル・アンヘル・ナダル、84分(PK):ビセンテ・エンゴンガー
セルタの得点…73分:カターニャ
赤札…65分:ハビエル・オライソーラ、81分:サミュエル・江藤(マジョルカ)

レアル・サラゴサ 2-0(3-1) ラシン・サンタンデル
得点…38分:トロ・アクーニャ、59分:ハビエル・アグアドちゃん

コッパ・イタリ屋:準決勝2nd-Leg

花組 2-0(4-2) あ〜れ〜ミラン
得点…41分:エンリコ・キエーザ、83分:ラクダさん

まずい牛乳屋 (1-2) ウディネーゼ
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ドどイツ・カップ:準決勝

VfBシュトゥットガルト 0-3 FCシャルケ・ヌルフィア
得点…3分:エベ・三度、6分:ゲラルド・アモアー、18分:エミール・ムペンザ

コパ・ポルトゲーゼ6回戦

ブラガンシア(II) 3-2 リオ・アヴェ(II)
モレイレンゼ(II) 5-2 エステリル(II)
ナシオナル・マデイラ(II) 0-2 スポルティング・リスボン

オランダ・カップ:準々決勝

フィテッセ・アルンヘム 2-1 AZアルクマール
ズヴォール(II) 3-4 トゥヴェンテ・エンシェーデ
ロダJCケルクラーデ 0-2 PSVアイントフォーフェン

トルコ・カップ準決勝

フェネルバーチェ 4-4(7PK6) ガラクタサライ
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腐乱巣ディヴィジオン1:第26節

パリ・サン・ジェルマン 1-3 アン・アヴァン・ギャンガン
PSGの得点…20分:マウリシオ・プチェッティーノ
ギャンガンの得点…7分:ブルーノ・ロドリグェス、33分:ピエール・エマニュエル・ボーデュー、82分:アブデルハフィド・タスファオウト

PSG監督ルイス・フェルナンデス 「この受け入れがたい敗北に、私は無茶苦茶不幸だ。うちには素晴らしいチームがあるし、私は変更することができる。しかし、こんなに勝てないんじゃ、1部残留が目標になってしまう」

ジロンダン・ボルドー 2-1 ASモナコ
ジロンダン・ボルドーの得点…25分:ペドロ・パウレタ、71分(PK):リリアン・ラスランデ
モナコの得点…12分:クリスティアン・ババヌッチ

AJオーゼール 2-0 トゥールーズ
得点…64分:アムディ・ファイェ、87分:ヂブリル・シゼ

セダン 2-1 トロワ
セダンの得点…78分:ムーサ・ンディアイェ、90分:セドリック・ミオネ
トロワの得点…3分:ファリド・ガジ
赤札…エリク・ロイ(トロワ)

メス 3-2 バスティア
メスの得点…20分:ジェラール・バティクル、35分:トレソール・モレノ、68分:フレデリク・メイリュー
バスティアの得点…28分:ピエール・イヴ・アンドレ、89分:リリアン・ナリス

リール 1-1 FCナント・アトランティック
リールの得点…84分:シルヴァン・ンディアイェ
ナントの得点…43分:エリク・キャリエーレ

リールMFヂェゾン・ボートワーユ 「ヤバかったけど、1ポイントとれて非常に嬉しい」

ナントMFステファン・ジアーニ 「先制したから、絶対勝てると思ったんだけど…まだまだスリル&サスペンスが続くってことだね」

ラシン・ストラスブール 1-0 RCランス
得点…79分:テディ・ベルタン
赤札…32分:エル・ハディー・ヂョウフ(ランス)

Standings-------P W D L F A Pts
1. リール 26 12 8 6 31 19 44
2. FCナント・アトランティック 26 13 5 8 42 33 44
3. ジロンダン・ボルドー 26 11 10 5 36 23 43
4. セダン 26 12 7 7 34 25 43
5. オリンピック・リヨン 26 10 12 4 36 23 42
6. バスティア 26 11 5 10 32 28 38
7. アン・アヴァン・ギャンガン 26 10 8 8 31 31 38
8. AJオーゼール 26 10 7 9 29 30 37
9. スタッド・レンヌ 25 10 6 9 30 24 36
10. トロワ 25 9 8 8 31 34 35
11. パリ・サン・ジェルマン 26 9 6 11 33 36 33
12. ASモナコ 26 9 5 12 39 37 32
13. RCランス 26 8 8 10 27 27 32
14. オリンピック・マルセイユ 26 8 5 13 25 33 29
15. トゥールーズ 26 6 9 11 28 34 27
16. メス 26 6 9 11 22 35 27
17. サンテティエンヌ 26 7 7 12 34 44 25
18. ラシン・ストラスブール 26 5 7 14 24 49 22

Leading scorers --- Frence-1
13 ビクトル・ボニージャ(トゥールーズ)
 ペドロ・パウレタ(ジロンダン・ボルドー)
12 -フレデリク・ネー(バスティア)
 ソニー・アンデルソン(オリンピック・リヨン)
 ブルーノ・ロドリグェス(アン・アヴァン・ギャンガン)
11 ロラン・ロベール(パリ・サン・ジェルマン)
 アレックス(サンテティエンヌ)
 ステファン・グィヴァルシュ(AJオーゼール)
10 ディブ・ヴィオレル・モルドヴァン(FCナント・アトランティック)
 娑婆に呑んだ(ASモナコ)
 ジェラール・バティクル(メス)
9 スラディヤン・デュキッチ(トロワ)
 セドリック・ミオネ(セダン)
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陰愚乱度FAカップ4回戦

チャールトン・アスレティック 2-4 トッテナム・ホットスパー
ダービー・カウンティ 2-5 ブラックバーン・ローヴァーズ
キングストニアン 0-1 ブリストル市

陰愚乱度プレミアシップ

エヴァートン 2-2 リーズ連合
エヴァートンの得点…22分:ダンカン・ファーガソン、74分:ケヴィン・キャンベル
リーズの得点…66分:イアン・ハート、76分:オリヴィエ・ダクール

スットコ乱度リーグ・カップ:準決勝

セルティック・グラスゴウ 3-1 ダッチ・レンジャーズ
セルティックの得点…6分:クリス・サットン、16・68(PK)分:ヘンリク・ラーション
レンジャーズの得点…37分(PK):ヨルグ・アルベルツ
赤札…90分:クラウディオ・レイナ、ミヒャエル・モルス(レンジャーズ)、ルボミール・モラフチク(セルティック)
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