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03. 15
MARZO
FEBRERO
ENERO 2001
スパルタクの皆さんありがとう

Champions League 2nd-Phase Group-C
バイエルン・ミュン変 1-0 フレンチ・アーセナル

10分:エウベル

バイエルン・ミュン変
GK-1:ケダモノ・パンチン愚
DF-20:ハサン・サリハミディッチ
 5:パトリック・アンデション
 25:トーマス・リンケ
 3:ビシェンテ・サナトリウム・リザラズ・バスク
MF-4:サミュエル・クフォー
 17:トルシュテン・フィンク
 16:イェンス・ぬめぬめ
 19:カルシュテン・ヤンカー
FW-7:メーメト・ショル(90分-6:ミヒャエル・ヴィージンガー)
 9:エウベル(90分:ミヒャエル・タルナート)

フレンチ・アーセナル
GK-1:デヴィッド・シーマン
DF-2:リー・ディクソン
 18:ジル・グリマンディ
 6:トニー・アダムス
 18:ジル・グリマンディ
 29:アシュレイ・コール
MF-8:フレデリク・リュングベリ(60分-15:レイ・パーラー)
 12:ラウレン
 4:パトリク・ヴィエラ
 7:ロベール・ピレス(75分-16:シウヴィーニョ)
FW-25:ヌワンコ・カヌ(60分-11:シルヴァン・ウィルトール)
 14:ティエリー・杏里

主審:アンドレス・フリスク(スヴァーリェ)
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他力本願で得意満面

バイエルン監督おっとまぁ・ヒッツフェルト 「我々はヨーロッパのベスト8だ。これは正当な結果であり、今の我々なら、どんなチームも撃破できる。オリンピック・リヨンでは過ちを犯してしまったが、それが良い教訓になったということだ。C組の他の3チームより勝っていると思う。首位で通過することは、我々に大きなバックアップになる。我々は上手く組織され、守備から攻撃まで簡潔にうまくプレーした。我々はアーセナルよりデンジャラスだったし、早い得点が大きかった。アーセナルをうまくコントロールできた。昨日、エウベルが失礼なことを言ったが、あれはチームの士気を揚げるためでね、うまくいったと思うよ。」

バイエルン会長腐乱津・別件バウア 「我々のプレー振りと結果に満足だ」

アーセナル監督アルセーヌ・ヴェンゲー 「チャンピオンズ・リーグで最も弱い試合だったザマス。私達はペースを変えることも、チャンスを作ることも出来なかったザマス。素晴らしい試合じゃなかったザマスよ。プレッシャー?疲れ?説明するのは難しいザマスね。バイエルンは上手く守り、ボールの周りに多くの選手がいたザマス。でも、私達は準々決勝に進めて幸せザマスよ。スパルタクが早々に得点していたからといって、私達には影響はなかったザマス。スパークもペース転換もない、いつものアーセナルじゃなかっただけザマス。スパルタクが引き分けてくれるとは、ラッキーだったザマすね。負けても幸せなんて、フットボールじゃ滅多にないことザマスよ、ほほほほほ。バイエルン・ミュン変はいつでもバイエルン・ミュン変ザマス。私達はバイエルンの弱さを推測できないザマス。シュテファン・エフェンベルクは非常に重要な選手ザマスが、彼が抜けてもバイエルンはバイエルンだったザマス。彼らには力があるザマス。飛行機恐怖症がミュンヘンに来なかったのは負傷のためザマス。ひかがみを傷めたザマスの。カヌは、飛行機でよく眠ってたザマスよ」
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アデュー

Champions League 2nd-Phase Group-C
スパルタク・モスクワ 1-1 オリンピック・リヨン

スパルタク…4分(PK):ドミトリー・パルフィモフ
リヨン…68分(PK):ソニー・アンデルソン

スパルタク・モスクワ
GK-1:アレクサンデル・フィリモノフ
DF-2:有利・コフトゥン
 4:ジェリー・クリスティアン・チュイーゼ
 18:ドミトリー・パルフィモフ(52分-21:アルチョム・ベズロドニ)
 29:イゴール・ミトレフスキ
MF-7:ヴァシリー・バラノフ
 8:ヴィクトル・ブラトフ
 9:イェゴール・ティトフ
 14:マキシム・カリニチェンコ
FW-16:マルサン(76分-28:ゲルマン・ロフチェフ)
 24:ルイス・ロブソン(83分-30:ヤファル・イリスメトフ)

オリンピック・リヨン
GK-1:グレゴリー・クーペ
DF-3:エヂミウソン
 8:ピエール・ライグル
 6:フィリップ・ヴィオレア(85分-26:ジェレミー・ブレシェ)
MF-10:ヴィカシュ・ドラソー
 15:クリストフ・デルモッテ(58分-14:シドニー・ゴヴォウ)
 19:ジャン・マルク・シャネル
 20:パトリック・ミュラー
 31:クラウディオ・カカパ
FW-9:ソニー・アンデルソン
 7:スティーヴ・マーレット(83分-13:パトリス・ロコ)

主審:キロスヴァッサロス(ギリシャ)
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意地悪なロス毛

スパルタク監督オレグ・ロマンチェフ 「大きな慰めにはならなかったが、我々がグループの結果に大きな影響を与えたのは楽しかったよ。ウチの選手たちはプロであることを証明してくれた…結果には満足できないが、勝とうとする心意気はプロだった。若干の良いカウンター・アタックがあったが、チャンスが作れなかった。今大会でのスパルタクのパフォーマンスには満足だよ…将来に希望が持てる」

リヨン監督ジャック・サンティーニ 「私は幸せな男ではない…長いことやってきて、今日の94分を戦った後、我々こそベスト8に相応しかったと思う。今夜の結果がどうであれ、スポーツのマナーをもってプレーしたことを、我々は誇りに思っていいだろう。努力にもかかわらず、後半で2点目が取れなかったのが残念だ。
我々はバイエルンやアーセナルと比べても遜色なかったし、準々決勝に行くべきだった」

Final standings-------P W D L F A Pts
1. バイエルン・ミュン変(ドどイツ) 6 4 1 1 8 5 13
2. フレンチ・アーセナル(陰愚乱度) 6 2 2 2 6 8 8
3. オリンピック・リヨン(腐乱巣) 6 2 2 2 8 4 8
4. スパルタク・モスクワ(ロス毛) 6 1 1 4 5 10 4
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サンチース…100試合達成したのに

Champions League 2nd-Phase Group-D
アンデルレヒト 1-0 レアル・へなちょこ

85分:アルーナ・ディンダン、89分:バール・グール

アンデルレヒト
GK-1:ズヴォンコ・ミロイェ奴
DF-2:アレクサンデル・イリッチ
 4:グレン・デ・ボエク
 12:オリヴィエ・ドル
 14:パトリック・ファン・ディーメン
MF-7:バール・グール
 10:ワルター・バセッジオ
 11:アリン・ストイツァ(83分-26:アルーナ・ディンダン)
 15:ベスニク・ハシ(75分-、4:イヴ・ファンデルハーゲ)
FW-28:ソウレマイネ・ヨウラ(70分-8:ヤン・でかすぎる・コラー)
10:トマス・ラドジンスキ

レアル・へなちょこ
GK-25:イケル・カシージャス・フェルナンデス
DF-2:ミグェル・アンヘル・サルファド・フェルナンデス "ミチェル・サルガド"
 5:マニュエル・サンチース・ホンティユエロ100(87分-36:ルベン・ゴンサーレス)
 3:ロベルト・カルロス・ダ・シウヴァ(70分-21:サンティアゴ・エルナン・ソラーリ)
MF-6:飛行機恐怖症2
 11:サーヴィオ・ベルトリーニ・ビメンテル
 20:アルベルト・セラーデス・ロペス
 22:アルベルト・リベラ・ピサーロ
FW-9:フェルナンド・モリエンテス・サンチェス(92分-19:ホルヘ・ロペス・マルコ "トーテ")
 17:ペドロ・ムニティス・アルバレス

主審:アラン・サール(腐乱巣)
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お上の言うことは信用できない

UEFAは、レアル・へなちょこからの不服申立を受けて、FWラウール・パパ・ゴンサーレス・ブランコへの処分を全面的に取り消した模様\(-o-)/ しかし、チャンピオンズ・リーグ当日に取り消されても(笑)。どっちみち出る予定はなかったんだけども。

UEFA広報 「主審が決定したことは、たとえ間違っていたとしても受け入れねばならない。従って、不服申立は正当だ」

レアル・へなちょこSDホルヘ・アルベルト・バルダーノ・カスティジャーノ 「満足だ。この決定は、レアル・へなちょこのシンボルであり、フートボルの象徴的な選手の名前を守るものだ」

「座って見ないと客席を減らす」と脅されていたマンチェスタ連合であったが、サー・アレックス・ファーガソン監督以外は大人しく着席していた模様。ベンチで立っているファーガソン監督には、客席から「座って見ようよ」という歌が送られたらしい(爆笑)。

トラフォード・カウンシル:バリー・ブラザートン 「安全性検査官から徹底的な改良があったと報告を受けた。前もってアナウンスしていた甲斐があって、我々には出る幕がないようだよ」

サー・アレックス・ファーガソン 「オラ、動けねぇだ。こういうのをフリーズってゆーんだべ」

FIFAは、コンゴ蹴球連盟への政府干渉により、コンゴのW杯予選を締め出している件について、木曜日にチューリヒで再度検討する模様。罰金を払うから何とかしてくれと泣きつかれたらしい。
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やっぱイタリ屋は終わってる

Champions League 2nd-Phase Group-D
リーズ連合 3-3 ケチャップ屋

リーズ…27分:リー・坊や裁判中、43分:ジェイソン・ウィルコックス、62分:マーク・ヴィドゥカ
ケチャップ屋…21分:ファビリツィオ・ラヴァネッリ、29(PK)・90分:シニサ・ミハイロ奴

リーズ連合
GK-13:ポール・ロビンソン
DF-2:ガリー・ケリー
 27:アラン・メイバリー(90分:デヴィッド・バッティ)
 18:ダニー・ミルズ
 3:イアン・ハート
MF-25:ジェイコブ・バーンズ
 11:リー・坊や裁判中
 16:ジェイソン・ウィルコックス
 21:ドミニク・マッテオ
FW-9:マーク・ヴィドゥカ(64分-38:トニー・ハックウォース)
 10:ハリー・キュウェル

ケチャップ屋
GK-1:ルカ・マルケジャーニ
DF-11:シニサ・ミハイロ奴
 33:フランチェスコ・コロンネーゼ
 16:エマニュエレ・ペサレージ
 4:フェルナンド・コウトちゃん
MF-8:ロベルト・バローニオ
 18:パヴェル・ネドゥヴィェド
 20:デヤン・スタンコ奴
 35:ルーカス・カストロマン(89分:29:ダニエレ・ルジウ)
FW-7:クラウディオ・ロペス(72分-9:マルセロ・田舎者・サラス)
 32:ファブリツィオ・ラヴァネッリ

主審:コンラッド・プラウツ(オーストリ屋)
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何てことするのよっ

リーズ監督デヴィッド・オレアリーくん 「パヴェル・ネドゥヴィェドのタックルは何?ウチの若いコちゃんのアラン・メイバリーめがけて突進したかと思えば、スパイクの裏でドッカンなのねー。みっともないタックルだったのねー。TVで見た人なら誰でもそう思うのねー。アランはうまくやってたし、パフォーマンスも賞賛に値したとおもうのねー。それだけに残念なのねー。医者が今診てくれてるけど、幸運を手に入れて欲しいのねー。試合の方もガッカリだったのねー。でも、準々決勝に行けるからヨシとするのねー」

ケチャップ屋監督ディノ・ゾフ 「ネドゥヴィェドは決して悪意を持ってタックルしたんじゃない。もし、リーズの少年が怪我をしてしまったのなら申し訳ないが、こういうことはカルチョではよくあることだ。我々は上手くプレーしたし、後半はもっと良いプレーができるはずだったが、全体的には満足だ。ボールを十分にまわせなかったとかじる時間帯があったがね。この先がもうないのが残念だが、これが今季の我々だ。できるだけのことはやったしが、今回は成功できなかったということだ」

Final standings-------P W D L F A Pts
1. レアル・へなちょこ(エスパーニャ) 6 4 1 1 14 9 13
2 .リーズ連合(陰愚乱度) 6 3 1 2 12 10 10
3. アンデルレヒト(ベルギー) 6 2 0 4 7 12 6
4. ケチャップ屋(イタリ屋) 6 1 2 3 9 11 5
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爬虫類のイハラ・ゴールが見たい

UEFAカップ:準々決勝2nd-Leg
ビゴのケルト人 - アヤックス・バルセロナ


何とか逆転劇を演じて欲しいビゴのケルト人は、FWグスタボ・アドリアン・ロペスが鼠頚部の痛みを訴えて出場が微妙。対するバルサは、DFの要阿部らる度・フェルナンデス・アントゥーニャが負傷欠場、DFガブリエル・ガルシーア・デ・ラ・トーレ "ガブリ"はサスペンション。

セルタ監督ビクトル・フェルナンデス・ブラウリオ 「バルサが1点のリードを守り倒そうとするとは思えない。爬虫類やクライファートといった選手が、ウチのゴールから70メートル離れてプレーするはずがない。しかし、我々にも得点チャンスがあるだろう。我々は、勝って、クラブの夢を実現させることができると思う」

バルサMFルイス・エンリケ・マルティネス・ガルシーア 「俺の連続得点が続くといいな。この試合に勝てば、そんなの重要じゃないって人が言うのはわかるけど。でも、俺は全てのタイトルの最後まで戦うことを、皆が信じてる1人だよ。トロフィーを貰うのがイヤになった選手なんて見たことないだろ?」

アヤックス・バルセロナ
GK-35:ホセ・マヌエル・レイナ・パエス|DF-2:ミヒャエル・ライツィハー、3:Fデブ、8:フィリップ・コクー、12:セルジ・バルファン・エスクルサ|MF-4:ジョゼップ・ホモかも・グァルディオーラ・サーラ、17:エマニュエル・ぷちっ、21:ルイス・エンリケ・マルティネス・ガルシーア、11:マルク・オフェルマルス、10:爬虫類|FW-9:パトリック・××・クライファート

ビゴのケルト人
GK-13:ホセ・マヌエル・ピント・コロラド|DF-2:ファン・バレスコ・ダマス、4:フランシスコ・ガブリエル・カセレス、32:エドゥアルド・ベリーソ、14:ファン・フランシスコ・ガルシーア "ファンフラン"|MF-5:エヴェルトン・ジオヴァネッラ、18:パブロ・コイラ・ロホ、8:ヴァレリー・カルピン、10:アレクサンデル・モストヴォイ、11:グスタボ・アドリアン・ロペス|FW-24:エンリケ・グェデス・ダ・シウヴァ "カターニャ"

主審:マルクス・メルク(ドどイツ)
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同一カードで3連戦

UEFAカップ:準々決勝2nd-Leg
ラーヨ・バリェカーノ・マドリー - デポルティボ・アラベス


10日間で3回も同一カードを戦うラーヨは、ポルトゥガル人MFマニュエル・エリアス・ドミンゴ・バティスタ "エウデル"、DFカルレス・ドミンゴ・プラデバル "ミンゴ"が負傷欠場。一方、同一カード2連勝中のアラベスは、DFオスカル・テジェス・ゴメス、デルフィ・ヘリ・ロウラが出場停止、ルーマニ屋人DFコスミン・マリウス・コントラは負傷中で出場は微妙。

ラーヨ監督ファンデ・ラモス 「UEFAカップの敗北は事故以上の何物でもない。我々は本気でアラベス千二全てを注ぎ込んだ。3戦目は、2連敗の償いをしなければならない」

アラベス監督ホセ・マヌエル・エスナール・パルド 「我々は陣決勝が近いかもしれないが、その前に木曜日にプレーするべき多くのフートボルがある」

ラーヨ・バリェカーノ・マドリー
GK-13:ユーレン・ロペテグィ・アルゴーテ|DF-6:アンヘル・ルイス・アルカサル・グティエーレス、4:ラモン・デ・クィンターナ・ダルマウ、18:セルヒオ・マルティネス・バジェステロス、23:ジョセップ・セトバルス・モレーラ|MF-16:グラウシオ・ヂ・イェズス・カルヴァーリョ、20:ゲルハルト・ポシュナー、9:ホセ・マリーア・クェベード・ガルシーア、8:ミグェル・アンヘル・サンチェス・ムニョス "ミチェル"|FW-14:ルイス・センブラーノス・マルティネス、21:ファン・アントニオ・ペレス・アロンソ "ボロ"

デポルティボ・アラベス
GK-1:マルティン・オラシオ・エレーラ|DF-2:コスミン・マリウス・コントラ、5:アントニオ・カルモーナ・エレーラ、4:ダン・エッゲン、19:イバン・ダニエル・アロンソ|MF-20:ホルヘ・アスコイティア・ガビオラ、3:イボン・ベルゴーニャ・スビアウレ、10:パブロ・ゴメス・オルティス・グスマン|FW-15:イヴァン・トミッチ、14:ヨルディ・クライフ、9:ハビエル・モレノ・ヴァレーラ "ハビ・モレノ"

主審:クロード・コロンボ(腐乱巣)
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カウンター対決

UEFAカップ:準々決勝2nd-Leg
PSVアイントフォーフェン - 1.FCカイザースラウテルン


PSVは、登録に失敗したFWルート・ファン・ニステルローイを再度登録しようと、スイスまで直訴に及んだものの、UEFAから「不適格」と突っぱねられちゃったらしい(笑)。これを不服としたPSVは、準々決勝に進出した場合、ローザンヌの裁判所に訴えるつもりらしい。元々は登録期限を勘違いしたお前らが悪いんじゃねーか?ユーゴスラヴィ屋人FW待てや・ケツマンはサスペンション、DFアンドレ・オーイェルは足首のオペで全治4週間。一方、左足の疲労骨折で1st-Legを欠場したカイザースの正GKゲオルグ・コハの状態は、50-50で出場は微妙。また、MFジェフ・シュトラッサーとFWオラフ・マーシャルも、状態がよくないらしい。因みに、超人的GKぶりで衝撃的デビウを飾ったGKロマン・ヴェイデンフェラー20歳は、ブンデスリーガでは凡ミスを露呈し、「やっぱり人間だった」と報じられている模様(笑)。

PSV監督エリク・下劣 「1-0というスコアは、ドどイツのチームを相手にする場合、最悪の結果だ。彼らは11人がかりで守り倒すだろう。しかし、ドどイツでやったようにプレーし、多くのチャンスを作れば、我々にも可能性がある。しかし、あの20歳のGKは手強いね。なかなかボールを入れてくれないだろうね。普通なら4本は確実に入っていたよ」

カイザース監督アンドレアス・ブレーメ 「本当に良いチャンスを貰った。引き分けを狙うのは愚かだよ。ボールは前へ動かすものだ。しかし、PSVにスペースを与えないことに細心の注意を払わねばならない」

PSVアイントフォーフェン
GK-23:ロナルト・ヴァルテレウス|DF-4:エルネスト・ファベル、21:有利・ニキフォロフ、29:ケヴィン・ホフラント、5:ヤン・ハインツェ|MF-19:デニス・ロンメダール、16:テオ・ルシウス、14:ヨハン・フォーゲル、15:ヨン・デ・ヨンク|FW-11:ヨーナス・コルッカ、10:アーノルト・ブルッヒンク

1.FCカイザースラウテルン
GK-26:ロマン・ヴェイデンフェラー|6:ハリー・ラムズィ、24:ハリー・コハ、30:マリオ・バスラー、21:ジェフ・シュトラッサー、22:アンドレアス・バハ、17:ラティーニョ、7:マリアン・フリストフ、25:ミロスラフ・クロセ、10:ウラティスラフ・ロクヴェンツ、11:オラフ・マーシャル

主審:アントニオ・ロペス・ニエト(エスパーニャ)
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待ってろよバルサ by 砂利

UEFAカップ:準々決勝2nd-Leg
ゲルマン・リヴァプール - FCポルト


ゲルマン・リヴァプールは、FAカップ準々決勝で足首を負傷したMFニック・バームビーが欠場。また、背中を傷めたFWエミール・ヘスキーと、膝靭帯を傷めているヘルヴェティア人DFシュテファン・ヘンホスの出場は微妙。しかし、頼みの綱のスオミ人MF砂利・リトマネンが戻ってくるらしい。一方、ポルトのキャプテン:ジョルジュ・コスタが、1st-legの負傷が癒えずに欠場する模様。

リヴァプールMFガリー・マカリスター 「ポルトはホームでのスコアレス・ドローにヘコんでないはずだ。でも、我々は我々のチャンスを手に入れなければならない。ポルトではもっとうまくやれたはずだけど、ローマの時より今の方が良いと思う。絶対に得点しなければならないからね。守り通すより、ゴールを追い求める方がラクだよ。今は負ける気がしないんだ」

リヴァプール監督ジェラール・ウーリエ 「今思うのは、多くの試合が頭を使ってプレーされるということだ。つまり、集中し、冷静に、クレヴァーに、物事を理解するということだ。それができれば、相手の強みと弱みを評価し、審判の不公平なジャッジや間違いをも克服できる」

ポルト監督フェルナンド・サントス 「簡単にはいかないことはわかっているが、私のチームが通過できると信じている。リヴァプールは、1st-Legのように11人が自陣に張り付くようなことはしないだろう。彼らが勝つことを望むなら、攻撃するしかない。つまり、我々に多くのチャンスが生まれるということだ」

ゲルマン・リヴァプール
GK-1:サンデル・ヴェステルフェルト|DF-23:ジェイミー・キャラハー、6:マルクス・バッベル、12:サミ・ヒーピア、3:クリスティアン・ツィー毛|MF-7:裏地見る・シュミツェル、17:スティーヴン・ギャラハー、16:ディットマー・ハマン、13:ダニー・マーフィー|FW-37:砂利・リトマネン、8:エミール・ヘスキー

FCポルト
GK-55:セルゲイ・オフチンニコフ|DF-7:カルロス・セクレタリオ、13:ジョルジュ・アンドラーデ、4:アロイージオ・アルヴェス、3:フェルナンド・ネルソン|MF-5:カルロス・パレデス、15:ドミトリー・アレニチェフ、10:デコ・ソウザ、21:ヌーノ・カプーショ|FW-31:イェズス・ペーナ、11:リュビンコ・ドゥルロ奴

主審:キム・ミルトン・ニールセン(おデンマーク)
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アリヴェデルチ

スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァで惨敗し、チャンピオンズ・リーグ準々決勝の夢が砕けたあ〜れ〜ミランは、予定通りアルベルト・ザッケローニ監督を更迭。後任はチェザーレ・マルディーニ、ユース監督マウロ・タソッティがアシスタントとして、今季末まで指揮を執る模様。セリエAの監督交代は、インテル・へぼへぼのマルチェロ・リッピ、ナポリんのズデニェク・ゼーマン、牛乳屋のアルベルト・マレサーニ、ケチャップ屋のスヴェン・御覧・エリクソン、牛乳屋のアリーゴ・サッチー、花組のファティー・テリムに続いて今季7人目。

アドリアーノ・ガリアーニ副会長 「ザックは最初のシーズンにスクデットを獲得した、2年目には3位でフィニッシュしてチャンピオンズ・リーグ出場権を獲った。今季もうまくいくはずだった。12月半ばまでは。1st-Phaseではリーズ連合やアヤックス・バルセロナを押さえることができたが、ザックの全体的なバランスは、良い2年半と悪い3カ月だ。この決定に、彼が性急すぎると言えるとは思わない。今こそ変化が必要な時期なんだ。別にザックのやり方が不味かったわけではない。我々には多くの故障者がいるし、これが結果に大きな影響を及ぼしたんだ。ここまで負傷者が出るまでは、非常に強かったんだからな。チェザーレとタソッティの2人は、ミランのロマンとハートを具体化した。今回もそうしてくれるだろう。補強?現有戦力で十分やれると思う。我々にはまだチャンピオンズ・リーグ出場権のチャンスがある。テリム?それはないよ」

シルヴィオ・ベルルスコーニ会長 「我々は負けた。大きな期待外れだよ。これは、再び私が口を出さねばならないということだ。私はパフォーマンスに口を出すのを控えてきた。テクニカル・スタッフに敬意を払っていたし、口を出すなと言われていたからな。黙っているのも辛いもんだ。しかし、結果的には私が正しかったというわけだ」

マウロ・タソッティ 「私にはビッグ・チャンスだ。自分からは何も言っていない。向こうから話が来たんで、受けただけだ。チェザーレ・マルディーニから多くを学びたい。ザックには気の毒だと思う」

アルベルト・ザッケローニ監督 「ここには目新しいことは何もない。私にとって、会長と監督が絶対的に連合していないことは普通のことだ。月曜に練習を見た時、私の欲する3人の経験豊かな選手がいなかった。その段階で先が見えていたんだよ。しかし、我々はRCDラ・コルーニャ戦にベストを尽くし、チャンスを作った。試合前にこう言ったよ。1st-Phaseでも主力ヌキだったが、アヤックス・バルセロナやリーズ連合と一緒のグループでブリリアントな試合をし、トップで通過できたじゃないか、とね」
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トルコ人が関わるとロクなことがない

チャンピオンズ・リーグ:パリ・サン・ジェルマン-ガラクタサライ戦での乱闘で、負傷者は腐乱巣人1人を含む56名(内、重傷者17名)。報告を受けたUEFAは直ちにスタジアム管理者との緊急会談を行った模様。マッチコミッサリ等の報告書が提出されれば、3月21日の規律委員会で審議される予定。腐乱巣ではスコアに納得できないトルコ人の暴動と言われている一方で、トルコの新聞は、左翼の陰謀だと書き立てている模様。トルコ政府とヨーロッパに敵対するクルド人の腐乱巣在住者が、予め計画していたというのがトルコ人の言い分。トルコの多くの蹴球解説者は、「クルド国家主義者がパリで暗躍した」と決め付けているらしい。今世紀初頭に、オスマン・トルコがアルメニ屋人を大量虐殺した件で、腐乱巣とトルコの外交関係は微妙なセンの上にあるのだった。フートボルを見ていると、世界情勢のお勉強になりますなぁ。

腐乱巣スポーツ大臣マリー・ジョルジュ・ビュッフェ 「このような暴力沙汰は、本当のサポーターの完全性を攻撃するもので、チームや審判には耐え難いいものです。彼らが処罰を免れることは許されません。暴力を行使した者は全員出入り禁止にすべきですわ。スポーツの価値が、あのような恥知らずのために蔑視されてはいけません。スポーツは喜びと祝祭の源でなくてはならないのです」

ミッリイェト紙 「チャンピオンズ・リーグに望みがなく、犯罪に飢えたPSGのファンは、習慣的に病んだアルメニ屋人や、PKK、挑発的なDHKP-Cの胸が悪くなるような挑発に煽られて、一握りのトルコ人になだれ込んだ」(PKK=80年代にトルコ南東部でクルド人の分離独立を要求して武装したクルド労働者党。DHKP-C=Revolutionary People's Liberation Party-Front:革命人民解放戦線、左翼グループ。ともに、イスラム経のトルコではキリスト教の十字軍に比較され、手におえない略奪者と見なされている)

サバフ・ヨーロッパ紙 「トルコから脱出した堕落した分離主義者と、腐乱巣在住のアルメニ屋人が金網を攀じ登ってトルコ人サポーターを襲った。鳥頭で利己的で大マヌケな腐乱巣人は、『何が起きても悪いのはいつもトルコ人』と言っているかのようだった」

トルコ蹴球連盟会長ヒュリエット 「人権について語る人々は、トルコ人の観客がリンチされているのを、ウンザリ顔で見下ろしていた。立ち上がり、文明の教訓を世界に与えることを見逃さない腐乱巣人こそ、パリでの歴史的大惨事の原因だ」

PSG会長ロラン・ペルペール 「酷かった。こういうことが起きるとは残念だ。我々は、ガラクタサライ戦が危険な試合だとは知っていたし、安全を確保すべく警察とも会談していた。全てのトルコ人ファンが彼らのために用意された場所にいなかったのは、私には明白だった。そして後半、2-0のスコアに、ファンの怒りは頂点に達してしまったのだ。しかし、スタジアム保全には我々に責任がある」
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確定申告はガラガラだった←朝一番に行きゃ空いてるわ

腐乱巣検察は、偽造パスポート問題で告訴されているメスのコロンビ屋人GKファリド・モンドラゴンに30万フラン、ASモナコのアル全珍人MFエミリアーノ・ロマイ、チレ人MFパブロ・コントレーラスに15万フランの罰金と国外追放を要求している模様。判決は4月4日。

ジルベール・セルヴォーニ検事 「彼らは、組織犯罪に関わったことを自覚しなければならない」

ファリド・モンドラゴン 「俺はペテンの犠牲者だ」

エミリアーノ・ロマイ 「誰も騙すつもりはなかった。イタリ屋パスポートは、ずっと本物だと思ってたんだ」

パブロ・コントレーラス 「俺は騙されたんだ」

BBCによると、来月オールド・トラフォードで行われる陰愚乱度FAカップ準決勝に、ロンドンから応援に向かう旅行者は6万人に達する見込みで、ヴァージン鉄道が「パニックになる」と警告している模様。FAから事前に全く相談してもらえなかった同社は急遽、特別列車を1本用意したものの、あっという間に満席。ロンドンのファンはマンチェスタまで500kmの道のりは苦にならないとしながらも、キックオフが昼の12:30で、どないせえっちゅーねんとオカンムリ。先日のカーディフ。ミレニアム・スタジアムで行われたリーグ・カップ決勝では、道路の大渋滞を引き起こし、キックオフが大幅に遅れる事態が発生しており、関係者は頭を痛めている模様。
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悲喜交々

アヤックス・バルセロナDF阿部らる度・フェルナンデス・アントゥーニャ31歳の膝は思ったより重症で、オペを受けた模様。復帰まで半年はかかるとの診断で、W杯予選の残り全てが絶望となったらしい。あう〜。

Dr. ラモン・クガット 「4〜6カ月はかかるでしょう。しかし、ヘタをすると選手生命に関わるかもしれません。彼は心配はしていませんでしたが、回復の見込みがあるかをしきりに尋ねましたね。そこは他の選手と全く変わりませんでしたよ」

サンダーランドのアイル乱度代表FWナイアル・クィンが、背中の負傷でW杯予選キプロス戦を辞退。

エヴァートンFWフランシス・ジェファーズが練習中に足首を負傷。

オリンピック・マルセイユのボスニ屋ヘルツェゴヴィナ人FWアリン・スコーロが、週末のフレンドリ・マッチ:カンヌ戦で腕を骨折、全治1カ月。

今季限りで引退を表明しているレアル・へなちょこの元エスパーニャ代表DFマニュエル・サンチース・ホンティユエロ様35歳が、5人目となるヨーロッパでの100試合出場を達成。殆どBチームで負け試合じゃ、申し訳ないなぁ。因みに、他の100試合出場達成者は、ジュゼッペ・ベルゴミ(インテル・へぼへぼ):117、レイ・クレメンス(ゲルマン・リヴァプール、トッテナム・ホットスパー):104、ミシェル・プロドオム(スウタンダール・リエージュ、メケレン、SLベンフィカ):103、ロータ・マテ公(ボルシア・メンヒェングラードバハ、バイエルン・ミュン変、インテル・へぼへぼ):100。
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命あってのものだね

FCケーベンハウンのノル毛人MFスターレ・ソルバッケンが、練習中に突然心臓発作を起こし、ケーベンハウン市内の病院に搬送された模様。数分間に渡り心停止を起こし、人工呼吸が施されたらしいが、現在の様態は安定しているらしい。医者の話では、懸念される脳への影響は、「現段階では判断できない」とのこと。

脳腫瘍で入院していたボルシアBV09ドルトムントFWハイコ・ヘルリッヒ29歳が、全快会見を行った模様。おめでたう。

ハイコ・ヘルリッヒ 「病気に打ち勝ったと医者が言ってくれたよ。難しい旅だったね。家族や医者、ボルシア・ドルトムント、神様、そして全ての人に感謝しなければ。病名を聞かされた後、ただ生き延びることだけを考えていたけど、もう大丈夫だと思う。医者は再びフッスバルができると断言してくれたよ。それがいつになるかは誰にもわからないけどね。まず体力を取り戻して、体重を増やさないといけないんだ。もし、カムバックできたら、1、2試合だけなんてことはないよ。チームの主力として戻りたいんだ」

膝の負傷で長期離脱していたアヤックス・バルセロナMFイバン・デ・ラ・ペニャ・ロペスが、近々復帰するらしい。

W杯予選ガーナ-ナイジェリ屋の最中に、「勝てなかったら死ぬ」と言い放っていたナイジェリ屋の中年男が、予告通り自殺を遂げたらしい。

目撃者 「冗談ば思っとったばい。ばってん、そいつは試合が終わったらすぐ、ポケットからちっこい瓶を出して、中身を飲んだとよ。数分後に口から泡噴いてよ、そのまま死んだばい。それで初めて冗談じゃなかったとわかったとよ」
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真面目に働こう

ビッグ・クラブが挙ってターゲットにしていたアヤックス・アムステルダム本店のルーマニ屋人DFクリスティアン・恥部が、契約を2006年まで延長。因みに、移籍金は2200万ドル。

オリンピック・マルセイユのリベリア人FWジョージ・ウェアが、今季限りでの退団を発表。延長交渉にムカついたんだと。

ジョージ・ウェア 「クラブは1月から私に残って欲しいと言っていたが、それを確証させる言葉は何もなかった。私はできるだけ早く将来を知る必要がある。それが今季末で出て行くことに決めた理由だ。1年のオプションでマルセイユと契約したが、ここで不確定な状態を保つのは遠慮したいね。私は完璧なプロだし、シーズンが終わるまではマルセイユにベストを尽くすよ。オファー?色々きているよ」

フニオール・バランクィージャは、元コロンビ屋代表GKレネ・イギータを解雇。ずーっと練習をサボっているからだってさ。因みに、イギータは同じ理由でレアル・カルタヘナ、インデペンディエンテ・メデリンをクビになってます(笑)。

ディナモ・ザグレブのボスニ屋ヘルツェゴヴィナ人MFエディン・ムイチン31歳が、何をトチ狂ったのか犬市原へ来るらしい。2年契約で、ムイチンに60万ドル、ザグレブに50万ドルだそうな。

ディナモ・ブクレシュティは、ユーゴスラヴィ屋2部ズヴェズドラ・ベオグラードDFスルディアン・ヴァシリエ奴を買った模様。契約は2年半。

シエラ・レオーネ蹴球連盟は、W杯予選4連敗を理由にクリスティアン・コール代表監督を更迭。後任はオビ・メッツガー

アルジェリ屋蹴球連盟は、元アルジェリ屋代表ラバフ・マヂェルを代表監督に任命。
コパ・リベルタドーレス:Group-3

ナシオナル 1-0 サン・ロレンソ
34分(PK):セルヒオ・マルティネス

Standings----------P W D L F A Pts
1. ナシオナル(ウルグァイ) 3 2 1 0 4 0 7
2. ウィルステルマン(ボリビ屋) 3 2 0 1 6 6 6
3. サン・ロレンソ(アル全珍) 3 1 0 2 4 6 3
4. コンセプシオン(チレ) 3 0 1 2 2 4 1

コパ・リベルタドーレス:Group-4

スポルティング・クリスタル 0-1 クルゼイロ
79分:アレシャンドレ

Standings----------P W D L F A Pts
1. エメレク(エクアドル) 2 1 1 0 2 1 4
2. オリンピア(パラグァイ) 2 1 1 0 2 1 4
3. クルゼイロ(ブラ汁) 1 1 0 0 1 0 3
4. スポルティング・クリスタル(ペルー) 3 0 0 3 0 3 0

コパ・リベルタドーレス:Group-5

エル・ナシオナル 3-1 グァラニ
ナシオナル…33分:アンヘル・フェルナンデス、58分:エベリオ・オルダス、74分:ディエゴ・エレーラ
グァラニ…46分:フリオ・ゴンサーレス

Standings----------P W D L F A Pts
1. リーベル・プラテ(アル全珍) 3 2 0 1 9 2 6
2. エル・ナシオナル(エクアドル) 3 2 0 1 5 4 6
3. グァラニ(パラグァイ) 4 1 1 2 5 9 4
4. ザ・ストロンゲスト(ボリビ屋) 2 0 1 1 2 6 1
アテにならないFIFAランキング()内は前月順位

1. (1) ブラ汁 814 pts  2. (2) 腐乱巣 797
3. (3) アル全珍 771  4. (6) ポルトゥガル 738
5. (4) イタリ屋 735  6. (5) チェスカ 734
7. (7) エスパーニャ 727  8. (10) パラグァイ 703
9. (8) オランダ 702  10. (9) ユーゴスラヴィ屋 701
11. (11) ドどイツ 698  12. (12) メヒコ 684
13. (13) ルーマニ屋 680  14. (14) ノル毛 670
15. (14) コロンビ屋 667  16. (17) 陰愚乱度 659
17. (18) 黒亜血屋 656  18. (16) USA 655
19. (20) ロス毛 639  20. (19) 南アフリカ 631

因みに、ハポンは42位、韓国は39位。アジア最高位はサウディ・アラビアの25位。
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オランダ・カップ:準々決勝

SCヘーレンフェーン 4-3 フェイエノールト・ロッテルダム
ヘーレンフェーン…6・45分:アンソニー・ルーリンク、37分:マルクス・アルバック、80分:ダニエル・イェンセン
フェイエノールト…14:ヨン・ダール・トマソンくん、28分:パウル・ボスフェルト、90分:アルコ・ヨヒェムセン

準決勝組み合わせ
4月11日 SCヘーレンフェーン - PSVアイントフォーフェン
4月12日 フィテッセ・アルンヘム - トゥヴェンテ・エンシェーデ

ギリシャ・カップ準々決勝2nd-Leg

FCイラクリス・サロニカ 2-0(2-1) パナハイキ
POAKサロニカ 2-1(4-1) スコダ・ザンティ
パニリアコ巣 0-1(1-4) アポロン・アテネ(II)
3月21日 パナシナイコ巣 - オリンピアコ巣ピラエウス(1-1)
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スットコ乱度プレミアシップ

ハーツ 3-0 キルマーノック
72分:トーマス・フローゲル、7分:ファンホ、90分:スコット・セヴェリン
赤札…76分:ゴードン・マーシャル(キルマーノック)

ダッチ・レンジャーズ 0-2 ダンディ
14分:クラウディオ・バカ亭主、90分:スティーヴン・ミルン
赤札…47分:クレイグ・ムーア(レンジャーズ)

セント・ジョンストン 1-2 セルティック・グラスゴウ
セント・ジョンストン…41分:スチュアート・マックルスキー
セルティック…27分:ジミー・ジョンソン、60分:ヘンリク・ラーション

スロ紅屋カップ:準決勝1st-Leg

ヴェレニエ 0-2 オリンピヤ
ノヴァ・ゴリツァ 3-1 ノヴォ・メスト(II)
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2002W杯予選エクアドルのブラ汁国歌

GK
ロジェリオ(サン・パウロ)、ヴェローソ(アトレティコ・ミネイロ)
DF
ベレッティ(サン・パウロ)、アンデルソン(グレミオ)
シウヴィーニョ(フレンチ・アーセナル)
セザール(サン・カエターノ)、クリス(クルゼイロ)
ルシオ(バイエルン・ミュン変)
ロキ・ジュニオール(あ〜れ〜ミラン)
エヂミウソン(オリンピック・リヨン)
MF
エメルソン(ASローマ)、ヴァンペタ(パリ・サン・ジェルマン)
リカルヂーニョ(クルゼイロ)、ロベルト(サントス)
ジュニーニョ・パウリスタ(ガマのバスク人)
ジュニーニョ・ペルナンムカノ(ガマのバスク人)
FW
エヂウソン(フラメンゴ)、ホマーリオ(ガマのバスク人)
爬虫類(アヤックス・バルセロナ)、エルレル(ガマのバスク人)
ルイゾン(コリンチャンス)、ロナウヂーニョ・ガウショ(グレミオ)
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W杯予選ドどイツ(アテネ)のギリシャ国歌

GK
ディミトリス・エレフテロポウロス(オリンピアコ巣ピラエウス)
アントニス・ニコポリディス(パナシナイコ巣)
DF
クリストス・パツァツォグロウオリンピアコ巣ピラエウス)
グリゴリス・ゲオルガトスオリンピアコ巣ピラエウス)
ディミトリス・マヴロゲニディスオリンピアコ巣ピラエウス)
タナッシス・コストウラスオリンピアコ巣ピラエウス)
レオニダス・ヴォコロス(パナシナイコ巣)
イアンニス・ゴウマス(パナシナイコ巣)
パナイオティス・フィッサス(パナシナイコ巣)
トライアノス・デッラス(AEKアテネ)
ステリオス・ヴェネティディス(PAOKサロニカ)
MF
トドリス・ザゴラキス(AEKアテネ)
ヴァッシリス・ラキス(AEKアテネ)
コスタス・コンスタンティニディス(ヘルタ・ベルリン)
アンドレアス・ニニアディス(オリンピアコ巣ピラエウス)
パンテリス・コンスタンティニディス(PAOKサロニカ)
グリゴリス・ゲオルギアディス(PAOKサロニカ)
ギオルゴス・カラゴウニス(パナシナイコ巣)
アンゲロス・バシナス(パナシナイコ巣)
FW
ニコス・リベロポウロス(パナシナイコ巣)
ニコス・マフラス(アヤックス・アムステルダム本店)
アンゲロス・ハリステアス(アリス・サロニカ)
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W杯予選トルコのスロヴァキ屋国歌

GK
ミロスラフ・コニク(FCバジレイ)
ユライ・ブチェク(スコダ・ザンティ)
DF
裏地見る・ラバント(スパルタ・プラハ)
スタニスラフ・ヴァルガ(サンダーランド)
ミロスラフ・カルハン(ゼジクタシュ)
ミラン・ティムコ(コカエリシュポール)
マリアン・スハンコーク(インテル・ブラティスラヴァ)
ヨゼフ・ヴァラホヴィッツ(スロヴァン・リベレツ)
MF
イゴール・デモ(ボルシア・メンヒェングラードバハ)
裏地見る・ヤノツコ(スコダ・ザンティ)
ペテル・ニェメツ(バニーク・オストラヴァ)
アッティラ・ピンテ(フェレンツヴァロシュ)
ロベルト・トマシェク(ハーツ)
ウラティスラフ・グレスコ(インテル・へぼへぼ)
ペテル・ドズリーク(インテル・ブラティスラヴァ)
FW
ルボミール・メスザロス(スロヴァン・ブラティスラヴァ)
シュジラルド・ニェメツ(インテル・ブラティスラヴァ)
ペテル・バブニッツ(インテル・ブラティスラヴァ)
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W杯予選オーストリ屋のボスニ屋ヘルツェゴヴィナ

GK
トミスラフ・ピプリツァ(FCエネルギー・コットブス)
アドナン・グソ(ゼリエズニカル・サライェヴォ)
アルナル・ムイチノ奴(ツェリエ)
DF
ミルザ・ヴァレサノ奴(オーストリ屋ウィーン)
ミルサド・ヒビッチ(アトレティコ・へっぽこ)
ファルーク・フイドゥロ奴(FCエネルギー・コットブス)
ムネヴェル・リズ奴(ディナモ・モスクワ)
MF
ヴェディン・ムシッチ(アンタリヤシュポール)
ブルーノ・アクラポ奴(FCエネルギー・コットブス)
アルメディン・ホタ(ケルティン・クラゲンフルト)
ハサン・サリハミディッチ(バイエルン・ミュン変)
セルゲイ・バルバレツ(ハンブルガーSV)
FW
エルヴィル・バリッチ(フェネルバーチェ)
エルヴィル・ボリッキ(ラーヨ・バリェカーノ・マドリー)
マルコ・トピッチ(オーストリ屋ウィーン)
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