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03. 2
MARZO
FEBRERO
ENERO 2001
クラブと代表を同視してはいけませんよ

陰愚乱度に完敗したエスパーニャのメディアは、案の定こき下ろし合戦を繰り広げている模様。特に、W杯予選で最下位を走る過渡期の国に負けたのが、トサカにきているらしい。MARCA曰く「クラブが勝って何故代表はダメなのか」と疑問を投げかけているが、そりゃクラブにゃ外国籍選手が多いからに決まってんじゃねーか(笑)。

エル・パイス紙 「エスパーニャは完全な不審の中に落ち込んだ」

AS紙 「プレーなし、ゴールなし、モチヴェーションなし、何もナシ」

MARCA紙 「エスパーニャのクラブが勝てるのに、何故代表は失敗するのか。最近何もしていない上に、経験のない新監督の陰愚乱度が我々に手厳しいレッスンを与えた。この敗北は我々を赤面させ、項垂れさせた」

ホセ・アントニオ・おカマーチョ監督 「陰愚乱度がそれほど簡単にコーナーからインパクトを与えるとは思わなかった。我々は良いパスで試合を始めたつもりだったが、しっかりフートボルをしたのは陰愚乱度だった。陰愚乱度がフートボルをしている間に、我々は球技をしていたんだ」

ドどイツ蹴球連盟副会長腐乱津・別件バウアは、腐乱巣戦でお粗末だったあ〜れ〜ミランFWオリヴァー・ビアホフに、大変ご不満らしい。

腐乱津・別件バウア 「1人の選手が非常に不愉快にさせてくれたよ。20分しかプレーしなかった選手だがね。彼は短い時間しか出なかったが、オフサイドに10回もひっかかった。単純に言って、速く走らなかったんだよ。私は交代選手はどうすべきか考えたが、特に今のビアホフについて悩んだよ。彼は最近のあ〜れ〜ミランでハードにプレーしていたし、代表のポジションも戦わねばならなかった。しかし、あの動きは何だね?私はルディ・メルヒェンを叱責するつもりはない。彼のゴールは腐乱巣に対する損害を制限することだったし、それは成功している」
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SVENGLAND by The SUN

エスパーニャ戦の数時間前にスタメンがマスコミに漏れていたことに大変オカンムリだった陰愚乱度監督スヴェン・御覧・エリクソンは、交代選手を11人にしてくれと迫っていたらしい。おいおい。

スヴェン・御覧・エリクソン 「エスパーニャに3-0で勝つのは常に良い結果だ。非常にポジティヴな驚きだったよ。朝起きたとき、勝ちたいと思っていたが、まさか3点取れるとはね。でも、これはただのフレンドリ・マッチに過ぎない。選手は全員私のためによくやってくれたし、彼らをとても誇りに思う。最初の15〜20分は少しナーヴァスだったね。でも、エスパーニャのような相手に、90分勝り続けることができるとは思わない。使った選手は予定通りヨーロッパの試合を控えている選手は、予定通り45分ほどのプレーだった。キックオフ前には、交代選手を11人までにしてくれと頼んでいたが、エスパーニャが7人以上は承知してくれなないだろうと却下されてしまった」

MFニック・バームビー 「エスパーニャには多くの敬意を払わなきゃいけないよ。最初の20分の我々はぎこちなかったけど、目がさめた途端に多くのチャンスを作った。本当に楽しかったよ。リーガ・エスパニョラは世界で最も優れたものの1つだし、それを真面目に受け止めていた。ここでプレーして得点できるなんて、十分なボーナスだよ。本当に運が良かった。交代選手も含めて、皆がうまくプレーした」

MFデヴィッド・バカ旦那キャプテン 「キャプテンマークを持って沢山のファンの前に立つのはグレイトだよ。スヴェンはオレに、キャプテンを変える必要はないと言ってくれた。ピッチではいつも以上に話をしたけど、俺達が良いフットボールができて、良いゴールを決められることを証明した。スヴェンとはまだ2日しかたってない…俺達は長い会話をしていない。でも、彼の記録は全てを物語っているよ」

DFクリス・ポウェル 「一生忘れられない夜だった。実に爽快な気分で…これ以上の感動はないだろう。自分がナーヴァスにならなかったのには驚いたね。そりゃ、うまくやりたかったけど、プレッシャーは多いからね。ハーフタイムに代えられたくはなかったけど、クラブでのことを考えたら公正だった。このまま代表に留まりたいね。どうなるかはわからないけど」

FWウーゴ・エヒオグ 「戻ってこれて嬉しいよ。新しい学習の始まりのようだ。代表に入れて、ありがたく思っている」
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宗教の違いが誤解を招く

ノル毛戦でプロテスタント系サポーターから盛大なブーイングを浴びたセルティック・グラスゴウの北アイル乱度代表MFニール・レノンは、代表引退を仄めかすほど激しくヘコんでいるらしい。ブーイングの原因は、カトリック信者のレノンがプロテスタント系のセルティックに所属しているため。

ニール・レノン 「北アイル乱度のためにプレーする希望は捨てていない。家族と話し合って、それからクラブと話をするよ。そこから決まるだろうけど、国際試合からこういうプレッシャーに全て対処するのが難しいことはわかってる。そりゃ、こういうことナシで済ませられて、二度と体験せずに済めば一番いいんだけど。メイン・スタンドのお客さんは素晴らしかったよ。多くの人が私についてくれたと思う。彼らのサポートにはとても感激したよ。どんなところにも、心無い少数派は存在する。でも、私は善良な北アイル乱度人がそれ以上に多く存在することを知っている」

北アイル乱度監督サミー・マクアイルロイ 「ニールは代表を辞めるとは言わなかったよ。今月末のチェスカ戦にも彼を呼ぶし、彼は必ず来てくれると確信している。彼や家族とも話す機会があったが、今月末には我々と共に来てくれると期待しているんだ」

北アイル乱度FAマイコー・ボイド 「ニールを嘲った者たちは、ベルファストでのいかなる国際試合にも出入り禁止にする。大多数のサポーターはそう望んでいる」
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3点ぽっちじゃ喜べない

アンドラ公国を3-0で破ったポルトゥガルだったが、11人がかりのディフェンスに相当ムカついていたらしい(笑)。GKクィムが初めてボールに触ったのは、何と59分。

ポルトゥガル監督アントニオ・オリヴェイラ 「勝って3ポイントをゲットするという目的を達せられて嬉しい。しかし、試合は我々が欲した内容ではなかった。素晴らしいエキシビジョンを管理できなかった我々は、無数のチャンスをムダにした。我々は良いショーをしようとしたが、中盤で粘るアンドラは、思うようにさせてくれなかったよ」

ポルトゥガルMFルイス・高いぞ・フィーゴ 「ただ守備をするためだけに来たチームに、我々はできることをやった。しかし、勝点3を取ることが最も重要であり、我々はそれをやったんだ

ポルトゥガル主将フェルナンド・コウトちゃん 「こういう時に良い試合をするのは殆ど不可能だよ。お客さんにはフチボルの素晴らしい夜を提供したかったけどね」

アンドラ監督ダビド・ロドリゴ 「最初のゴールで最悪の事態を恐れていたよ。幸いにも、ポルトゥガルに大量得点を許さずに済んだ。対等の条件でやっていたら、3点や5点ではなく、10点はとられていただろう」
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お前はもう死んでいる

ロス・タイムにPKを貰えず引き分けに終わったオランダは、かなりガックシきているらしい。一方、トルコは負傷者3名を出す肉弾戦を展開した結果、ダッチ・レンジャーズFWトゥガーイ・ケリモグリュが足を骨折して病院へ直行したらしい。

ルイス・ファン・ガール監督 「前半にはそれなりにハッピーだった。チャンスを浪費しただけだったがね。最初はうまくプレスをかけ、トルコに試合をさせなかったが、0-0の状態が長引くにつれて、トルコ人に守りやすくさせてしまった。今日の試合で先行きを不安に思うことはない。しかし、トルコよりポルトゥガル戦の方が本当のチャレンジだと言わねばなるまい。普通のフォームを保っていれば勝利は確実だ。引き分けでも死にはしないが、本当に必要なのは勝利だ」

MFマルク・ファン・ボンメル 「我々には多くのチャンスがあったが、後半、ハカン・シュクルにチャンスを与えてしまった。0-1で負けても不思議じゃなかった」

トルコ監督セノル・グネス 「ウチの子達はうまく守ったが、中盤のボールが取れなかった。だからどこからも攻撃できなかった。しかし、オランダは強いチームだし、我々は負けなかった。これが重要なんだよ」
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因果応報

バイヤー04レーファークーゼン監督ベルティ・フォクツは、低レベルなパフォーマンスを理由にスイス代表GKパスカル・ツーバービューラーをチームから外しちゃったらしい。

パスカル・ツーバービューラー 「監督の言う通りだよ。バイヤーはもうオレをあてにしないだろう」

バイヤー・フィナンシャル・マネージャー:ウォルフガング・ホルツハウザー 「ブラック・リストなんかない。シーズン終了後に放出する選手と残留する選手がいるのは普通のことだ。そして、我々にとって不満な選手が若干いるのもあたりまえのことだろう。しかし、既に売却が決っている選手がいるという報道は、真実ではない」

チュニジ屋代表のイタリ屋人監督フランチェスコ・スコグリオが辞職。今季末まで古巣ジェノアのテクニカル・コーチに行かせてくれとチュニジ屋蹴球連盟(FTF)に頼んだら、「非常に不愉快な三行半」を貰ったんだとさ。そらそーだろ。

フランチェスコ・スコグリオ 「FTFに3カ月だけジェノアに行かせてくれと頼んでいたのに、非常に不愉快な3行の答えを貰った。イタリ屋ではイル・プロフェッソーレ(教授)と呼ばれて威厳を持っている私だ、侮辱は受けたくない」

イタリ屋カルチョ・リーガは、日曜のセリエCで観客から発煙筒やボトル、コイン等が投げ込まれてトリカーゼ戦を中断させたフォッジァに、罰金2000万リラ+ホームゲーム禁止3試合の処分を言い渡した模様。

FIFAによるギリシャ蹴球の査察が3月12日に延期された模様。
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身から出た錆

エヴァートンFWダニー・カダマルテリは、昨年10月1日早朝にリヴァプール市内で女性に暴力を働いた容疑で訴えられちゃったらしい。被害女性は頬骨を骨折したらしいが、カダマルテリは全面否定している模様。裁判は9月3日から。陰愚乱度って紳士の国じゃないのね。

腐乱巣リーグは、1月13日のラシン・ストラスブール戦でマッチ・コミッサリと突き飛ばし、3〜6カ月のタッチライン及びドレッシング・ルームへの立入禁止を言い渡されていたバスティア監督フレデリク・アントネッティの不服申立に、10試合のサスペンションに減刑した模様。既に6試合が消化されているので、出入禁止は残り4試合。

詐欺容疑で逮捕されたチェスか蹴球連盟会長フランティシェク・ホヴァロフスキは、保釈金を払って釈放された模様。そんな金があるんだったら、さっさと借金返せよ。

フランティシェク・ホヴァロフスキ容疑者 「確かに負債の支払いに問題があるが、捜査はまもなく終わるだろう。私は犯罪者ではない」

腐敗しきったルーマニ屋蹴球連盟にムカついているガラタサライDFヨーギ・ポーペスキュードと、FCナント・アトランティックFWディヌ・ヴィオレル・モルドヴァンが、ガラタサライMFゲオルゲ・ハっつぁんに続いて手厳しいお言葉。

ヨーギ・ポーペスキュード 「引退したら国に帰るが、ルーマニ屋のフットボールには関わりたくない。あそこは腐りきっているからね、ゴメンだよ」

ディヌ・ヴィオレル・モルドヴァン 「ルーマニ屋でプレーするくらいなら引退するぜ」
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つきものが落ちたりして?

ヨーロッパで大問題になっている狂牛病及び豚口蹄疫で食肉が不足しても、UEFAは全ての試合を予定通り行うと発表。現在の英国では食品の国外持出禁止、ヨーロッパでは英国からの旅行者に殺菌処置をとっているので、レアル・へなちょこはリーズ連合戦の後に集団殺菌されるわけですな(笑)。それで弱くなったらどうしよう?

UEFA広報 「試合がキャンセルされる理由がない。中止されるべきだという通知もない。英国のニュースや、英国政府の態度もわかっている。試合は予定通りプレーされるだろう。それは国家の問題であり、ゲームに干渉されるものではない。来週のUEFA開催試合に参加するどのクラブからも連絡はないし、中止される必要はない」

英国文化省メディア&スポーツ広報 「人を媒介しての伝染病拡大の危険は最小だ。クラブが限定されたエリアから出ないなら、試合は予定通り全て行われる」

アイル乱度FAは、豚口蹄疫の影響で、ジュニア、ユースを含め、FAIカップ、アイル乱度リーグの週末の試合を全て中止。

アイル乱度FA会長パット・クィグリー 「この危機に当局に全面協力することは、国家の重要事項であるのは明白だ。故に、我々は全ての関係団体に週末の予定を中止するよう支持している」

農地に隣接する陰愚乱度1部:バーンリーの練習場が閉鎖されたらしい。ナショナル・トラストから立入禁止地域に指定されたため。つまり、豚問題。
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おまえのせいで大迷惑

アヤックス・バルセロナのブラ汁人MF爬虫類は、デルビー・クラシコでレアル・へなちょこのポルトゥガル代表MFルイス・高いぞ・フィーゴを目の仇にするつもりらしい。

爬虫類 「ルイス・高いぞ・フィーゴには非常にしっかりマークがつく。我々はいつも彼を掌握しておかねばならない。オレはルイス・高いぞ・フィーゴが去っても寂しくはなかったが、おかげで批判の矢面に立たされた。アイツがバルサにいた時は、オレだけの責任になることはなかったが、今では、何かうまくいかないことがあると、バッシングは特にオレに向けられる。エスパーニャに来て5年になるが、ブラジル代表とを往復してもケガをしたことは1度もなかった。でも、オレは機械じゃない。ただの人間だ。ファンがオレに一層の期待を寄せるのはわかるが、うまくプレーできるときもあれば、そうはいかないときもある。オレがいつもしているのは、チームのための仕事なんだ」

アヤックス・バルセロナ会長ジョアン・馬鹿・ガスパールから復帰を熱望されている、昔空を飛んでいたオランダ人は、「お前が居る限り戻らない」と言い放った模様(笑)。

昔空を飛んでいたオランダ人 「ガスパールが居る限り、私がバルサに戻ることはない。彼とはもう何年も話をしていないし、お互い考え方が合わないんだから仕方がないだろう」
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予定は未定でしかないんだよ

色々とオファーを貰っているアヤックス・バルセロナFWダニエル・ガルシーア・ララ "ダニ"、MFシャビ・エルナンデスが、移籍を断固拒否。

ダニエル・ガルシーア・ララ "ダニ" 「移籍なんて考えてないよん。ここより良いクラブがどこにあるのん?移籍するとしたら、バルサから必要ないって言われた時だけだし、クラブが売りたいと言えば、その時は交渉に応じるよん」

シャビ・エルナンデス 「確かにオファーは貰ってるけど、俺はバルサでプレーし続けたい」

愛想づかしが噂される牛乳屋のイタリ屋代表DFファビオ・海苔眉毛・カンちゃんは、出て行かないと一応コメントしているらしい。

ファビオ・海苔眉毛・カンちゃん 「牛乳屋に残りたい。契約も5年延長したことだし、それを尊重してくれよ」

売却が噂されるパリ・サン・ジェルマンは、来季のヨーロッパ出場権を逃しても、FWニコラス・セバスティアン・アネルカの売却だけは「論外」らしい。

3位内も夢ではないセダンGKニコラス・サシー33歳は、来季のチャンピオンズ・リーグに出場できたら引退すると言い放っている模様。

ニコラス・サシー 「我々はまだ何も成し遂げていない。シーズンはまだ2カ月あるし、それで全てを失うことだって有り得るんだ。今まではファンタスティックなシーズンだったけど、来季のヨーロッパ進出は全く確実ではないと悟らなきゃいけないよ。ヨーロッパに出て行くには12ポイントは必要だ。アウェイでの難しい試合でも勝たないと道は開けない。まあ、降格の心配はないみたいだけどね。我々は準備が出来ている。3以内でフィニッシュできればチャンピオンズ・リーグに出られる。オーゼールが最初に出場したとき、苦戦するだろうと言われたが、彼らは15年間ハイレベルなプレーを続けてきた。セダンがそれに続くことができないわけがない。もし来季のチャンピオンズ・リーグに出られたら、オレのキャリアはそれで終わらせられるよ」
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人生山折谷折

エスパーニャ戦で向う脛を負傷した新城連合の陰愚乱度代表FWキーロン・ダイアー22歳は、膿を摘出するオペを受ける模様。

トッテナム・ホットスパーのアイル乱度代表DFステファン・カーは、鼠頚部ヘルニアのオペが必要らしい。復帰まで6週間。

体調不良を訴えているベジクタシュのイタリ屋人監督ネヴィオ・スカラが、ドどイツへ治療に行ったらしい。煙草作るのやめたらぁ。因みに、スカラちゃんは10年前に脳のオペを受けてます。

ネヴィオ・スカラ 「健康状態に今は問題があるが、引退は考えていない。数週間トルコを離れることになるが、帰国はいつになるかわからない。診察結果次第だね」

ウェンブリー株式会社は、会議場、エキシビジョン会場、駐車場等を含むウェンブリー・スタジアム売却を計画しているらしい。敷地面積は50エーカー。
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藁にも縋る思いで

2部落ちが迫るサンテティエンヌ監督ルディ・ガルシーアは、何とか1部残留を果たすべく、メンタル・トレーナーの採用を要求しているらしい。

サンテティエンヌは、DRコンゴ人MFアラン・マスディ23歳をスイスのローザンヌへ修行に出した模様。修行期間は今季末まで。寒さに耐えて来いってか。

陰愚乱度2部:ブリストル・ローヴァーズはガリー・トンプソンを臨時監督に据えた模様。契約は今季末まで。一方、ケンブリッジ連合は、90年に辞任したジョン・ベック監督を呼び戻した模様。

マンチェスタ連合の南アフリカ人MFクィントン・フォーチュンは、「代表に行くからマンチェスタ連合のスタメンがとれない」と、代表引退を考えているらしい。

クィントン・フォーチュン 「国の義務のためにチームを離れるのは、俺のためにならなかった。でも、俺は怪我をしていたし、色々考える時間があった。プロ選手として何が一番いいのか考えないといけない。こういうレベルの問題を全て処理しなきゃならないんだ。南アフリカ代表に呼ばれ始めると、マンチェスタ連合でスタメンが取れなくなった。すごくヘコんだよ。でも、俺は前向きに考えるよ。もう悩みたくないんだ。シーズンはうまく始まった。ブラッドフォード市で2得点した。でも、その後すぐにオリンピックに行かなきゃならなかった。オーストラリ屋から帰っても、うまくやっていたよ。でも、12月にはまだヨハネスバーグの代表に呼ばれた。当然、プレミアシップを休んで行くわけさ。戻ってきたらイプスウィッチ戦で負傷…やってらんないよね。普通にやってる選手になりたいよ。チームに順応してマンチェスタ連合に居たい。ゴールするために努力するのは当然だ。でも、代表に呼ばれると、サー・アレックス・ファーガソン監督の目に止まらなくなるのも事実なんだよなぁ」
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ギニア戦の南アフリカ(3月10日)

GK
アンドレ・アレンゼ(サントスFC)
ブライアン・バロイー(カイザー・チーフス)
ジョン・トラーレ(マメロディ・サンダウンズ)
DF
ピエール・イッサ(チェルシー・ロートル)
デヴィッド・カンネメイヤー(アヤックス・ケープ・タウン)
ジェイコブ・レクゲト(モロカ・スワローズ)
アーロン・モコエナ(アヤックス・アムステルダム本店)
シリル・ヌザマ(カイザー・チーフス)
フランク・ショーマン(リンビー)
MF
デルロン・バックリー(VfL棒踏)
テベホ・モコエナ(ジョモ・コスモス)
ドゥミサ・ヌゴベ(アンカラグク)
アルフレッド・ピリ(ゲンクレルビルリジ)
マクベス・シバヤ(ジョモ・コスモス)
シブシソ・ズマ(FCケーベンハウン)
FW
シャウン・バートレット(チャールトン・アスレティック)
フィル・マシンガ(バリ)
ベベディクト・マッカーシー(ビゴのケルト人)
シヤボンガ・ノンヴェテ(カイザー・チーフス)
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2002W杯予選CONCACAFファイナル・ラウンド

邪魔烏賊 1-0 トリニダード・イ・トバゴ
得点…15分:タイロン・マーシャル

コスタ・リカ 2-2 ホンデュラス

USA 2-0 メヒコ
得点…47分:ウォルフ、88分:スチュアート

Standings-----P W D L F A Pts
1. USA 1 1 0 0 2 0 3
2. 邪魔烏賊 1 1 0 0 1 0 3
3. コスタ・リカ 1 0 1 0 2 2 1
4. ホンデュラス 1 0 1 0 2 2 1
5. トリニダード・イ・トバゴ 1 0 0 1 0 1 0
6. メヒコ 1 0 0 1 0 2 0

出場権は上位3カ国
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フレンドリ・マッチ

コロンビ屋 3-2 オーストラリ屋
コロンビ屋の得点…10分:ホルヘ・オラシオ・セルナ、66分:ネストル・サラサール、74分:フレディ・グリサレス
オーストラリ屋の得点…76分(PK):スティーヴ・コリツァ、89分:スコット・チッパーフィールド
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