Make your own free website on Tripod.com
03. 22
MARZO
FEBRERO
ENERO 2001
ダッチ・レンジャーズの時はすごかった

GKを急募していたマンチェスタ連合が白羽の矢を立てたのは、意外にもマザーウェルの元スットコ乱度代表GKアンディ・ゴラム36歳。3カ月のレンタル契約で、お値段は10万ポンド。ちゅーことは、ライモント・ファン・デル・フーブは諦めたっちゅーことやね。マーク・ボスニッチの反応や如何に(笑)。因みに、ダッチ・レンジャーズ10連覇に貢献したゴラムのマザーウェルとの契約は今季末までで、その後は自由契約になる予定。

マザーウェル・チーフ・エグゼクティヴ:パット・ネヴィン 「ゴラムは4月13日に37歳になるが、彼は私が見てきた中でも最も良い反射神経の持ち主だ。怪我人がいなくても、マンチェスタ連合のポジションが取れることを期待している。これは彼にとって、我々には決して与えてやることができない、素晴らしいチャンスだ。彼の才能は本物で、近年のスットコ乱度が生んだワールド・クラスの選手なんだ。皆が幸せな契約だ」

元USA代表GKブラッド・フリーデルにポジションを奪われていることから、マンチェスタ連合からアイル乱度代表GKアラン・ケリーを狙われていると報道されたブラックバーン・ローヴァーズは、「そんな話はありませんでした」だそうです。

ジョン・ウィリアムズ・チーフ・エグゼクティヴ 「マンチェスタ連合からのアプローチなど、一切なかった。もしあったとしても、絶対OKできない話だよ」

グレゴリオ・マンサーノを更迭したラシン・サンタンデルは、今季3人目の監督としてパラグァイ人のグスタボ・ベニテスを招聘。99年1月〜2000年6月まで指揮を執っていたベニテス新監督の契約は2003年まで。つまり2A降格を見据えての人事らしい。あああ〜〜〜\(ToT)/

ミグェル・アンヘル・ディアス・ディアス会長 「プリメラだろうと2Aだろうと、ベニテスは我々と2年半をともにするだろう」
--
好きなところに行きなはれ

あ〜れ〜ミラン、マンチェスタ連合から80億ペセタのオファーがあると報道されたアヤックス・バルセロナのブラジル代表MF爬虫類は、大喜びで、「バルサ次第」と答えたらしい。バルサとの契約は2003年6月まで。

爬虫類 「俺に言えることは、マンチェスタ連合やミランといった重要なクラブからリンクされるなんて、素晴らしい喜びだということだけだ。俺が良い仕事をしているってことだし、それが多くの人に認識されているということだ。でも、契約を更改した時に、移籍についてはバルサに全ての発言権を与えている。だから、どこへ行くにしても、バルサ次第ということだ」

アヤックス・バルセロナ移籍は秒読段階とウワサされているリーベル・プラテFWハビエル・ペドロ・サビオラ、UDラス・パルマスのブラ汁人DFアルヴァロは、大変前向きとゆーか、乗り気なコメント。

ハビエル・ペドロ・サビオラ 「エスパーニャには大好きなパブロ・アイマールがいる。彼は今までよりずっと良いプレーができると思うよ。今度はリーガで対戦したいな。オレが好きな選手はパブロとラウール・パパ・ゴンサーレス・ブランコとパトリック・××・クライファート。エスパーニャには一緒にやってみたい選手がいっぱいいる。特にバルサにね」

アルヴァロ 「バルサからオファーを貰って断れるヤツなんかいないよ。本当にそんな話があれば即決でサインするね。爬虫類と一緒にプレーできるなんて本当に素晴らしい贅沢だ」
--
天下無敵の鼠男

湯弁戸巣を撃破した勢いで、ケチャップ屋のチェスカ代表MFパヴェル・ネドゥヴィェドは、鼠頭ぶりをご披露するコメント。PSVと契約したことを忘れてケチャップ屋に来て、駐車場もないのにベンツを買った男の言うことはよーわからん。まあ、チェスカ人の言うことは総じてわからんが(実感・笑)。アンタ、本当はどうしたいん?

パヴェル・ネドゥヴィェド 「会長は僕を非売品だって言ったみたいでちゅが、信じられないっちゅー。大金が入るとなったら話が違いまちゅ。僕はクラブに貢献してると思ってまちゅから、出て行きたくないでちゅけど、僕の未来を決めるのはクラブなんでちゅよ。移籍したいってゆってもクラブがNeってゆったらダメでちゅし、出て行きたくないってゆってもクラブが売るってゆったらサヨナラでちゅ。スクデット?諦めてないでちゅよ。すごい大事な試合に勝ったし、湯弁戸巣に勝った事が上昇のキッカケになりまちゅ。残り試合はまだいっぱいあるでちゅよ。コンスタントに結果を出せばいいんでちゅ。最近は楽しいでちゅよ。攻撃的なポジションの方が、やっぱり面白いでちゅ」

RCDラ・コルーニャ監督ハビエル・イルレタゴイェナ・アミアーノが、アヤックス・バルセロナMFロング・アゴーを熱望しているらしい。ただし、アゴ本人はバルサ残留を希望。出て行けや、頼むから。アスール・グラナのキミを見てるとムカつくねん(笑)。

リーズ連合FWアラン・スミスが、5年の新規契約にサイン。

アラン・スミス 「オレがここで幸せじゃないって妙な憶測が新聞に載ったけど、的外れもいいとこだな。オレはリーズでとってもハッピーさ。契約については何も心配してなかったさ。いつでもサインするつもりだったし。これで5年、いやもっと長くリーズにいられる。ハッピーこの上ないね」
--
クラブが処分されても馬鹿は反省しないが

UEFAは、チャンピオンズ・リーグ最終戦のガラクタサライ戦で観客が暴れたパリ・サン・ジェルマンに、ホーム使用禁止3試合+罰金100万フランの、ガラクタサライに罰金20万スイス・フランの処分を課した模様。パルク・ドゥ・プランスから裁定300km離れた場所で行わねばならないとのお達しで、FCナント・アトランティックかオリンピック・リヨンのスタジアムを借りることになるPSGは、不服申立を考えているらしい。

PSG広報 「PSGはこの決定に講義する権利がある。クラブはUEFAを理解している…新たな犯罪を防ぐために強く模範的な処置をとらなければならないだろう。しかし…トルコのファンにも責任があるにもかかわらず、それが考慮されていない。ガラクタサライとの罰金の差は納得できない。ピッチに乱入し、審判に試合を止めさせたのはトルコ人だったことを思い出してもらいたい。PSGには、このようなことは、かつて1度もなかった」

UEFAカップ準々決勝で観客がピッチに乱入したPSVアイントフォーフェンに、ホーム・ゲーム1試合を100km以上離れた場所で行うよう、UEFAからお達しが来た模様。

UEFA広報 「規律委員会の処分は、PSVの対応を考慮に入れたものだ。エリク・下劣監督はじめ、選手たちが観客に落ち着くよう説得した行為を評価した」

FIFAから「政府は蹴球連盟への干渉をやめるように」と要求されていたギリシャは、国際試合からの追放覚悟で通達を拒否したらしい。

スポーツ大臣ゲオルゲ・フロリディス 「試合には政府は干渉していない。我々の政策は、EUのスポーツ方針と一致したものだ。FIFAに与えられた情報は間違っている。この問題は、我々からのインフォメーションを提出すれば即時解決するものと確信している」
--
謝ってもダメだ

チャンピオンズ・リーグ最終戦でリーズ連合MFアラン・メイバリーに殺人タックルをかましたケチャップ屋のチェスカ代表MFパヴェル・ネドゥヴィェドに、UEFAから3試合のサスペンションが課せられた模様。

UEFA広報 「審判は事件を確認していないが、VTRによってケチャップ屋の選手パヴェル・ネドゥヴィェドの荒っぽいタックルを確認した。よって、3試合のサスペンションを課すものである」

不正パスポート所有で勝点7を剥奪されているサンテティエンヌは、腐乱巣オリンピック委員会(CNOSF)の口添えでラシン・ストラスブールが暴力事件で失った勝点3を取り戻したことに目をつけ、それにあやかろうとCNOSFに縋っているらしい。「ASモナコもメスも偽造旅券の選手を使ったのに、ウチだけ勝点剥奪なんて処分は不公平だ」と泣いて訴えるんだとさ。

エスパーニャ蹴球連盟(RFEF)は、デポルティボ・アラベスのアル全珍人GKマルティン・オラシオ・エレーラのイタリ屋パスポートが本物であると確認し、ライセンス取消処分を撤回した模様。しかし、RCDエスパニョル・バルセロナのパラグァイ人DFデリオ・セサール・トレドへのライセンス取消暫定処分は続行中。更にEREFは、RCDラ・コルーニャのアンゴラ生まれのポルトゥガル人DFエウデル・マリーノ・ロドリグェス、カメルーン人GKジャック・セレスティン・ソンゴオ、アル全珍人MFアルド・ペドロ・ドゥスチェル、ブラ汁人MFエメルソン・モイセス・コスタの書類を要求している模様。エウデルとエメルソンはポルトゥガル、ソンゴオは腐乱巣、ドゥスチェルはオーストリ屋のパスポートを保有しているため。

ルーマニ屋1部リーグ:ブラソヴのサポーターが、試合を投げている会長が不正に懐に入れたチームの金の10%をファンに支払えと要求しているらしい。つまり、負けてやるから金を出せとやって、儲けた金を還元しろとゆーことっす。

ブラソヴ・サポーター 「我々は無意味な応援をさせられていた。それに対して慰謝料を支払うべきだ」
--
言うは易し、吠えるも易し

元ドどイツ代表DFロータ・マテ公が、アルバニ屋戦の練習を視察し、クソミソに貶したらしい(笑)。

ロータ・マテ公 「何だこりゃ。本物のリーダーがいねぇじゃねーか。シュテファン・エフェンベルクは例外として、今のブンデスリーガにゃ本物のスターがいねぇ。多分、メーメト・ショルはかなり成長したみてぇだが、スターといやケダモノ・パンチン愚しかいねぇわな。酷いのはディットマー・ハマンだ。オレはEURO2000で、ヤツの本当の姿を見たぜ。誰が何と言おうと、ヤツはエゴイストだ。オレも気づくのが遅すぎたぜ。あいつなんかいなくたって構やしねぇよ。ミヒャエル・バラックはまだ代表の器じゃねぇ。イェンス・ノヴォトニーも昔は良かったが、今じゃ大人しすぎるぜ。一皮むけた方がいいな」

ルディ・メルヒェン監督 「ケモノの言うことは気にしないようにね。誰にも意見はあるものだよ。ノヴォトニーはバイヤー04レーファークーゼンの主力だし、代表にも大事な選手だよ。たとえ、以前のケモノやエッフェとは全く違うプレーをしたとしてもね。確かに、10年前みたいに綺羅星はいないけど、今必要なのは、チームの基盤だし、僕たちはそれを正しく遂行してると思ってる」

胃筋肉損傷で、アルバニ屋戦欠場が確定と言われていたバイエルン・ミュン変のドどイツ代表FWカルシュテン・ヤンカーが、練習を再開。

ドどイツ代表アシスタント・コーチ:ミヒャエル・スキッベ 「彼は全てのメニューをこなした。問題ないよ」

膝を負傷したFCエネルギー・コットブスのハンガリー代表DFヤノシュ・マチュースは、膝の負傷でリトゥ兄屋戦に出られない模様。

FCフライブルクのロス毛代表MF裏地見る・ブットが左足を負傷し、全治1週間。W杯予選スロ紅屋、フェロー諸島戦のメンバーから外された模様。
--
GK以外なら何でもできます

あ〜れ〜ミランDFカハ・カラーゼ22歳は、グルジ屋代表キャンプで、「セリエAなんか怖くない」と言い放っているらしい。

カハ・カラーゼ 「怖いものなんか何もないね。ディナモで3年間やってたし、素晴らしいスタジアムで最高の選手達とプレーして、チャンピオンズ・リーグにも出てたんだぜ。セリエAだからって、動揺することはない。ディナモ・トビリシのユースにいた時はFWだった。それからMFになって、DFに行き着いたんだ。だから、どこでプレーするかなんて気にしないんだ。それは監督が決めれば良い。個人的にはDFでプレーするのが好きだな。スイーパーとしてワイドに能力が発揮できるんでね。近代フットボールでは、マルチ・プレーヤーの方がメリットがある。最近の試合はフレキシブルだ。DFと呼ばれていても、きちっとパスが出来て、1対1に勝ち、クロスを上げ、シュートして得点することを期待されるんだ。そうなると、本来のポジションが何だろうが、気にしている場合じゃない。このユニヴァーサリズムが未来の姿だし、俺の試合で改善する必要があると教えてくれるものだ…誰も俺を型にはめることなんかできないよ。色んなDFと比較されるけどね。マルセル・デサイーは近代最も偉大な選手の1人だし、全てを勝ちとった。フランコ・バレージは、ミランに限らず前代未聞の偉人の1人だ。勿論、彼らと比較されるのはいい事だよ。でも、俺はまだずっと若いし、勉強しなきゃいけないものが山ほどある。セリエAの選手名を見てくれよ、世界中のベスト・プレーヤーが集中してるのは事実だ。プレーするには最も難しいリーグだけど、俺はチャレンジが好きだ。ここに来るのは俺の夢だった。今の夢はスクデットを獲って、ミランでチャンピオンズ・リーグに出ることだ。確かに、今のミランはゴタゴタしてるけど、きっと夢はかなう。フットボールには好不調の波がある。今は変更が必要な時期なのさ。ミランは再び上昇する」

2002W杯予選アゼルバイジャン、スヴァーリェ戦を控えたモルドヴァ代表は、ズィムブル・チシナウDFイオン・テステミツァヌを追加召集。
--
過信が最大の敵だと思うぞ

イタリ屋のメディアは、チャンピオンズ・リーグやUEFAカップでのイタリ屋勢の不振は、スクデット至上主義のせいで、それがアズーリにも影響すると案じているらしい。

湯弁戸巣MFジャンルカ・ザンブロッタ 「セリエAは非常に非常に重要なんだ…その次がチャンピオンズ・リーグ。オレはセリエAこそ重要だと思う。そこには特別な何かがある。世界中で最も美しいし、クラブのW杯みたいなものなんだ。今季のチャンピオンズ・リーグは、イタリ屋勢にはネガティヴな経験だったし、そこから危機の話が出るんだけど、我々はEURO2000のファイナリストだし、U-21ではヨーロッパを制してるってことを忘れないで欲しいな。今季のヨーロッパでのクラブ・パフォーマンスは1回こっきりのことだと思うよ」

牛乳屋GKジャンルイジ・ブッフォンちゃん 「俺達のカンペオナートはUEFAカップより大事なんだ。チャンピオンズ・リーグはもっといいけどね。マスコミが見てるのは今季のチャンピオンズ・リーグのミランやケチャップ屋のことだけだ。イタリ屋が弱くなったんじゃなく、他の国が強くなったというのが本当のところだ。EUが規則を作ってから、EU市民権を持つ選手が大量に流通してる。それはイタリ屋に限ったことじゃない。国外からいい選手が来たことで、イタリ屋以外のヨーロッパのクラブは進歩したんじゃないかな、多分」

湯弁戸巣のイタリ屋代表FWフィリッポ・インザギ兄は、ルーマニ屋、リトゥ兄屋戦でもダイヴィングを狙っているらしい。なお、2トップの相手は、湯弁戸巣FWアレッサンドロ・デルピーになる模様。

フィリッポ・インザギ兄 「我々にとって重要な2試合、非常に重要なテストだ。うまくいくと確信してるよ。特にルーマニ屋戦は大事だ。我々のチームワークは固い。本当にポジティヴなんだ。皆本当の友人ばかりだから。オレはいつでもアズーリのシャツを着るのが好きだ。大きな名誉だしね。色んなレベルで100試合ほどやったけど、国歌を聞く瞬間はいつでも特別だ。代表を辞める日は、オレには一番難しい日になるだろうね。将来大いにありうることだけど」

ジョヴァンニ・トラパットーニ監督 「中盤にまだ1つ2つ疑問があるが、2トップはデルピーとピッポだろう。ウチは負傷者が多いし、疲れている選手も若干いる。日曜の試合から2日しか回復期間がなかったんでね、まだ回復段階なんだよ。まあ、疲れているとは言っても、チャンピオンズ・リーグなどが終わってしまったからね、この先は少しはラクになるんじゃないかな」
--
君の〜行く道は〜果てしなく〜遠い〜♪

スヴェン・御覧・エリクソン以前の陰愚乱度代表監督には認めてもらえなかった、マンチェスタ連合の陰愚乱度代表FWアンディ・コールが、「不当な評価だった」と今頃になって激怒しているらしい。

アンディ・コール 「これがオレの最初のチャンスだ。やっと認めてもらったよ。他の陰愚乱度代表監督は、ゴミみたいな話をいっぱいしてたけど、俺には何の意味もなかった。国際レベルじゃ、そんなの切って捨てられるってわかってるからさ。ホドルは『君にはまだまだチャンスが必要だ』って言ったし、キーガンは『使い物にならない』って言いやがった。ムカムカ。チームでチャンスを貰ったら、スタイルを理解してもらえたら、ゴールは自然と来るものさ。クラブでいいプレーをしていれば、陰愚乱度のチャンスは絶対来ると信じてるんだ。クラブのために得点していれば、自分の財産になるし、代表にも呼ばれることになる。こんな当たり前の事が、以前の陰愚乱度代表監督の下じゃ、オレには通用しなかった。どう考えても、然程クラブに貢献していないヤツが呼ばれてたけど、俺はそうじゃない。スヴェン・御覧・エリクソンは違った見解を持っている。彼ならオレにゴールさせてくれると思う。彼は百戦錬磨の監督だし、ヨーロッパ中で成功を収めてる。良いFWがいるのに、彼は3700万ポンドのFWを買った。彼は話がわかる男なのさ。そんな選手を補充すれば、気分がいいだろ?彼が陰愚乱度に来たのはナイスだった。他の誰かより100%マシさ。『使う気はないけど、とりあえず呼んどくよ』って言う奴等よりはずっといい」

股関節の負傷のため、腐乱巣の専門医を訪ねていたゲルマン・リヴァプールMFスティーヴン・ジェラール20歳は、医者から痩せろと命じられたものの、「スオミ戦は大丈夫だ」と出場を直訴している模様。若いっていいわね。

スティーヴン・ジェラール 「ジェラール・ウーリエ監督は週に2試合は無理だって言うけど、週末の試合はバッチリOKさっ。陰愚乱度のシャツを、どうしても取り戻したいんだ。僕は練習前に30分のストレッチ、試合後、練習後のウォーム・ダウンが必要だし、油を使った料理屋アルコールも禁止されてるけど、別に問題はないじゃん。陰愚乱度代表に出られないなら、泣いちゃうよ」

スオミ監督アンティ・ムーリネン 「エスパーニャに陰愚乱度が勝っても驚かなかったが、得点には驚いたよ。彼らは明らかに良くなっているし、何よりチームとしてプレーしている。でも、我々は守り倒そうとは思っていない。0-0が我々のゴールではない。我々には良い選手がいるし、私は彼らを信じている。チームは攻撃ができるんだ。スタメン?サミ・ヒーピアと砂利・リトマネン…後は想像にお任せするよ。もし、陰愚乱度に先制されても、その1点で試合を決めさせないよ。我々にも計画はあるし、チャンスもある」
--
信念の人と甘えん坊

レアル・へなちょこの陰愚乱度代表MFスティーヴ・マクマナマンが、ゲルマン・リヴァプールの陰愚乱度代表FWマイコー・オーウェンに、「地獄を見た者は強い」と、薀蓄をたれているらしい。

スティーヴ・マクマナマン 「マイコーはまだすごく若いのに、国際的キャリアがあるんだよね。彼の1試合あたりのゴール率は知らないけど、とても良くなったねって言ったよ。彼はトップレベルで世界一のDFと試合をしてるし、彼からマークは外せないよ。彼はファンタスティックな素材だし、世界のベストになる見込みがある。キャリアで言えば、僕とは大違いだね。僕は陰愚乱度でいつも運がなかった。でも、希望は捨ててないし、31キャップにはとても満足しているけど、もっとキャップ数を伸ばすことを希望している。僕はあまり勝った記録がないけど、皆と一緒に何かを成し遂げたいと思う。それに、僕は1人じゃない」

リーズ連合の陰愚乱度代表DFリオ・オコチャマ・ファーディナンドが、「トニー・アダムスの穴はきっちり埋めちゃるけん」と意気込んでいるらしい。理由は、西ハム連合を出たら調子が良いんだとさ。

リオ・オコチャマ・ファーディナンド 「トニーが1月に引退するって決めた時にはガックシきたよ。彼は陰愚乱度代表やオレに大きな影響力を持っていた。彼の人生には多くの挑戦と苦難があったのに、彼はそれをポジティヴに変えられる人なんだ。でも、もう彼はいない…つまり、他のヤツにビッグ・チャンスがあるってことだ。覚えといてくれよ、彼のブーツを誰が取るかをね。ソル・キャンベル?彼には経験がある。オレみたいなヤングスターと一緒にプレーすれば、やりやすくしてくれるんだ。彼がロートルじゃないてっことは知ってるよ。でも、キャップ数は多いじゃないか。彼はW杯に出てる。それはオレが学べるものだ。ロンドンから出たのはメリットがあったよ。ピッチでやるべきことがハッキリしたし、移籍することで成長できたと思う。ママは、もっと自立しろ、自分で決めろって言うんだ。ロンドンにいた時は、殆どママとパパに頼ってばかりだったんだ。今はもっとリラックスしてるよ。フォーメーション?全然悩んでないよ。本当に良い選手なら、どんなスタイルでプレーするかなんて、重要なことじゃないと思う」
--
お呼びじゃない?

W杯予選に呼んでもらえなかったシャチのユーゴスラヴィ屋人MF名古屋・ピクシー36歳は、キリン・カップの代表入りを夢見ているらしい。

名古屋・ピクシー 「私の望みはキリン・カップに参加すること…特に、ハポン戦。私のラスト・ゲームをハポンで飾りたいんだ。先週、ミロヴァン・ヂョリッチ監督と話したけど、彼はもっと若い選手に実力を発揮させたいと言った。それで私は『OK、ノー・プロブレム』と答えたんだ。彼とチームに幸運を祈ったよ」

ファン・ガールに呼ばれなかったインテル・へぼへぼのオランダ人MFクラレンス・セードルフは、至ってクールに構えているらしい。

クラレンス・セードルフ 「最近ちゃんとプレーしてないから、外されたって驚かないね。監督が他の選手を選ぶのは、至極当然のことだ。別に気にしてないよ。長い人生、こういうこともあるさ」

右足首を負傷している牛乳屋の腐乱巣代表DFリリアンちゃんの、ハポン、エスパーニャ戦の欠場が決定。代役は本日中に発表されるらしい。

ケルン・エキスプレス紙によると、ブンデスリーガ2:アレマニア・アーヒェンのアルバニ屋人DFクリリム・バシ30歳が、「代表になりたきゃ5000ドル払え」と要求されたと暴露したらしい。本人は、「5000ドル払ったのに呼んでもらえなかった」と激怒している模様。

アルバニ屋代表監督メディン・ズヘガ 「そんな話は出鱈目だ。あの記事には何一つ真実がない。彼の言い分は間違っている。彼を選ばなかったのは、私の欲した選手ではなかったからだ」
--
スロヴァキ屋戦のアゼル倍ジャン国歌

GK
ドミトリー・クラマレンコ(ディナモ・モスクワ)
ナディル・シュクロフ(ディナモ・バキリ・バクー)
ヂャカーンジル・ガサンザーデ(ネフトチ・バクー)
DF
タルラン・アクメドフ(ネフトチ・バクー)
イゴール・ゲツマン(ネフトチ・バクー)
イルガム・ヤドゥライェフ(ネフトチ・バクー)
アリフ・アサドフ(ネフトチ・バクー)
エミール・アガイェフ(トルペドZILモスクワ)
ラミツ・マモドフ(サファ・バクー)
エミン・グリイェフ(ロヴェチ)
MF
カマル・グリイェフ(ネフトチ・バクー)
アダイム・ニフタリイェフ(ネフトチ・バクー)
バクティヤル・ムサイェフ(ネフトチ・バクー)
ヴィアチェスラフ・リツキン(無所属)
ヴィダディ・ルザイェフ(サムキール)
マクムド・グルバノフ(サムキール)
FW
エミン・イママリイェフ(サファ・バクー)
ザウル・タジザーデ(サファ・バクー)
ヴァディム・ヴァシリイェフ(ネフトチ・バクー)
グルバン・グルバノフ(ファケル・ヴォロネズ)
--
コパ・ポルトゥゲーザ:準決勝

ボアヴィスタ 0-1 マリティモ
31分:パウロ・セルジオ
赤札…75分:ジョエル・サントス(マリティモ)

FCポルト - スポルティング・リスボン

ギリシャ・カップ:準々決勝2nd-Leg

パナシナイコ巣 1-4(1-4) オリンピアコ巣ピラエウス
PAOKサロニカ 2-1(4-1) スコダ・ザンティ
パニリアコ巣 0-1(1-4) アポロン・アテネ(II)
FCイラクリス・サロニカ 2-0(2-1) パナハイキ
--
コパ・リベルタドーレス:Group-8

ボカ・フニオルス 1-0 コブレロア
12分:グスタボ・ピント

Standings----------P W D L F A Pts
1. ボカ・フニオルス(アル全珍) 4 4 0 0 6 2 12
2. コブレロア(チレ) 4 2 0 2 4 4 6
3. デポルティボ・カリ(コロンビ屋) 3 1 0 2 5 5 3
4. オリエンテ・ペトロレロ 3 0 0 3 3 7 0
--

Copyright : OTEGAR-1 del Mundo / Michael Haneda 2001 -All Rights Reserved-