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03. 8
MARZO
FEBRERO
ENERO 2001
ハッピー・ニワトリ

Champions League 2nd-Phase Group-A
シュトルム・グラーツ 0-5 バレンシアCF

5分:ファビアン・アヤラ、50分:ヨン・カリュ、60分:クリスティアン・"キリ・ゴンサーレス"・ペレト、88・90分:ディエゴ・アロンソ
赤札…35分:ジルベルト・プリラスニク(グラーツ)

シュトルム・グラーツ
GK-1:カジミエルツ・シドルチューク
DF-12:ジルベルト・プリラスニク
 11:ギオルギ・コルソス
 7:ゲルハルト・シュトラフナー
 23:ロベルト・イベルツベルガー
MF-8:マルクス・シュップ
 30:アンドレス・フレウルクィン(61分-16:フェルディナンド・フェルトホーファー)
 20:メフルダッド・ミナヴァンド(74分-14:ヤン・ピーター・マーテンス)
 21:トミスラフ・コチジャン(61分-19:イムレ・スザビクス)
FW-10:イヴィツァ・ヴァスティッチ
 31:マリオ・ハース

バレンシアCF
GK-1:サンティアゴ・カニサーレス・ルイス
DF-5:ミロスラフ・デュキッチ
 12:ファビアン・アヤラ
 2:マウリシオ・ペジェグリーノ
 20:ジョセリン・アングロマ
MF-6:ガイスカ・メンディエタ・サバーラ様(82分-23:ダビド・アルベルダ・アリクェス)
 4:ディディエ・ニワトリ
 18:クリスティアン・"キリ・ゴンサーレス"・ペレト(77分-14:ビセンテ・ロドリグェス・グィジェン)
 35:パブロ・アイマール
FW-17:ファン・ヒネス・サンチェス・モレノ
 7:ヨン・カリュ(79分-9:ディエゴ・アロンソ)

主審:ステファノ・ブラスキ(イタリ屋)
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前髪が田村正和くさいメンディエタ by 女満別談

グラーツ監督イヴィツァ・オシム 「2チームの違いは、スコアが示すほど大きくはない。我々は自分のミスでバレンシアを助けてしまったんだ。退場者を出したことも痛かった。早々に得点されたこともあって、計画していたより多くのリスクを背負うことを強いられた。しかし、シュトルムは目標よりずっと良い成績を残せた。そう思えば、チャンピオンズ・リーグで十分に成功したと言えるだろう。確かに、準々決勝への夢は終わってしまったが。理論的にはまだチャンスが残っているのを知っているが、私は空想家ではない。マンチェスタで3-0以上で勝つなんて、至難の業だ」

バレンシア監督エクトル・ラウール・クーペル 「準々決勝進出が決まって、我々は喜んでいる。私の選手たちは、大いに自信を持ってプレーした。積極的にやれたし、チームワークも十分だった。特に、この点に満足だよ。早い時間にアヤラにゴールされ、プリラスニクが退場になった時点で、グラーツは終わっていた。それからの彼らは非常に多くのミスを重ね始め、我々はそれに乗じることが出来た。これでリーガに集中できる。エスパーニャのタイトルを獲得することに全力を注がねばならない」

Standings-------P W D L F A Pts
1. バレンシアCF 5 2 3 0 8 1 9(勝ち抜け)
2. マンチェスタ連合 5 2 3 0 7 3 9
3. シュトルム・グラーツ 5 2 0 3 4 10 6
4. パナシナイコ巣 5 0 2 3 3 8 2(脱落決定)
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首の皮一枚

Champions League 2nd-Phase Group-A
パナシナイコ巣 1-1 マンチェスタ連合

パナシナイコ巣…25分:ゲオルギオス・セイタリディス
マンチェスタ連合…90分:ポール・スコールズ

パナシナイコ巣
GK-1:アントニス・ニコポリディス
DF-2:レネ・ヘンリクセン
 8:イオアンニス・ゴウマス
 20:アンゲロス・バシナス(85分-10:カール・ハインツ・プリプセン)
3:パーシー・オリヴァーズ
MF-30:パナヨティス・フィッサス
 16:ヨウルカス・セイタリディス
 24:デレク・ボアテング
 7:御覧・ヴラオ奴(59分-5:フェルナンド・ガレット)
FW-21:ニコス・リベロポウロス(66分-9:クリジストフ・ヴァルズィチャ)
 26:ギオルゴス・カラゴウニス

マンチェスタ連合
GK-1:ファビアン・チュ〜して・バルテズ
DF-2:ガリー・ネヴィル
 6:ヤープ・顔面改造済・スタム
 12:フィル・ネヴィル(77分-10:テディ・シェリンガム)
 27:ミカエル・シルヴェストレ(64分-36:ルーク・チャドウィック)
MF-7:デヴィッド・バカ旦那
 18:ポール・スコールズ
 16:ロイ・キーン
 24:レス・茶
FW-9:アンディ・コール(78分-20:俺・グンナー・スールシャール)
 19:ドゥワイト・ヨーク

主審:カール・エリク・ニルソン(スヴァーリェ)
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やはりギリシャは侮れない

パナシナイコ巣監督ストラトス・アポストラキス 「湯弁戸巣戦以来のベスト・パフォーマンスだった」

マンチェスタ連合監督サー・アレックス・ファーガソン 「ウチのハゲ茶瓶は世界で一番のGKだっぺ。アレのおかげでポイントが獲れたんだべ。ポール・スコールズは、えれぇ貴重な得点をしてくれたべ。今夜のゴール以上のもんはなかったべさ。素晴らしいフィニッシュだったで、今夜はアレに大きな借りができたべ。ポールは、チャンピオンズ・リーグじゃウチの最多得点者だっぺ。平均得点を見りゃ、並外れたMFだべさ。だども、死に態のギリシャ人にドローたぁ情けねぇだ。本当なら3、4点取られて負けてただ。奴らは多くのチャンスを創とったでよ。オラは非常に運が良かっただ。ウチのスタートは酷いもんだったしよ、最後まで目が覚めなかったべ。最初に組み分けを見た時にゃ、パナシナイコ巣が勝ち抜けると思ったんだけっども、シュトルム・グラーツの試合が酷かっただ」

マンチェスタ連合DFヤープ・顔面改造済・スタム 「90分間、フルにプレーしなければならないのに、今夜の我々は何もしなかった。ただ、幸運なだけだった」

マンチェスタ連合DFガリー・ネヴィル 「今まで当たった中で、パナシナイコ巣が一番多く我々のディフェンスに問題を与えた。どうして前評判だけで我々がプレーしたのか、私にはわからない。フットボールは名前だけでは勝てないよ」
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わはははははは

Champions League 2nd-Phase Group-B
ガラクタサライ 2-0 あ〜れ〜ミラン

19分:ゲオルゲ・ハっつぁん、86分:マリオ・ジャルデウ

ガラクタサライ
GK-1:クラウディオ・タファレル
DF-3:ブレント・コルクマツ(75分-26:エムレ・アシク)
 4:ヨーギ・ポーペスキュード
 35:京都・カポネ
 5:エムレ・ベロゾグリュ
MF-6:アーメト・イールディリム
 7:オカン・ブルーク
 10:ゲオルゲ・ハっつぁん
 11:ハサン・サス
FW-22:ウミト・ダヴァラ(85分-33:アリフ・エルデム)
 9:マリオ・ジャルデウ(88分-21:ファルーク・アタライ)

あ〜れ〜ミラン
GK-:32:ネルソン・ヂダ先生
DF-3:パオロ・マルちゃんビーム
 19:干せ・茶も
 33:イブラヒム・バ(79分-11:ホセ・マリ・ポジョン)
 26:類似・皿
MF-21:フェデリコ・ジュンティ
 55:パブロ・ガルシーア
 77:フランチェスコ・ココ
 10:ズボニミール・ボバン(69分-27:セルジーニョ)
FW-18:レオナルド(53分-20:オリヴァー・ビアホフ)
 7:アンドリー・シェフチェンコ

主審:ヘルムート・クルッグ(ドどイツ)
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ざまあみろ

ガラクタサライ監督ミルセア・ルチェスク 「我々はただ、準々決勝進出を決めただけだ。マンチェスタ連合やレアル・へなちょこと戦うために。ミランを下したからと言って、UEFAカップとチャンピオンズ・リーグを一緒にしないように。ここにはもっと強いチームがいるんだ。我々はビッグ・クラブに勝ったのだ。UEFAカップではなく、チャンピオンズ・リーグで。中盤の勝利だったよ。プレス重視のチームに当たったが、彼らのプレスは逆にプレッシャーとしてお返しされたんだよ。ゲオルゲ・ハっつぁんやジャルデウは、重要な試合であればあるほど、素晴らしい働きをしてくれる。チームはフィジカルの面で良い状態ではなかったし、スアト等プレーできない選手も多かったが、今夜の選手たちは素晴らしいキャラクターを見せてくれた」

ミラン監督アルベルト・ザッケローニ 「我々は中盤に沸いて出てくる選手にうまく対処しようとした。特にエムレには注意を払った。残念ながら、常にうまく働かなかった。それは非常に空虚な努力だった。トルコ人は基本的に我々をあしらっていた。最終戦がデポールということで、確実にガラクタサライを叩いておきたかった。ホームのガラクラサライは、非常に攻撃的だが、概して今夜の彼らは我々から見て、傑出したパフォーマンスではなかった。我々は中盤で余りにもボールを渡しすぎた」
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ごめんねフェルナンデスくん

Champions League 2nd-Phase Group-B
RCDラ・コルーニャ 4-3 パリ・サン・ジェルマン

デポール…57・76・84分:ワルテル・パンディアーニ、60分:ディエゴ・トリスタン・エレーラ
PSG…29分:アウグスティン・お子チャま、43・55分:ロラン・ルロイ

RCDラ・コルーニャ
GK-13:ホセ・フランシスコ・盛菜・ヒメネス
DF-2:マヌエル・パブロ・ガルシーア・ディアス
 3:エンリケ・フェルナンデス・ロメロ
 4:ノウレディン・ナイベト
 20:ドナト・ガマ・ダ・シウヴァ
MF-18:ビクトル・サンチェス・デル・アモ
 14:エメルソン・モイセス・コスタ(46分-17:ワルテル・パンディアーニ)
 8:ヂャウミーニャ・フェイトーザ・ディアス
 6:マウロ・ダ・シウヴァ・ゴメス
 10:フランシスコ・ハビエル・ゴンサーレス・ペレス "フラン"(59分-9:ディエゴ・トリスタン・エレーラ)
FW-7:ロイ・マカーイ(85分-12:リオネル・セバスティアン・スコラーニ)

パリ・サン・ジェルマン
GK-16:リオネル・レティズィ
DF-24:ベルナール・メンディ
 26:アリオウ・シゼ
 13:フレデリク・デウー
 21:シルヴァン・ディスタン
MF-17:ジミー・アルジェリーノ
 23:ピエール・ドゥクロック
 10:アウグスティン・お子チャま(71分-22:イゴール・ヤノフスキ)
 8:アリ・ベナルビア(59分-15:エリク・ラベダンドラターナ)
FW-19:ロラン・ルロイ
 34:ミケル・アルテータ

主審:ウルシュ・メイア(ヘルヴェティア)
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「Sound of Silence」 by イルレタ

デポール監督ハビエル・イルレタゴイェナ・アミアーノ 「パンディアーニを使ったのは、彼が空中戦にめっぽう強いからだった。チームを守備に集中させ、彼の空中能力を利用したかった。トリスタンにしても同じ理由だ。ウィングとしての能力を存分に発揮してもらいたかった。それ以上強調できないよ。アヤックス・バルセロナ戦では、2-1とリードされていながら3-2で勝った。レアル・へなちょこ戦でも2-0からドローに持ち込んだ。だから、今日もそれができると思っていた。しかし、これがクセになることは望まないよ。リードした方が勝つことが多いからね。先制されるのは気持ちのいいものじゃない」

PSG監督ルイス・フェルナンデス 「フットボールは何でも可能だ。デポールはバルサ戦でもレアル戦でも生き返った。そして今夜も。我々は、これを教訓にしなければならない。デポールはルーズ・ボールから非常に良いプレーをした。彼らの最初のゴールで、彼らは大いに士気が上がったんだ。お客さんも後押ししてくれたしね。私の選手は顔を上げて去ることができる。我々は前半、良いフットボールをしたし、まさか負けるとは思わなかった」

Standings-------P W D L F A Pts
1. ガラクタサライ 5 3 1 1 6 4 10 (勝ち抜け)
2. レアル・クルブ・デポルティボ・デ・ラ・コルーニャ 5 3 0 2 9 6 9
3. あ〜れ〜ミラン 5 1 3 1 5 6 6
4. パリ・サン・ジェルマン 5 0 2 3 6 10 2(脱落)
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ブンデスリーガ:延期試合

ヘルタ・ベルリン 2-1 SpVggウンターハッヒンク
ヘルタ…57分:ポール・ダルダイ、67分:ディック・ファン・ブリーク
ウンターハッヒンク…52分:マティアス・ジンマーマン

Standings-------P W D L F A Pts
1. ボルシアBV09ドルトムント 24 13 5 6 41 29 44
2. バイエルン・ミュン変 24 13 4 7 47 28 43
3. FCシャルケ・ヌルフィア 24 12 5 7 43 26 41
4. バイヤー04レーファークーゼン 24 12 4 8 40 29 40
6. ヘルタ・ベルリン 24 13 1 10 46 41 40
5. 1.FCカイザースラウテルン 24 12 4 8 34 30 40
7. ヴェルダー・ブレーメン 24 10 7 7 35 33 37
8. SCフライブルク 24 9 7 8 31 27 34
9. TSV1860ミュンヘン 24 9 7 8 31 37 34
10. 1.FCケルン再び 24 9 6 9 41 37 33
11. VfLウォルフスブルク 24 8 8 8 43 33 32
12. ハンザ・ロシュトク 24 9 4 11 25 36 31
13. ハンブルガーSV 24 9 3 12 46 45 30
14. SpVggウンターハッヒンク 24 7 6 11 24 38 27
15. アイントラハト・フランクフルト 24 8 3 13 30 46 27
16. FCエネルギー・コットブス 24 8 2 14 29 41 26
17. VfBシュトゥットガルト 24 6 7 11 33 38 25
18. VfL棒踏 24 5 5 14 20 45 20
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陰愚乱度FAカップ5回戦リプレイ

ブラックバーン・ローヴァーズ(I) 3-0 ボルトン・ワンダラーズ(I)

スットコ乱度FAカップ4回戦リプレイ

セルティック・グラスゴウ 4-1 ダンファームリン・アスレティック
ダンディ 0-1 ハーツ

アジア・クラブ選手権

アル・ヒラル(サウディ・アラビア) 0-0 イルティシュ・パヴロダル(カザフスタン)
ピロウジ(イラン) 0-0 アル・イッティハド(サウディ・アラビア)
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チェスカ・ディヴィジオン1:延期試合

テプリーツェ 2-0 スラヴィア・プラハ

Standings-------P W D L F A Pts
1. スパルタ・プラハ 18 15 1 2 45 14 46
2. シグマ・オロモウツ 18 9 6 3 34 17 33
3. マリラ・プジェイブラーム 18 9 4 5 29 19 31
4. テプリーツェ 18 9 3 6 31 20 30
5. ヴィクトリーア・ズィズコフ 18 8 5 5 29 27 29
6. スロヴァン・リベレツ 18 8 4 6 28 24 28
7. 1.FCシノット 18 6 7 5 25 21 25
8. スラヴィア・プラハ 18 6 7 5 23 22 25
9. ペトラ・ドゥルノヴィーツェ 18 6 5 7 19 20 23
10. ボヘミアン・プラハ 18 5 7 6 24 26 22
11. ヤブロネツ97 18 4 7 7 16 26 19
12. ベニーク・オストラヴァ 18 4 7 7 18 30 19
13. ブルーノ 18 5 2 11 16 25 17
14. フメル・ブルシャニー 18 4 5 9 16 25 17
15. チェスケー・ブデヨヴィーツェ 18 3 6 9 22 37 15
16. プレズェン 18 2 6 10 15 37 12
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UEFAカップ準々決勝1st-Leg

1.FCカイザースラウテルン - PSVアイントフォーフェン

カイザースMFマリオ・バスラーが、練習中に脹脛を負傷、スヴァーリェ人FWイェルゲン・ペテルソンも高熱でダウン。

カイザース監督アンドレアス・ブレーメ 「彼が間に合うかどうかわからない。マリオがいなければかなりツライ。DFも薄いし。また即席のチームで臨まねばならないだろう」

PSV監督エリク・下劣 「牛乳屋戦のようなプレーができるなら、道は開けるだろう」

1.FCカイザースラウテルン…1:ゲオルグ・コハ|6:ハニー・ラムズィ、24:ハリー・コハ、21:ジェフ・シュトラッサー、22:アンドレアス・ブック、17:ラティーニョ、7:マリアン・フリストフ、8:ディミトリオス・グランモジス、12:マルコ・レイヒ|25:ミロスラフ・コロセ、10:ウラティスラフ・ロクヴェンツ

PSVアイントフォーフェン…23:ロナルト・ヴァテリエウス|2:アンドレ・オーイェル、21:有利・ニキフォロフ、29:ケヴィン・ホフラント、5:ヤン・ハインツェ|9:デニス・ロンメダール、16:テオ・ルシウス、14:ヨハン・フォーゲル、22:ヴィルフレト・ボウマ|9:アーノルト・ブルッヒンク、9:待てや・ケツマン

主審:グラハム・ポール(陰愚乱度)
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移動が少なくてラクだわぁ

UEFAカップ準々決勝1st-Leg
デポルティボ・アラベス - ラーヨ・バリェカーノ・マドリー


ラーヨのバスク人GKユーレン・ロペテグィは、イの不調を訴えており、殆ど練習に参加できていないらしい。一方、アラベスのルーマニ屋人DFコスミン・コントラも、脹脛の負傷で出場は微妙。

アラベスDFオスカル・テジェス 「とにかく引き分け以上が目標だ。リガでラーヨと対戦する時、ウチはいつも風向きが悪いんだ。だから、ウチが強豪だなんていえないよ」

ラーヨDFアンヘル・アルカサル 「アラベスは強い。彼らはホームだし、危険なチームなんだ。インテル・へぼへぼ戦を見たけど、彼らはホームで引き分けても、アウェイで勝ってしまう」

デポルティボ・アラベス…1:マルティン・エレーラ|2:コスミン・コントラ、4:ダン・エッゲン、6:オスカル・テジェス、7:デルフィ・ヘリ|11:マグノ・モセリン、3:イボン・ベゴーナ、10:パブロ|15:イヴァン・トミッチ、14:ジョルディ・クライフ、ハビ・モレノ

ラーヨ・バリェカーノ・マドリー…13:ユーレン・ロペテグィ|6:アンヘル・アルカサル、4:ロマン・デ・クィンターナ、18:セルヒオ・バジェステロス、3:ミンゴ|24:エウデル、20:ゲルハルト・ポシュナー、9:ホセ・マリア・クェベード、8:ミチェル|14:ルイス・センブラーノス、21:ホン・ペレス・ボロ

主審:ヤン・ヴェヘレーフ(オランダ)
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吠えるフェルナンデス

UEFAカップ準々決勝1st-Leg
アヤックス・バルセロナ - ビゴのケルト人


バルサMFシャビ・エルナンデス 「チームの状態はいいよ。爬虫類が代表で抜けてても、他にも良い選手がいっぱいいるんでね、心配なんかしてないよ。準々決勝でエスパーニャのチームと当たるなんて不思議だね。でも、この試合の重要度が低いなんて考える余裕はない。これに勝てば道が開ける。トーナメントってのはそういうもんだよ」

セルタ監督ビクトル・フェルナンデス 「アヤックス・バルセロナは優れたチームだが、強豪だと誇張されている。彼らはチャンピオンズ・リーグで早期敗退し、リーガでも思うような成績を残せていない。つまり、UEFAカップを獲ることに集中しているだろう。しかし、彼らには全く安定感がない。クラシコでブリリアントな一面を見せたが、それ以前のレベルは低かった。我々はそれを利用しなければならない」

アヤックス・バルセロナ…35:ホセ・マヌエル・レイナ|18:ガブリ、2:ミヒャエル・ライツィハー、3:Fデブ、12:セルジ・バルファン・エスクルサ|ジョゼップ・ホモかも・グァルディオーラ・サーラ、8:フィリップ・コクー、21:ルイス・エンリケ・マルティネス・ガルシーア、14:ジェラルド・ロペス・スグー、11:マルク・オフェルマルス|9:パトリック・××・クライファート

ビゴのケルト人…13:ホセ・マヌエル・ピント|23:ヤーゴ、4:フェルナンド・カセレス、32:エドゥアルド・ベリーソ、14:ファンフラン|7:ヴァグネル、5:エヴァートン・ジオヴァレッラ、8:ヴァレリー・カルピン、10:アレクサンデル・モストヴォイ、11:グスタボ・ロペス|17:ベネディクト "ベニ" マッカーシー

主審:グラハム・バーバー(陰愚乱度)
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陰愚乱度からバカがやって来る

UEFAカップ準々決勝1st-Leg
FCポルト - ゲルマン・リヴァプール


FCポルトMFヌーノ・カプーショ 「早い時間に得点されても急ぐことはない。我々は知性と冷静さで処理しなければならない。もしくは、カウンター・アタックのためにオープンにしておくこともできる。我々がしなければならないのは、ベストを尽くすこと。ビッグ・ゲームでは何が起きるかわからないものだ」

リヴァプール監督ジェラール・ウーリエ 「我々には非常に良いFWがいる。それを利用しなければならない。今季、ウチが得点できなかった試合はたった5試合だけだ。何としても点を入れたい。1st-Legが非常に重要なんだ。全てが1st-Legで決まってしまうんだよ。1、2点は必ず入ると期待している。しかし、ポルトを甘く見てはならない。彼らは腐乱巣トップのナントを破っているんだ。彼らは良いパスを使うし、スキルも高く、2人のウィングをフルに活用してくる。普通じゃないシステムを使っている。我々には容易な相手ではないだろう」

FCポルト…55:セルゲイ・オフチンニコフ|7:カルロス・セクレタリオ、13:ジョルジュ・アンドラーデ、2:ジョルジュ・コスタ、3:フェルナンド・ネルソン、10:デコ・デ・ソウザ、5:カルロス・パレデス、18:カルロス・シャイーニョ、21:ヌーノ・カプーショ、31:イェズス・ペナ、11:リュビンコ・ドゥルロ奴

ゲルマン・リヴァプール…1:サンデル・ヴェステルフェルト|6:マルクス・バッベル、12:サミ・ヒーピア、2:シュテファン・ヘンホツ、23:ジェイミー・ギャラハー、20:ニック・バームビー、21:ガリー・マカリスター、17:スティーヴ・ジェラード、3:クリスティアン・ツィー毛|9:ロビー・ファウラー、8:エミール・ヘスキー

主審:ピエルルイジ・コッリーナさん(イタリ屋)
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本領発揮

レアル・オビエドの陰愚乱度人MFスタン・コリモアが、妊娠中のカノジョが体調を崩したとかで帰国したところ、陰愚乱度のメディアが「コリモア引退」と報じているらしい。当のオビエド側は寝耳に水。

コリモアの代理人イアン・モンク 「スタンは家族と友人達と協議した結果、プロ・フットボールから足を洗うことに決めた。彼はちょうど30歳になるところで、他のキャリアを探すにはちょうどいいと考えている。それに、息子トーマスや婚約者エステール、他の家族と、もっと多くの時間を過ごしたいと望んでいる」

オビエド広報 「スタンは婚約者の妊娠に問題があり、陰愚乱度に戻りました。我々は噂よりも現実を重視します。明日には戻ってきますよ」

「チャンピオンズ・リーグ観戦」にイスタンブルを訪れていた前バイヤー04レーファークーゼン監督クリストフ・ダウムが、予想通りベジクタシュに復帰しちゃったらしい。契約は18カ月。これにより、現在ドどイツで脳の治療を受けているネヴィオ・農家・スカラは、自動的に契約を解除される模様。

FYRマケドニ屋蹴球連盟は、過密スケジュールを緩和すべく、水曜日の1部・2部のリーグ戦を全て週末に延期。

オランダ法務省は、偽造パスポートが発覚したフェイエノールト・ロッテルダムのブラ汁人FWレオナルドが18歳になったことから、正式な労働許可証を給付。チューリヒのポルトガルの領事館からパスポートが盗まれていたたことと、父親がポルトガルの家系だっため(オランダでは18歳未満の外国人には労働許可が下りない)。レオナルドは、今週中にオランダに戻ってくる模様。

国連は、国際貧困救済キャンペーンの親善大使に、湯弁戸巣の腐乱巣人MF暴れ者将軍を任命。3月19日に着任する模様。他の大使は、USAの俳優ダニー・グローヴァー、南アフリカのノーベル賞作家ナディン・ゴーディマー、ハポンの女優ミサコ・コーノ。
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見逃してくれよ

チャンピオンズ・リーグ準々決勝を決めたレアル・へなちょこの、ラウール・パパ・ゴンサーレス・ブランコの先制点がハンドであった疑いに、UEFAは調査を開始した模様。UEFAの見解は「黄札が妥当」だってさ。

UEFAチーフ・エグゼクティヴ:ゲルハルト・アイクナー 「ラウールが手を使ってゴールしたことは、フェアプレーの基本原則に違反している。これから審判の報告書を読まねばならないが、そこに問題が見つかれば速やかに対応する」

レアル・へなちょこ広報 「我々はこの件に関して一切存じません」

ラウール・パパ・ゴンサーレス・ブランコ 「どうやってゴールしたか覚えてないけど、手は使ってないよ。動きがすごく速かったから…でも、手は使ってない」

アン・アヴァン・ギャンガンのおデンマーク人DFモアテン・ニールセンは、左脛骨の骨折で今季絶望。

9月に膝を負傷して以来プレーしていないサンテティエンヌのブラ汁人FWジョゼ・ダ・シウヴァ・アロイージオは、練習には復帰したものの、4月まで試合出場は不可能と診断されちゃったらしい。
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冷静に考えれば当然だろ

何としても元ケチャップ屋アシスタント・コーチ:ロベルト・マンチンを監督に据えたい花組に対し、イタリ屋蹴球連盟は「NO」と返答した模様。1シーズンに複数のクラブの監督をしてはいけないというルールに則ったもの。

アツェグリオ・ヴィチーニ委員長 「既にある規則は守られなければならない。コーチは、1シーズンに複数のクラブに登録されることが出来ない」

腐乱巣リーグは来季以降のディヴィジオン1を、18チームから20チームに増やす可能性を示唆。UEFAやFIFAは16〜18チームを奨励しておりますが。早い話が、ラシン・ストラスブールとサンテティエンヌの降格を防ぎたいがための、救済措置ですな。

ミシェル・プラティニ将軍 「私が92年に監督を辞めたのは、リーグが18チームに削減するのを拒否したからだ。それが今になって20チームに戻すとは賛成できない。そのアイディアは馬鹿げているし、正当なメリットは何もない。一部のクラブの収入だけが重視される提案だ。今回20チームにしたら、その次は22、そのまた次は24と増やすのか?そうなれば何処も降格せずに済む。それで皆が満足するだろう。だが、チームが増えればスケジュールは一層過密になり、実際には誰も得をしない」

ASモナコ監督クロード・ピュエル 「確かにモナコも金が欲しい。しかし、20チームに戻ることにはメリットがない。その考えには、スポーツの利益を見出せない」

アン・アヴァン・ギャンガン監督グィ・ラコンブ 「私がカンヌにいた頃、1部リーグは20チームだったし、それを悪いとは思わなかった。カップ戦とリーグ戦が週の半ばにあるなら、20チームにイエスと言うよ」
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スポーツ選手の命は短い

マンチェスタ市のロス毛人MFアンドレイ・カンチェルスキス32歳は、PSVアイントフォーフェンDF有利・ニキフォロフの代表復帰に触発され、オレグ・ロマンチェフ代表監督にラブコールを贈っているらしい。

アンドレイ・カンチェルスキス 「オレはオレグ・ロマンチェフ監督の助けになれると思っているし、彼が『アンドレイ、プレーしてくれ』と言えば、そうするよ。7年前のW杯で、オレはロス毛のためにプレーするのを拒否した。代表の結果とともに、オレも負けたんだ。今になって、あの決断は間違いだったと言える。代表に復帰する準備は出来ているよ」

66W杯優勝の肩書きを持つ元陰愚乱度代表GKゴードン・バンクスが、チャンピオンズ・リーグでの陰愚乱度人GK2人を痛烈に批判。因みに、今月23日に優勝メダルを競売にかけるのは、遺産相続のための苦肉の策だったらしい。

ゴードン・バンクス 「フレンチ・アーセナルGKデヴィッド・シーマンは素晴らしい仕事をしたが、彼はもうピークを過ぎている。年を取れば経験は増えるが、柔軟性は失われていく。今のデヴィッドはまさにそれだと思う。今一番いいのはリーズ連合のナイジェル・マーティンだ。彼の後ろなら、本当に戦っている気がすると思う。私はデヴィッド・ジェイムズの熱烈なファンではない。彼はまだそういう域に達していない。クリスティーズのオークション?優勝の記念品が競売にかけられる23日は、非常に悲しい日になるだろう。女王からメダルを貰ったのは、私の人生で最も誇り高い瞬間だった。しかし、私にはロバート、ウェンディ、ジュリアという3人の子供がいて、メダルを均等に相続させられない。そこで、話し合った結果、売ることにしたんだよ。残念なことだがね」
腐乱巣人は陰愚乱度がお好き

サンダーランドは、サンテティエンヌDFパトリス・カルテロン30歳をレンタル。契約は今季末までで、買取オプションつき。

パトリス・カルテロン 「サンダーランドでプレーできるなんて夢みたいだ。私は陰愚乱度フットボールのサポーターなんだ。陰愚乱度のペースと、そこからでるパッションが大好きだ。私の目標は、私にできることを見せることで、シーズンが終わったあとのことは考えていない」

ジロンダン・ボルドーは、ユーゴスラヴィ屋人DFニサ・サヴェリッチをパルティザン・ベオグラードへ貸し出し。ローン期間は今季末まで。

ASモナコは、アル全珍生まれのオーストラリ屋人DFガブリエル・メンデスにトライアルを受けさせている模様。

コヴェントリー市は1部降格阻止の切り札として、元スヴァーリェ代表DFローランド・ニルソン37歳をコーチング・スタッフとして迎えた模様。

ゴードン・ストラカン監督 「私は常にコーチング・スタッフの向上を図ってきたが、ローランドは適任だ。ここでプレーしたこともあるし、再び一緒に働くことができるのは嬉しい」

チェルシー・ロートルは、FWロバート・ウォリーストーンをポーツマスへ修行に出した模様。ローンは今季末まで。

ダンディは、グルジ屋代表MFズラブ・クイザニシュヴィリ19歳をゲット。契約は2003年6月までで、今は労働許可証を待っている状態。
コパ・リベルタドーレス:Group-5

リーベル・プラテ 4-0 グァラニ
2分:マルティン・カルデッティ、59・85分:ハビエル・サビオラ、90分:フェルナンド・カバナーギ

Standings---------------P W D L F A Pts
1. リーベル・プラテ(アル全珍) 3 2 0 1 9 2 6
2. グァラニ(パラグァイ) 3 1 1 1 4 6 4
3. エル・ナシオナル(エクアドル) 2 1 0 1 2 3 3
4. ザ・ストロンゲスト(ボリビ屋) 2 0 1 1 2 6 1

コパ・リベルタドーレス:Group-6

アメリカ 2-1 ペニャロール
アメリカ…64分:クリスティアン・ガルシーア、81分:ヘルソン・ゴンサーレス
ペニャロール…66分:パブロ・ベンゴエチェア

Standings------------P W D L F A Pts
1. アメリカ(コロンビ屋) 3 3 0 0 7 2 9
2. ペニャロール(ウルグァイ) 3 0 1 2 2 4 1
3. デポルティボ・タチラ(ベネスエラ) 2 0 1 1 0 3 1
4. ガマのバスク人(ブラ汁) 0 0 0 0 0 0 0

コパ・リベルタドーレス:Group-7

サン・カエターノ 1-1 クルス・アスール
サン・カエターノ…81分:ダニエル
クルス・アスール…76分:マキシモ・レイノーソ

Standings------------P W D L F A Pts
1. クルス・アスール(メヒコ) 3 2 1 0 6 3 7
2. デフェンソール・スポルティング(ウルグァイ) 2 1 0 1 3 4 3
3. サン・カエターノ(ブラ汁) 1 0 1 0 1 1 1
4. オルメド(エクアドル) 2 0 0 2 4 6 0
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天下りはいりません by ヤッシー田中

観客の暴動、審判の不正、ドーピング、政府の介入等々問題が山積しているギリシャを来週視察する予定のFIFAとUEFAは、「ギリシャ政府は口を出すな」と釘をさしている模様。痛っ。

FIFA広報 「ギリシャ蹴球連盟(EPO)副会長とクラブ組合(EPAE)会長に、ギリシャ・スポーツ大臣ゲオルゲ・フロリディスが対立していることが心配だ。政府干渉を禁じているFIFAルールに触れている可能性がある。FIFAは全ての蹴球連盟に自治権があることを主張している。ゲームは政治と切り離されるべきだ。蹴球連盟は政治に影響されてはならない。我々はギリシャ蹴球連盟の独立運営を確立しなくてはならない」

ゲオルゲ・フロリディス・スポーツ相 「ギリシャ・リーグは信用できない。政府が改革をする必要がある」

スポーツ省広報 「我々は別に干渉していない。大臣の発言は、多くの審判に疑いがかかっている贈収賄等の非難を聞くことで、それに対して変更の必要があると言っただけに過ぎない。政府はいかなるスポーツの連盟でも、財政をチェックする権利を持っている。ミトロポウロスの横領の件を調査する権利があるのだ」

EPAE会長ヴィクトル・ミトロポウロス 「スポーツ相は私を非難すること意外、何もしていない。何様のつもりかね、あの男は」
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今年の犬はJ1残留を目指す

今季の犬市原に背番号11がいないのは、某韓国代表にオファーを出したものの、「そんな成績の悪いチームはイヤだ」と断られちゃったかららしい。その交渉に渡韓していた犬社長に、別の韓国代表FW悪役商会が偶然にも遭遇してしまい、犬お得意の「勢いでオファー」を貰って、その気になっちゃったらしい(爆笑)。犬にしてみれば、いつもの「どうせウチみたいなチームに来てくれるわけないけど、とりあえず誘ってみよう」のオファーにひっかかるとは…奴はかなり犬向きの男だったらしい。

何処で間違ったのか犬にやってきた韓国代表FW悪役商会が知っていたのは、器用貧乏エースケ名前のみ。しかも、目の前にいる犬がエースケだとは、紹介されるまで知らなかったらしい。やはりジェフィと見分けがつかなかったんだろうか。そんな悪役商会の第一声は、「早く全員の顔と名前を覚えて仲良くなりたい」であった…普通は「溶け込みたい」と言うべきではなかろうか(笑)。やはり、犬向きの男らしい。

「勝ちに行くための先行投資。3年以内に優勝争いのできるチームにしたい」という言葉に騙された悪役商会は、ホン・ミョンボやユ・サンチョルからハポンのいいところだけを聞かされていたらしく、韓国代表キャンプを1月末で切り上げ、やる気十二分でハポンに来たものの、犬どものあまりのオッペケペーぶりに毎日ブチキレ状態(笑)。ブチキレすぎて、早々に壊れて開幕に間に合わないとは、かなり犬向きの男だ…今年の犬の目標は結局、「生涯J1」でしかないのであった(号泣)。

主力がごっそり逃亡してしまった犬市原に1人取り残されてしまった、人見知りの激しい器用貧乏エースケは、果たしてマトモなプレーができるんだろうか(爆笑)。シモックスが横浜鞠之麩という馬鹿な選択をしたのに、トスから来た30歳GKに正GKの座を奪われるタテーシクッシー…さすが犬。

恩を忘れない犬市原は、横浜鞠之麩に行ってしまったGKシモックスのオフィシャルWEBのURLの変更通知を、親切にもファン・ブックに掲載しているが、hppt://www2.savers.ne.jp/online/ とは…オレに印刷物とオフィシャルWEBの仕事くれた方がマシだぞ…

2002W杯チケットのハポン向けオンライン申込が珍しく落ちてなかったので、取り敢えず試してみた。神戸大阪の予選リーグ4試合をカテゴリー3で2枚ずつ申し込もうとしたのに、確認画面では何故か埼玉・茨城、合計248.000円と出やがった…どーゆー計算しとんのじゃ、馬鹿ホスト!!! 予選リーグのカテゴリー3は@\7000じゃ。×2枚なら4試合合計\28.000だろーが、ボケ!!! 神戸&大阪が、なんで埼玉・茨城になるのか…いくら金が欲しいってJAWOC、それはボッタクリの違法商売だぜ。とゆーわけで、オレは第一次販売には参加しない(怒)←何処が何処に来るかもわかんねーのに買えねーよな。
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腐乱巣に挑む無謀なハポンのキャンプ

フィリップ・セクハラ親父 「キャンプに来るだけのコはいらないわ。ジャポォン代表としての熱意を見せてもらいたいのよ、うふっ」

GK
ダイヒロ・タカクワ(シカ)
ノーカツ・カワグチ(横浜鞠之麩)
セイゴー・ナラサキ(シャチ)
リョータ・ツスキ(デッパ)
DF
トシイロ・アットリ、マコト・タナカ(顔色の悪い鳥)
リョーソー・モリオカ(化け物)
ジャスイロ・アト(横浜鞠之麩)
ナオキ・マツダ、ジューヒ・ナカサワ(4989)
コーヒ・ナカタ(シカ)
MF
イロアキ・モリシマ(サクラ)
イロシ・ナナミ、ダイスケ・オク(顔色の悪い鳥)
シヘジョシ・モチスキ(神戸牛)
テルジョシ・イトー(化け物)
コーヒ・クマガイ、マサシ・モトジャマ(シカ)
トモカス・ミョーヒン、アルタカ・オノ(電気屋)
シュンスケ・ナカムラ(横浜鞠之麩)
フニチ・イナモト(デッパ)
FW
ホー・ソーヒ(横浜鞠之麩)
タカジュキ・ススキ、アツシ・ジャナヒサワ(シカ)
ケンヒ・フクダ(シャチ)
イデアキ・キタヒマ(電気屋)
ナオイロ・タカーラ(顔色の悪い鳥)
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