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03. 17
MARZO
FEBRERO
ENERO 2001
チャンピオンズ・リーグ組み合わせ&日程

準々決勝:1st-Leg:4月3日
(A)マンチェスタ連合 - バイエルン・ミュン変
(B)ガラクタサライ - レアル・へなちょこ
1st-Leg:4月4日
(C)リーズ連合 - RCDラ・コルーニャ
(D)フレンチ・アーセナル - バレンシアCF

準々決勝:2nd-Leg:4月17日
RCDラ・コルーニャ - リーズ連合
バレンシアCF - フレンチ・アーセナル
2nd-Leg:4月18日
バイエルン・ミュン変 - マンチェスタ連合
レアル・へなちょこ - ガラクタサライ

準決勝:1st-Leg
5月1日 Bの勝者 - Aの勝者
5月2日 Cの勝者 - Dの勝者
準決勝:2nd-Leg
5月8日 Dの勝者 - Cの勝者
5月9日 Aの勝者 - Aの勝者

決勝:5月23日(スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ)
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スーペル・コパの借りは返す

ガラクタサライに当たったレアル・へなちょこは大変満足で、既に準決勝のことを考えているらしい。一方、RCDラ・コルーニャは、「リーズ連合に当たりたい」という祈りが通じて大喜び。しかし、バレンシアだけは「イヤなところに…」と、頭を抱えちゃったらしい。

レアル・へなちょこDFロベルト・カルロス・ダ・シウヴァ 「この段階にラクな相手なんかいないけど、他の可能性を考えたら、いい組み合わせだと思うな。スーペル・コパは関係ないよ。今の僕らはずっと強い。あの試合とチャンピオンズ・リーグを比べることはできないよ。本当の問題は準決勝なんだ。バイエルン・ミュン変かマンチェスタ連合と当たるわけだから」

レアル・へなちょこMFスティーブ・マクマナマン 「準決勝はバイエルンがいいな。私としては、陰愚乱度にチームには当たりたくないんでね。とにかく、マンチェスタ連合には消えてもらいたいよ。バイエルンの皆さん、よろしくお願いしますよ」

レアル・へなちょこ・スポーツ・ディレクター:エミリオ・ブトラグェーニョ 「ガラクタサライはこの2年で随分進歩した。しかし、我々の選手がレアル・へなちょこを準決勝に進めてくれると確信している。試合の雰囲気は非常に敵対的なものになるだろう。しかし、試合はピッチの上でプレーされるものだ。あまり多くを心配する必要はないよ。我々のチームが良い状態で、怪我人もなく順調に進んでくれることを期待する。レアル・へなちょこには、常に品格を示さねばならない義務がある。特にチャンピオンズ・リーグでは歴史がそれを要求するんだ」

デポール監督ハビエル・イルレタゴイェナ・アミアーノ 「リーズに当たりたかった。簡単にはいかない相手だとはわかってるがね。どのチームも非常に強い。我々と同じように、どこも次へ進みたがっているしね」

バレンシア監督エクトル・ラウール・クーペル 「全ての可能性の中で、フレンチ・アーセナルを引くとは最悪だ。彼らはアウェイに強く、非常に才能のある選手も多い。諦めたわけじゃないよ。去年の再現ができることを期待したい。決勝で再びレアル・へなちょことやれたら、エスパーニャのフートボルのためにも素晴らしいことだ」
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エスパーニャの1人勝ちはさせないザマス

決して一言では済まないコメントの長さを誇るフレンチ・アーセナル監督アルセーヌ・ヴェンゲーは、「エスパーニャより陰愚乱度が上」だと、妙に自信満々らしい。

アルセーヌ・ヴェンゲー 「バレンシアは去年のファイナリストざますからね。難しいクジを引いたザマス。でも、不可能はないザマスよ。彼らはリーグ戦でマンチェスタ連合にてこずったザマス。それに、カップ戦では私たちのほうに分があるザマスよ。私がASモナコの監督だった頃、彼らはチャンピオンズ・リーグに出ることさえできなかったザマス。注意すべきはヨン・カリュざましょね。私達は彼の進歩に興味があったザマス。結局、バレンシアに持って行かれたザマスが。ベスト8にエスパーニャから3チームも来ているからと言って、それでリーガ・エスパニョラが最も優れているわけじゃないザマスよ。確かに、今のエスパーニャは強いザマスが。唯一言えることは、準々決勝に2年連続で3チーム送り込んだという事実だけザマス。その点では、彼らを褒めるべきざましょね。でも、私は、陰愚乱度のリーグの方が優れていると信じるザマス。陰愚乱度は大きなステップアップをしたザマスよ。リヴァプールもUEFAカップの準々決勝に進んだことが、その証拠ザマス」

アーセナル副会長デヴィッド・デイン 「バレンシアは、リーグ順位が示すように良いチームだが、勝つのは我々だ。決勝では最も良いチームに勝たねばならない。それを考えれば何処に当たるかは重要ではないんだよ」

リーズ連合会長ピーター・リッズデイル 「リーグ戦を2位通過した我々には、どれも難しい組み合わせになるのがわかっていた。しかし、我々はベスト8であるだけでもありがたく思っている。蹴球地図に陰愚乱度が戻ってきて嬉しいね」
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とっても因縁ちっく

マンチェスタ連合セクレタリ:ケン・メレット 「バイエルンは復讐を求めるだろう。しかし、我々には偉大な思い出がある。因縁というものは、エキサイティングな試合の魅力を与える。我々はバイエルンと良好な関係にあるが、同時に大きなライヴァル同士でもある。彼らと当たるのは良い事だ。彼らは素晴らしい伝統を持った、偉大なクラブだ。我々と同じようにね」

バイエルン会長腐乱津・別件バウア 「この抽選は、最も困難な相手と認識している。ヨーロッパのフッスバルのハイライトになるだろう」

バイエルン監督おっとまぁ・ヒッツフェルト 「素晴らしい組み合わせだ…大きなモチヴェーションと仕事を引き出してくれるだろう。誰にとっても、本物のフッスヴァルの祝祭になるだろう」

バイエルンFWエウベル 「99年の決勝を念頭に置かなきゃいけない。あの償いをしなければならないんだ。でも、あの試合が云々ってのは考えちゃダメだ。今マンチェスタ連合とやるのは、後回しにするより良い」

ガラクタサライ・スポーツ・ディレクター:メテ・リツクリン 「レアル・へなちょこに準々決勝であたるとは名誉なことだ。我々は最後まで戦うつもりだ」
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UEFAカップ組み合わせ・日程

準決勝1st-Leg:4月5日、2nd-Leg:4月19日
アヤックス・バルセロナ - ゲルマン・リヴァプール
デポルティボ・アラベス - 1.FCカイザースラウテルン

決勝:5月16日(ドルトムント)

最新オッズ by ウィリアムヒルちゃん

チャンピオンズ・リーグ
5-2 レアル・へなちょこ  4-1 マンチェスタ連合
11-2 RCDラ・コルーニャ  6-1 バレンシアCF
13-2 バイエルン・ミュン変  7-1 フレンチ・アーセナル
12-1 リーズ連合  25-1 ガラクタサライ

UEFAカップ
6-4 アヤックス・バルセロナ
3-1 ゲルマン・リヴァプール、デポルティボ・アラベス
9-2 1.FCカイザースラウテルン
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砂利の復讐は準決勝で

97年のカップウィナーズ・カップを獲ったものの、UEFAカップは前身のフェアーズ・カップを66年に獲得して以来エンがないゲルマン・リヴァプールは、アヤックス・バルセロナ戦を決勝のつもりで臨むらしい。

リヴァプール・チーフ・エグゼクティヴ:リック・パリー 「グレイト・ファイナルだ。遅かれ早かれ、一番良いチームと当たるんだからね。どうせバルサに当たるなら、色んな意味で、2戦戦える内に当たった方がマシだ。カンプ・ノウにも行けるし」

リヴァプールMF裏地見る・シュミツェル 「全てのリヴァプール・ファンが望んだ組合せだと思うよ。何にせよ、バルセロナは素晴らしい町だし、彼らの壮大なスタジアムを経験するのを望む唯一のマージーサイド住民は僕だけじゃない。カンプ・ノウでプレーするのが僕の夢だった。僕はバルサに多くの憧れを持っている。本当はドルトムントで彼らと当たってた方が素晴らしいんだけど、カンプ・ノウに行けるなら、決勝で当たることを犠牲にしてもOKさ。爬虫類は世界で最も優れた選手の1人だ。彼と試合をするチャンスがあるのはグレイトなことだよ。バルサは今季の不本意な成績の埋め合わせるために、何としてもUEFAカップを獲ろうとするだろうね」

爬虫類 「正直言って、我々のライヴァルを心配していなかった。でも、この組合せで一番良いことは、2試合が素晴らしいゲームになることが保証される点だ。彼らは長い歴史がある非常に良いチームだ。しかし、我々がチャンピオンになるつもりなら、誰も恐れてはいけない。我々はバルサだ。UEFAカップを勝ち取るには、リヴァプールを通過しなければならない」

MFマルク・オフェルマルス 「リヴァプールとは決勝で当たると思ってたのになぁ。彼らは近年すごく良くなってるし、いつも成長してる。それに、ホームじゃめっぽう強い。その上、砂利までいるんだよ。複雑だなぁ。彼はバルサを見返してやろうと、やる気満々だろうし、その力があることを証明しようとするはずだよ」

UEFAカップ抽選会に臨んだデポルティボ・アラベスは、改めて自分達の立場を噛み締め、幸せに浸っているらしい。

アラベス会長ゴンサロ・アントーン・サンファン 「個人的にはゲルマン・リヴァプールとやりたかったね。しかし、何処と当たってもビッグ・クラブだし、とにかくベスト4にいられるだけで嬉しいよ。我々がやってきたことは、歴史的でブリリアントな業績だった。この先起きることは何でも歓迎するよ。アラベスという町にとっても、歴史的なイベントになる。初出場で準決勝に立っていることを誇りに思う」
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カトリックの美しき友情

スットコ乱度リーグ・カップ決勝を目前に、ブルガリ屋人MFスティリアン・ペトロフ21歳が右足のダブル骨折で全治10カ月と診断されてしまったセルティック・グラスゴウは、「ペトコフのために3冠達成するぞー」と意気込んでいる模様。因みに、セルティックがリーグ・カップ、FAカップ、プレミアシップの3冠を最後に達成したのは1969年。

DFラモン・ヴェガ 「スティリアンはリーグ・カップ決勝でプレーできない。でも、我々は彼のためにメダルを勝ち取りたい。同じようにリーグ戦でも勝ちたい。全ての試合に物凄く勝ちたいんだ。あの後、練習のドレッシング・ルームはひどく静かだった。スティリアンは決勝に来るために多くの貢献をしてくれた。彼のために必ず勝たねばならない。」

スティリアン・ペトロフ 「最初に考えたのは…多分こういう場合、誰でも最初に思うことだろうけど、これでキャリアが終わってしまうんじゃないかと恐れたよ。でも、今は、できるだけ早く治ることを希望しているよ。怪我をしたときは、ヤバいと思って足を見た。そしたら、自分の足がとんでもない方向を向いて折れ曲がってて、それを見た時は叫ぶしかなかったよ。どう見たって難しい怪我だってわかるからね」

MFヘンリク・ラーション 「ピッチじゃスティリアンがどれくらいひどいケガだったかわからなかったけど、今は彼の気持ちがすごくよくわかる。オレも2年前に同じように2箇所骨折の重傷を経験したから」

キルマーノック監督ボビー・ウィリアムソン 「我々は97年にスットコ乱度カップを獲得した。あの時はアイブロックスだったがね。でも、今回もあの時のようにトロフィを貰えると思っている。セルティックには悪いが、これも勝負だ」
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陰愚乱度人は紳士に非ず

トッテナム・ホットスパーは、ジョージ・グラハム監督を解雇。新しい選手を買うのに、どれくらい金を出してくれるんだと迫ったのと、マスコミにペラペラ喋りすぎるのがカンに障ったらしい。今後はデヴィッド・プリート・ディレクターが、一時的に指揮を執る模様。対するグラハムは不当解雇だとして、訴訟も辞さない構え。因みに、今季の陰愚乱度プレミアシップで解雇された監督は、グラハムで4人目。

デヴィッド・ブックラー副会長 「今週、ジョージ・グラハムとデヴィッド・プリートとミーティングをした。金曜にも話し合った。新聞を騒がせたんでね。私はジョージに説明を求めたが、妙ちきりんで説明がつかない。これでは何の解決にもならないし、彼は反抗的な姿勢だったよ。クラブが興味を持っていない選手や、ウチの選手でもない者の世話するなど歓迎できない。ミーティングでの彼は、反抗的で攻撃的で、不適切な言葉を乱用した。非常に疲れる会話だったよ。その結果として、今日の午後、彼は解雇されたわけだ。彼は肩をすくめて、好きにしろ、と言って出て行った。指2本で敬礼してね」

グラハムの弁護士 「Mr. グラハムは既にこの問題を扱うよう指示し、速やかに彼の名誉を回復させないなら法的手段に訴える予定だ。彼は非常にショックを受けている。ほんの3週間前にはトッテナムにはなくてはならない男だったのが、いきなり解雇では狼狽するのも当然だ」

グラハム解雇で俄然注目されているサウザンプトン監督グレン・ホドルは、「トッテナムとは一切接触していない」と、就任説を否定。

ホドルの代理人デニス・ローチ 「我々はトッテナム・ホットスパーと話もしていないし、交渉も連絡もない。グレンは数カ月前にサウザンプトンとの2年契約にサインしている。彼は今とても幸せだ。スパーズを愛する人達がグレンを求めているのは知っているが、サウザンプトンは素晴らしいクラブだ。来年には新しいスタジアムに移ることだし、会長とグレンの関係も非常にいい。彼の人生で今ほど幸せな時期はなかった」
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辞めちゃるけん!

出て行くのか残るのか、はぐらかすばかりのバレンシア監督エクトル・ラウール・クーペルが、またまた前言を覆すようなコメント。アンタ、ホントは一体どうしたいねん!?

エクトル・ラウール・クーペル 「私が出て行く可能性のパーセンテージは高い。アフィシオンが理由かって?人の解釈には色々あるもので、少々のアフィシオンが何かを言ったからと決めるわけではない。しかし、人々がチームのプレースタイルに満足していないなら、即ち彼らは監督に満足していないことになる。前にも言った通り、私に問題があるのなら、最良の解決策は私が出て行くことだ。一連の事柄が合意されたら残留するだろうが、そうでなければ出て行く。そういうことだから、最終決断までに長くはかからないだろう」

以前の面影が失せてしまったナイジェリ屋代表に、オランダ人監督ジョー・ボンフレーレが、「今度負けたら辞める!」と脅しにかかっている模様。

ジョー・ボンフレーレ監督 「シエラ・レオーネに負けたら辞める。男に二言はない。辞めるよ。4月21日のシエラ・レオーネ戦で負けたら、我々のW杯でのビジネスは終わりだ」

ラピド・ウィーンDFミヒャエル・ハッツが、負傷でオーストリ屋代表を辞退。代役は同じくラピドのDFギュンター・シュースヴァルト。

スタジアムから100メートルのところを流れるヨーヌ川の氾濫で、ピッチどころか施設全体が浸水してしまったために開催が危ぶまれていたAJオーゼール-オリンピック・リヨン戦は、予定通り行われる模様。大丈夫か?消毒しとけよ。
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信念の人

最近批判が集中しているフレンチ・アーセナルGKデヴィッド・シーマン37歳を、陰愚乱度No.1GKだと信じているアルセーヌ・ヴェンゲー監督は、「陰愚乱度代表にスタメンで使え」と要求している模様(笑)。

アルセーヌ・ヴェンゲー監督 「スヴェン・御覧・エリクソンの心に、シーマンこそNo.1GKだという考えがあると信じているザマス。あのスヴァーリェ人とは1度も話したことはないザマスが。私の心の中では、シーマンがNo.1ザマス。今週のアストン・ヴィラ戦ではそれを示してくれると思うザマスよ。彼はこの2カ月、私のために集中してくれて、上手く能力を発揮してくれたザマス。彼の年齢で、トップレベルで、最近の彼の仕事は誇りに思っていいものザマス」

UEFAチーフ・エグゼクティヴジェラルド・アイクナーの「外国人選手は5人までにすべきだ」というコメントに、ゲルマン・リヴァプールのヘルヴェティア人DFシュテファン・ホヘンホツが大賛成しているらしい。

シュテファン・ヘンホツ 「私は外国人だが、チームがその国の選手で構成されるべきだという考えには賛成だね。国外の選手で構成されたチームより、自分達の選手の方がファンのアイデンティティはより強いサポートになる。まあ、Mr. アイクナーのコメントがどれくらい現実的なのかわからないけどね。でも、フットボールは変わりつつあると思う。第一に、今のヨーロッパには移動の自由があるし、そこからUEFAが特別措置を引き出すのは容易なことじゃないだろう。次に、クラブはトップ・レベルの選手を休みなく使い続けねばならないという恐れを持つかもしれない。控え選手が同じ能力がないと見なしてね。最近の試合数を考えると、選手の利益はないと思う。私にとって、国内選手の最少数を増やすことは、外国人の最大数を訂正するより良い事だと思う。ゲルマン・リヴァプールは、そのシステムが働いている良い例だ。ここには多くの外国人選手がいるけど、同時に英国の良い格がいるんだ。この前のトランメア戦では、スタメンに8人も英国人がいたんだよ。7人の陰愚乱度人とスットコ乱度人が1人。我々は問題がないと思う。これでちゃんとローテーションが回ってるんだ。皆がチームの一員だと感じるようにね。実際、英国人が4人以下になることは稀だと思う。Mr. アイクナーの提案に考慮すべきは怪我人だね。国産選手の7〜8人が負傷してしまったら、監督やコーチは選択に苦慮することになるし、これは有り得ない話じゃない。それと、覚えておいて欲しいのは、外国人のほうが安上がりだってことだ。これは重要ポイントだ。同じような能力がある外国人選手が1/4で買えるのに、どうして国内の選手に800万ポンドも払う必要があるのか?という問題もあるんだよ」
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お帰り、ナダル(爆笑)

陰愚乱度にボコボコにされたショックで、思わずロートルに縋ってしまうW杯予選リヒテンシュタイン、フレンドリ・マッチ:腐乱巣戦のエスパーニャ…終わってるかも。皆名前長いし。(国歌
GK
イケル・カシージャス・フェルナンデス(レアル・へなちょこ)
サンティアゴ・カニサーレス・ルイス(バレンシアCF)
DF
セルジ・バルファン・エスクルサ(アヤックス・バルセロナ)
マヌエル・パブロ・ガルシーア・ディアス(RCDラ・コルーニャ)
フェルナンド・ルイス・イエロ様(レアル・へなちょこ)
エンリケ・フェルナンデス・ロメロ(RCDラ・コルーニャ)
ミグェル・アンヘル・ナダル・オマール(レアル・マジョルカ島)
オスカル・テジェス・ゴメス(デポルティボ・アラベス)
MF
ルイス・エンリケ・マルティネス・ガルシーア(アヤックス・バルセロナ)
ジョゼップ・ホモかも・グァルディオーラ・サーラ(アヤックス・バルセロナ)
飛行機恐怖症2(レアル・へなちょこ)
ガイスカ・メンディエタ・サバーラ様(バレンシアCF)
ルベン・バラハ・ベガス(バレンシアCF)
セルヒオ・ゴンサーレス・ソリアーノ(RCDエスパニョル・バルセロナ)
FW
ハビエル・モレノ・バレーラ "ハビ・モレノ"(デポルティボ・アラベス)
ラウール・パパ・ゴンサーレス・ブランコ(レアル・へなちょこ)
フェルナンド・モリエンテス・サンチェス(レアル・へなちょこ)
ペドロ・ムニティス・アルバレス(レアル・へなちょこ)
ホセバ・エチェベリーア・リサルディ(アスレティック・バスク)
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ルーマニ屋は腐ってる

イタリ屋、グルジ屋戦のルーマニ屋代表+怪我人1名。(国歌
GK
ボグダン・ステレア(サラマンカ)
フロリン・プルネア(ディナモ・ブクレシュティ)
DF
コスミン・マリウス・コントラ(デポルティボ・アラベス)
リヴィウ・チボタリウ(スタンダール・リェージュ)
アドリアン・イエンツシ(ラピド・ブクレシュティ)
ダニエル・プロダン(ステアウア・ブクレシュティ)
ユリアン・フィリペスク(レアル・ベティス・バロンピエー)
ティベリウ・チオアネ(ラピド・ブクレシュティ)
クリスティアン・恥部(アヤックス・アムステルダム本店)
MF
コンスタンティン・グルカ(RCDエスパニョル・バルセロナ)
ドリネル・ムンテアヌ(VfLウォルフスブルク)
カタリン・ムンテアヌ(サラマンカ)
ラウレンティウ・ロス(ヌマンシア)
デニス・セルバン(エルチェ)
パウル・コドレア(ジェノア)
アリン・ストイツァ(アンデルレヒト)
FW
ディヌ・ヴィオレル・モルドヴァン(FCナント・アトランティック)
アドリアン・入江(バレンシアCF)
アドリアン・武藤(ヴェローナ)
マリウス・ニクラエ(ディナモ・ブクレシュティ)

ラディスラフ・ボローニ監督 「入江は攻撃の鍵だ。彼が負傷から回復するために、我々は最善を尽くして支援したい。イタリ屋戦で出られないならグルジ屋戦に出てもらう。ゲオルゲ・ハっつぁんとヨーギ・ポーペスキュード?彼らについては、今は答えられない。ビッグ・チャレンジとは、熱意と自発性をチームにもたらすことだ」
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帰り道のお土産には気をつけて

W杯予選スットコ乱度へ出かけるベルギー(国歌
GK
ゲールト・デ・ヴリーゲル(ヴィレムIIティルブルク)
ロニー・ガスペリチッチ(エストレマドゥーラ)
DF
エリク・デフランドレ(オリンピック・リヨン)
ヨース・ファルガーレン(セルティック・グラスゴウ)
エリク・ファン・メイア(リエルセSK)
ダニエル・ファン・ブイテン(スタンダール・リエージュ)
ディディエ・デーデン(アンデルレヒト)
ベルトラン・クラッソン(アンデルレヒト)
MF
ワルター・バセッジオ(アンデルレヒト)
バール・グール(アンデルレヒト)
イヴ・ファンデルハーゲ(アンデルレヒト)
ダニー・ボフィン(シン・トルーデン)
ガータン・エンレベルト(クラブ・ブルージュ)
スヴェン・フェルマン(クラブ・ブルージュ)
ティミー・シモンズ(クラブ・ブルージュ)
マルク・ヘンドリクス(ゲンク)
FW
エミール・ムペンザ(FCシャルケ・ヌルフィア)
ボブ・ペータース(フィテッセ・アルンヘム)
マルク・ヴィルモッツ(ジロンダン・ボルドー)
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十分殺菌してください

W杯予選キプロス、アンドラ戦のアイル乱度。(国歌
GK
アラン・ケリー(ブラックバーン・ローヴァーズ)
シャイ・ギヴン(新城連合)
DF
ガリー・ケリー(リーズ連合)
スティーヴ・スタウトン(アストン・ヴィラ)
イアン・ハート(リーズ連合)
ガリー・ブリーン(コヴェントリー市)
リチャード・デューン(マンチェスタ市)
ケニー・カニンガム(ウィンブルドン)
ガリー・ドハーティ(トッテナム・ホットスパー)
MF
ロイ・キーン(マンチェスタ連合)
マーク・キンシェラ(チャールトン・アスレティック)
リー・カースリー(コヴェントリー市)
ジェイソン・マカティア(ブラックバーン・ローヴァーズ)
マット・ホーランド(イプスウィッチ町)
ケヴィン・キルバーン(サンダーランド)
スティーヴ・フィナン(古ハム)
ロリー・デラップ(ダービー・カウンティ)
FW
ダミアン・ダフ(ブラックバーン・ローヴァーズ)
キース・オニール(ミドルスブラ)
ロビー・キーン(リーズ連合)
デヴィッド・コノリー(フェイエノールト・ロッテルダム)
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挑発に乗ってはいけない

W杯予選スロヴァキ屋、FYRマケドニ屋戦のトルコ(国歌
GK
ルストゥ・レクベル(フェネルバーチェ)
オメル・カト吉(ガジアンテシュポール)
DF
ブレント・コルクマツ(ガラクタサライ)
ファティ・アクイェル(ガラクタサライ)
アギュン・テミツカノグリュ(フェネルバーチェ)
アルパイ・オザラン(アストン・ヴィラ)
ドルガ・ドガンテツ(ゲンクレルビルリジ)
ウミト・オザート(ブルサシュポール)
MF
タイフル・ハヴツク(ベジクタシュ)
エルギュン・ペンベ(ガラクタサライ)
エムレ・ベロゾグリュ(ガラクタサライ)
アブドゥラー・エルカン(レアル・ソシエダ)
タイフル・コルクート(レアル・ソシエダ)
オカン・ブルーク(ガラクタサライ)
ウミト・ダヴァラ(ガラクタサライ)
FW
ハカン・シュクル(インテル・へぼへぼ)
アリフ・エルデム(ガラクタサライ)
ニハト・カフヴェチ(ベジクタシュ)
ハサン・サス(ガラクタサライ)
ハサン・オゼール(ガジアンテシュポール)
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永世中立国にも差別がある

ルクセンブルク戦のヘルヴェティア代表国歌)。ルガーノFWクビライ・トゥルキルマツは、リーグ戦での人種差別的ブーイングに耐えかねて、代表をボイコット。トゥルキルマツは、名前の通りトルコ系移民で、キャップ数は60。しかし、彼がいなくてどーやって点を取るのか。バイエルン・ミュン変MFチリアコ・スフォルツァ兄さんは負傷中。

エンツォ・トロッセーロ監督 「トゥルキルマツは確かにチームから出て行った彼はスイスリーグで受ける人種差別に、非常に傷ついているようだ」

GK
ヨルグ・シュティール(ザンクト・ガレン)
マルコ・パスコロ(FCチューリヒ)
パスカル・ツーバービューラー(バイヤー04レーファークーゼン)
DF
セバスティアン・フォルニエ(セルヴェッテ)
シュテファン・ヘンホツ(ゲルマン・リヴァプール)
オウマール・コンデ(SCフライブルク)
ジュゼッペ・マッツァレッリ(バリ)
パトリック・ミューラー(オリンピック・リヨン)
イヴァン・クェンティン(FCチューリヒ)
ラモン・ヴェガ(セルティック・グラスゴウ)
マルク・ゼルヴェガー(FCザンクト・ガレン)
マルコ・ズヴィッシク(FCザンクト・ガレン)
MF
パトリック・ブールマン(FCチューリヒ)
マリオ・カンタルッピ(バーゼル)
ファビオ・セレスティーニ(トロワ)
アントニオ・エスポジート(カリアリ)
マッシモ・ロンバルド(ローザンヌ)
ヨハン・ロンファト(セルヴェッテ)
ヨハン・フォーゲル(PSVアイントフォーフェン)
サッシャ・ミュラー(ザンクト・ガレン)
FW
ステファン・田舎っぺ・シャプイサ(バッタ・チューリヒ)
ハカン・夜勤(バーゼル)
アレクサンドレ・フレイ(セルヴェッテ)
--
イリヤ・クーリックは何処へ行った?

W杯予選スロ紅屋、フェロー諸島戦のロス毛
GK
アレクサンデル・フィリモノフ(スパルタク・モスクワ)
ルスラン・ニグマトゥーリン(ロコモティフ・モスクワ)
DF
有利・ニキフォロフ(PSVアイントフォーフェン)
ドミトリー・クレストフ(ベジクタシュ)
ヴィクrトル・オノプコ(レアル・オビエド)
オマリ・テトラーゼ(PAOKサロニカ)
有利・ドゥロスゾフ(ロコモティフ・モスクワ)
イゴール・チュガイノフ(ロコモティフ・モスクワ)
アンドレイ・ソロマティン(ロコモティフ・モスクワ)
MF
アレクサンデル・モストヴォイ(ビゴのケルト人)
ヴァレリー・カルピン(ビゴのケルト人)
ドミトリー・アレニチェフ(FCポルト)
イェゴール・ティトフ(スパルタク・モスクワ)
ヴィクトル・ブラトフ(スパルタク・モスクワ)
アレクセイ・スメルティン(ジロンダン・ボルドー)
ドミトリー・ホホロフ(レアル・ソシエダ)
セルゲイ・セマーク(CSKAモスクワ)
ロラン・グセフ(ディナモ・モスクワ)
裏地見る・ブット(FCフライブルク)
FW
マキシム・ブズニキン(ロコモティフ・モスクワ)
裏地見る・ベスチャスニヒ(ラシン・サンタンデル)
--
ノル毛戦のポーランド

GK
イェルジー・ドゥデク(フェイエノールト・ロッテルダム)
アダム・マティシェク(バイヤー04レーファークーゼン)
DF
トマス・ヴァルドフ(FCシャルケ・ヌルフィア)
トマス・ハイト(FCシャルケ・ヌルフィア)
トマス・クロス(1.FCカイザースラウテルン)
ミヒャエル・ゼフラコフ(エクセルシオール・ムースクロン)
マリウス・クキエルカ(アミツァ・ヴロンキ)
ヤツェク・ジーリンスキ(レギア・ワルシャワ)
マレク・コズミンスキ(ブレシア・ロバ)
MF
ヤツェク・クリジノヴェク(1.FCニュルンベルク)
トマス・イワン(RBCローゼンダール)
ピョートル・スヴィエルツェフスキ(バスティア)
トマス・ズデベル(ゲンクレルビルリジ)
バルトス・カルワン(レギア・ワルシャワ)
ラドスラフ・カルズニ(ヴィスラ・クラコワ)
FW
アンドレイ・ユスコヴァイク(VfLウォルフスブルク)
パヴェル・クリサロヴィッツ(アイントラハト・フランクフルト)
エマニュエル・オリサデーベ(パナシナイコ巣)
マルチン・ゼフラコフ(エクセルシオール・ムースクロン)
アルカディウス・クリメク(ザグレビエ・ルビン)
--
FYRマケドニ屋

W杯予選トルコ、スロヴァキ屋戦
GK
ペテル・ミロセフスキ(トラブゾンシュポール)
ヤネ・ニコロフスキ(スロガ・ユーゴマグナット・スコピエ)
アントニオ・フィレフスキ(ベラシツサ・ストルミツァ)
DF
御覧・スタフレフスキ(NKザグレブ)
トツェ・セドロフスキ(ディナモ・ザグレブ)
イゴール・ミトレフスキ(スパルタク・モスクワ)
マリアン・ゲラシモフスキ(パルティザン・ベオグラード)
サソ・ズドラヴェフスキ(スロガ・ユーゴマグナット・スコピエ)
イゴール・ササ・ニコロフスキ(トラブゾンシュポール)
MF
御覧・ラザレフスキ(APOELニコシア)
ザルコ・セラフィモフスキ(トラブゾンシュポール)
トニ・ミツェフスキ(FCエネルギー・コットブス)
イェフデッド・サイノフスキ(ファルム)
アルティン・サキリ(ヒット・ゴリツァ)
ドラガン・ヴェセリノフスキ(ヴァルダル・スコピエ)
ミレ・クルステフ(ヴェンダム)
FW
ゲオルギ・フルストフ(NECニーメヘン)
ドラガン・ナツェフスキ(ヴァルダル・スコピエ)
アンドレイ・ベキリ(スロガ・ユーゴマグナット・スコピエ)
サスコ・クルステフ(ポベダ・プリレップ)
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希望はアフリカに

アフリカン・ネイションズ・カップ予選モーリシャス戦の南アフリカ
GK
アンドレ・アレンゼ(サントス)
ブライアン・バロイ(カイザー・チーフス)
ハンス・フォンク(SCヘーレンフェーン)
DF
ブラッドリー・カーネル(VfBシュトゥットガルト)
ピエール・イッサ(チェルシー・ロートル)
ジェイコブ・レクゲト(ロコモティフ・モスクワ)
アーロン・モコエナ(アヤックス・アムステルダム本店)
シリル・ヌザマ(カイザー・チーフス)
アンドリュー・ラブトラ(ジョモ・コスモス)
MF
デルロン・バックリー(VfL棒踏)
テベホ・モコエナ(ジョモ・コスモス)
ドゥミサ・ヌゴベ(アンカラグチュ)
アルフレッド・プヒリ(ゲンクレルビルリジ)
シブシソ・ズマ(FCケーベンハウン)
FW
シャウン・バートレット(チャールトン・アスレティック)
フィル・マシンガ(バリ)
ベネディクト "ベニ" マッカーシー
シヤボンガ・ノンヴェテ(カイザー・チーフス)
サバンナに行きてぇ

FIFAオフィシャルWEBの「2010W杯はアフリカ大陸」との発表に、アフリカの国々は喜び勇んで立候補を表明している模様。ただし、アラブ国家のARエジプトだけは例外で、大変微妙な立場らしい。しかし、FIFAは記者会見では未だに認めていなかったりするが、どーしてこうなったかとゆーと、モロッコ人のサイード・ベルクハヤトとゆーFIFA役員が、あまりの喜びについバラしちゃったかららしい(笑)。

サイード・ベルクハヤト委員 「驚くことではないが、決定はなされた。今度こそアフリカが選ばれる番だ。アルジェリ屋、チュニジ屋、モロッコ、あるいはARエジプトのような北アフリカ諸国も例外ではない。素晴らしいことだ。しかし、FIFAの希望は来年のコレア・ハポンのスタイルだろうと思う」

南アフリカ蹴球連盟(SAFA)会長ダニー・ジョーダーン 「SAFAには政府のサポートがある。2006の投票で、我々は既に完全な能力があることを示している。全世界がそれを知っているんだ。来週末、ポート・エリザベスで会議がある。その後、FIFAに正式に立候補を申し出ることになるだろう。しかし、まだ論議の必要がある。私はずっとチューリヒからの電話を待っていたが、明快な答えはあまりない」

エジプト蹴球連盟(EFA)会長ヨウセフ・エルダーショウリー 「エジプトは97年の世界ジュニア選手権を成功させた実績がある。大きなイベントを主催する能力は十分にある。エジプトのアフリカにおける威信が、W杯を主催するに最も相応しい候補国にしてくれる」

EFA委員ヒシャム・アズミ 「エジプトがW杯を招致するには、全てのアラブ諸国との調整が必要だ。我々はアフリカだけに属しているのではない。モロッコが立候補するなら、我々は立候補しないかもしれない。ここではアラブの団結の方が優先される」

チュニジ屋蹴球連盟会長カーレド・サンチョウ 「大変喜ばしいことだ。アフリカのために大きな決断だ。W杯を招致するにはFIFAの求める必要条件を満たさねばならない。我々は現実的にならねばならない。いつか主催したいと希望しているが、短絡的な夢を見るべきではない」
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喜望峰にペッパーが立っていた…シュールなNHK教育(笑)

南アフリカのスーパースポート連合でコーチをしている疑惑のジンバブエ人、ブルース・グロベラーは、2010W杯inアフリカのニウスに、大変満足している模様。

ブルース・グロベラー 「2006年のチャンスは棄権票で負けただけだった。それはこの大陸で開催する用意が出来ているってこった。アフリカで開催できたら素晴らしいと思う。まだ1度もアフリカでやったことがないんだから、アフリカでやるべきなんだよ。南アフリカ、モロッコ、エジプト、チュニジ屋、ガーナ、ナイジェリ屋あたりが激しく競り合うことになるだろうが、どこでも大丈夫だと思うぞ」

元南アフリカ代表監督クライヴ・バーカー 「我々の他にも立候補国がある。モロッコ、エジプト、ナイジェリ屋にはイベントの主催能力がある。しかし、どれかに賭けるなら南アフリカだろうね。モロッコとエジプトを僅差でかわすんじゃないかな。W杯はかつてアフリカで開催されたことがないが、2006年でも十分やれたと思う。私が思うに、FIFAはアフリカを見て2010年にリスクをとれば、その後20年は考えずに済むと思ったんだと思うね」

7月で国際オリンピック委員会を勇退するファン・アントニオ・サマランチ会長の最も誇れる業績は、96年の女子蹴球の正式種目導入だそうな。FIFAとのメリット・オーダーだから、半分はリップ・サービスだろうが。因みに、サマランチはカタルーニャ人だ。

ファン・アントニオ・サマランチ会長 「女子蹴球の正式種目化達成を非常に誇りに思っている。試合で言えば、ハイライトはバルセロナ92のエスパーニャの金メダルだ。去年のシドニーも、エスパーニャが3-2でカメルーンに負けてしまったが、決勝まで進んでくれたから、同じく特別なものとなった」
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オトナは昔しか見ていない

フーリガンなる馬鹿者の扱いに慣れていないハポンに、本場英国から大丈夫か?しっかりしてくれよとつつかれたJAWOCは、馬の耳に念仏状態。言っとくが、ハポン警察は機動隊の縮小に走ってるんだぞ。

JAWACケンヒ・ウオタニ 「ハポン警察は馬鹿者の扱いに慣れていないが、私が若かりし頃には非常に大規模な学生運動があった。警察には十分な対応能力があるのは確実だ」↑それを経験した警官は、もう役に立たないと思うが(爆笑)。

JAWAC委員長タカイサ・イシダ 「幸いなことに、我々は1度も志望者が出るような事件を起こしていない。W杯ではアルコール類の販売の一切禁止や身分証提示を要求する。チケットも記名制だ。問題はない」

ジャーナリスト:キーア・ラドネッジ 「問題は大多数ではなく、少数の馬鹿者だ。フェンスや不器用な治安維持こそがファンを怒らせる。敬意を持って彼らに接して欲しい。訪れるファンはUSドル、ポンド、ペソ、フラン等を落としてくれるだけでなく、素晴らしい社会的で文化的なスポーツの経験を提供してくれるだろう。ハポンは、ある特定の人々の入国を禁止する権利がある。韓国とうまく連携して、馬鹿者を排除すべきだ」

英国犯罪情報サービス:ブライアン・ドリュー 「馬鹿者を集めて追い出しても何もならない。なぜなら、馬鹿者が有罪だろうが無罪だろうが、彼らはタダで家に帰れるという犯罪の勝利を狙っている。将来のためでもあるので、その国の司法システムで彼らに対処するよう促したい。もし1度でも放水や催涙ガスの発射があれば、世界中のTVカメラがそれを大写しにし、全世界が安全対策に非難の目を向ける。決してフットボールではなく、警備が問題にされるんだ」
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公文書偽造は立派な犯罪です

FIFA会長ゼップ・アイディア親父は、偽造パスポートを使った選手を、世界的にサスペンションを課すよう要求している模様。偽造旅券が発覚しているのは、現在約70名ほどで、その殆どが南米出身者。

ゼップ・アイディア親父 「我々は酷い状態に直面しており、その酷さは進むばかりです。我々は当初、1人か2人だけの問題だろうと思っていましたが、全く桁外れでした。今見ているものは恐らく氷山の一角に過ぎないでしょう。昨日、ブラ汁政府の代表団が、チューリヒで組織犯罪の証明をしました。ブラ汁だけでなく、アル全珍やパラグァイ、ウルグァイや他の国でも同じようなことをしている選手がいるに違いありません。我々はこのスキャンダルについて、どんな選手、クラブでも関わりが発覚すれば強い態度をとるでしょう。我々が取れる手段は、選手に世界的なサスペンションを与えることです」

腐乱巣リーグは、メス戦で客席から投げ込まれた自家製爆弾で、副審が負傷したためにラシン・ストラスブールに課していた勝点3剥奪+罰金10万フラン+ホーム使用禁止1試合の処分を撤回。試合は途中で中止されているため、再試合を行うことと罰金のみになるらしい。しかし、再試合は、審判組合から断固反対されているのだった。それにしても。こんなに何度も裁定を覆すとは…腐乱巣人はハポンの政治家に似ている。

プラハ裁判所は、詐欺容疑で告訴されていたチェスカ蹴球連盟会長フランティシェク・ホヴァロフスキを有罪と認めた模様。経営する会社の負債6億4千万コルナを故意に滞納し、9千万コルナのクレジット詐欺を働いたため。4月に結審では1カ月〜2年の実刑判決が下る見込み。
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ブンデスリーガ:第26節

1.FCケルン再び 0-0 VfLウォルフスブルク

ウォルフスブルクMFデットマー・キューバウア 「ケルンみたいな超守備的なチームは見たことがない。こんなの、フッスバルじゃないよ」

オランダ・エレ・ディヴィジ:第25節

RBCローゼンダール 0-3 フィテッセ・アルンヘム
24・85分:ディディエ・マルテル、54分:エミール・ムバンバ
赤札…90分:マーティン・ショップス(RBC)
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コパ・リベルタドーレス:Group-1

ウニベルシタリオ 1-2 フニオール・バランキージャ
ウニベルシタリオ…51分:セルヒオ・イバーラ
フニオール…70分:ルイス・スレータ、90分:オルランド・バジェステロス

Standings----------P W D L F A Pts
1. ロサリオ・セントラル(パラグァイ) 3 2 0 1 9 3 6
2. ベレス・サルスフィエルド(アル全珍) 3 2 0 1 4 2 6
3. フニオール・バランキージャ(コロンビ屋) 3 2 0 1 5 4 6
4. ウニベルシタリオ(ペルー) 3 0 0 3 1 10 0

コパ・リベルタドーレス:Group-7

オルメド 2-1 サン・カエターノ
オルメド…オルフィリル・メルカード、90分:フレディ・ブリート
サン・カエターノ…61分:アイウトン

Standings----------P W D L F A Pts
1. クルス・アスール(メヒコ) 3 2 1 0 6 3 7
2. オルメド(エクアドル) 4 2 0 2 10 9 6
3. デフェンソール・スポルティング 3 1 0 2 5 8 3
4. サン・カエターノ(ブラ汁) 2 0 1 1 2 3 1
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