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03. 27
MARZO
FEBRERO
ENERO 2001
後悔は普段の油断

フレンチ・アーセナルのオランダ人FW飛行機恐怖症が、アヤックス・バルセロナで腐っている腐乱巣人MFエマニュエル・ぷちっに、「ハイバリーに戻って来いよ」と声をかけているらしい。そんな飛行機恐怖症は現在アキレス腱を傷めているものの、週末のトッテナム・ホットスパー戦には問題ないと言い張っている模様。

飛行機恐怖症 「我々はオフェルマルスとマニュが移籍した時はガッカリしたし、ずっと寂しい思いをしているんだ。マニュがアーセナルに与えたものを思い出してくれよ。彼は中盤を支配し、いつもタックルに勝った。ロングパスも素晴らしかったし、パトリク・ヴィエラとのコンビネーションも絶妙だった。あの2人は中盤のバランスをうまくとって、呼吸もピッタリで、彼らは驚嘆に値した。マニュはクラブのためによくやってくれたし、望んでアーセナルを出たわけじゃない。マルクはずっとバルサ行きを望んでたんだけど、マニュが移籍を望んでたとは、とても思えない。ハイバリーに帰ってきた方がいいよ。古巣に戻るのはメリットが多い。スタッフもグラウンドも、町も何もかも知っているんだから。彼が戻るのに問題なんかないんだ。若干の人がマニュが怒りっぽくて、アーセナルを出て行きたがっていると言っていたのは知ってるよ。でも、それが本当だったとしても、我々はそう思っていなかった」

今季は何かと問題視されてしまうアヤックス・バルセロナのブラ汁代表MF爬虫類は、どうも移籍を望んでいるらしい。表向きは残りたいと言ってますが…アフィシオンは怖いからな(笑)。

爬虫類 「シーズンが終わるまでには、クラブがオレをどうするか決めると思う。オレは残りたいと思ってるが、年をとるだけ値段が落ちるからな。高く売っておけば、若い選手を沢山買えていいだろう」

インテル・へぼへぼ移籍以来、ロクなことがないブラ汁人FWホナウドは、アヤックス・バルセロナ復帰を目論んでいるらしい。帰ってくるな。

ホナウドの代理人 「バルサに戻ることになると思うよ。皆が想像しているより早いかもしれない。バルサでは最高のプレーをしていたし、今でも当時のチームメイトと電話のやり取りがある。怪我をして精神的に強くなったし、結婚して落ち着いた。ブラ汁で引退する前に、必ずバルサに戻ると思う」
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健全な肉体に健全な精神が宿るとは限らない

税金節約のため国外移籍を目論むバイエルン・ミュン変の元ドどイツ代表MFシュテファン・エフェンベルクは、陰愚乱度、特にトッテナム・ホットスパーを希望しているらしい。クリンシと仲よかったっけ?

シュテファン・エフェンベルク 「オレはロンドンに住みたいんだ。クラブはロンドンに限るぜ。エスパーニャとかイタリ屋はどうでもいい。ロンドンに行きてぇなぁ。フレンチ・アーセナル?うんにゃ、オレはスパーズの方が好きだ」

選手との不仲が伝えられているオリンピック・マルセイユのエスパーニャ人監督ハビエル・クレメンテ51歳は、来季の予定を既に決めたと言いながら、勿体つけている模様。クレメンテの契約は今季末まで+延長オプション。

ハビエル・クレメンテ 「私に向けられるであろうどんな質問にも、答えは用意できているが、水曜に会長に会うまでは何も言わない」

セリエAへには絶対に戻らないと言い張っていたフレンチ・アーセナルの腐乱巣代表MFパトリク・ヴィエラは、湯弁戸巣なら行ってもいいと思い始めたらしい。

パトリク・ヴィエラ 「あそこにゃ暴れ者将軍とトレゼゲがいるじゃん。あの2人がいるクラブから誘われたらNONとは言えねーだろぉ。ま、ケチャップ屋に行くことだけは絶対にないね」

インテル・へぼへぼFWクリスティアン・ヴィエリが、退団確実なコメント。チャンピオンズ・リーグに出たいんだとさ。

クリスティアン・ヴィエリ 「オレはチャンピオンズ・リーグに出たいんだ。そのためには決断をしなければならないだろう。UEFAカップなんか興味ないね。いいオファーがあれば受けるだろう」
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不自然な努力は実を結ばない

セイゴーちゃんをメッタ刺しにしてハポンを一蹴した腐乱巣と当たるエスパーニャでは、レアル・へなちょこFWラウール・パパ・ゴンサーレス・ブランコが、「EURO2000のPK失敗の借りを返す」と張り切っている模様。ムリすんなよ、何か1つくらい弱点があった方が可愛いからよー(笑)。

ラウール・パパ・ゴンサーレス・ブランコ 「あのPKは忘れられないよ。ずっと記録に残るし、腐乱巣と当たる度に思い出すことになるんだ。腐乱巣戦を素晴らしい試合にするために、とにかくベストを尽くさないとね。メスタージャは超満員になるだろうし、腐乱巣は真剣に僕らを叩き潰しに来るはずさ。僕らは彼らのレベルに近いことを示したい。それが水曜日の目標だよ。僕らは今のところ、正しい道を歩んでるし、試合を楽しみにしているよ。EURO2000の腐乱巣戦は僕らの負けだったけど、あの大会最高のパフォーマンスだったんだ。そうでしょ?」

湯弁戸巣のオランダ代表MFエトハー・ダーヴィッツは、アンドラ戦で負傷したにもかかわらず、ポルトゥガル戦に強行出場するらしい。切羽詰ってるな、ファン・ガール(笑)。

ルイス・ファン・ガール監督 「今年一番の重要な試合に、オランダは準備が出来ている。そして、我々は勝たねばならない。ダーヴィッツ?練習では何も問題なかった」

Fデブ 「ピエール・ファン・フーイドンクは実力を示したなぁ。きっと、スタメンじゃないかなぁ」

陰愚乱度代表ご一行が、ジャージ姿でアルバニ屋に到着。ティラナ空港で厳重な消毒・食品持込チェックを受けた皆さんは、バスに乗り込むや否や、ケータイデンワに飛びついた模様。お前らは女子高生か。
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諦めは心の養生

腿を負傷したインテル・へぼへぼのウルグァイ代表FWアルバロ・レコバは、全治1カ月と診断されたにもかかわらず、W杯予選パラグァイ戦に出るつもりらしい。そんな死に急がなくても…って、色々疑惑があるから、1発かましたんだろうか?(笑)

陰愚乱度戦で手首を骨折したゲルマン・リヴァプールのスオミ代表MF砂利・リトマネンは、全治1カ月ではなく、全治6週間と診断されたらしい。どーするよ、UEFAのアヤックス・バルセロナ戦!? ギブスつけて出るんだろな。

アルバロ・レコバ 「こんなの大したケガじゃねーよ。そりゃ、これがフレンドリ・マッチだったら、さっさとイタリ屋に戻るけどな。パラグァイ戦には、出ろといわれれば、いつでもプレーできるさ。きっと監督は出してくれると思うぜ。大事な試合だからな」

スロ紅屋代表は、犬市原のスロ紅屋代表DFゼリコ・ミリノ奴がロス毛戦で2枚目の黄札を貰ってサスペンションとなったことから、スラヴィア・プラハからU-21代表DFゴラン・三個奴をお呼び出し。これで、千葉ダービーに少しか望みが持てるかも?

ハポン戦で負傷したチェルシー・ロートルの腐乱巣代表フランク・ルブーフは、股関節を傷めており、現在精密検査の結果待ち。

フランク・ルブーフ 「代表でプレーするには、リスクもあらぁな。ケガをすりゃ、かなりヘコむけどな。チェルシーでもル・ブリュでも大事な試合がまだあるし。誰もケガなんかしたくねぇよ。我慢するにしても1カ月が限度だな」
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冗談はよせ

アイル乱度の新聞が、「国際試合歴16試合16敗のピレネーの小さい国の代表には偽物が多く存在する」と書いたらしい。それを読んだアンドラ公国蹴球連盟は、「阿呆くさ」と一笑にふしたらしい。アンドラでは自国パスポートに加えて、腐乱巣かエスパーニャ何れか1つを重複取得できることから、代表選手の中にジュニア・レベルのエスパーニャ代表でプレーした選手が含まれているというのが、報道の根拠。何故、多重国籍が取れるのかは聞くな。話せば長い歴史的背景なんだよ。

アンドラ蹴球連盟広報 「全く馬鹿馬鹿しいですなぁ。これはジョークだよ。相手にするのも阿呆らしい。こんな話が何処から来るのか、さっぱりわかりませんな。我々の選手は全員、FIFAからプレーする許可を得ている」

RCDラ・コルーニャの不正パスポート疑惑により、チャンピオンズ・リーグ準々決勝の不戦勝を期待していたリーズ連合だったが、UEFAは「情報が不正確だった」として、デポールの大会追放を除外し、選手のみの追放に方針転換した模様。

UEFA広報部長マイク・リー 「選手がエスパーニャでプレーすることを認められるなら、ヨーロッパでもその資格を認められる。しかしながら、エスパーニャ蹴球連盟が不適格と見なした場合は、勿論、彼らにプレーする資格はない。調査の結果、不適格となれば、彼らはデポールから除外されなければならない。しかし、デポールそのものには問題ない。週末のニュース・レポートは、ちょっと不正確だったね」

リーズ会長ピーター・リッズデイル 「我々が準々決勝をプレーせずに済むというレポートは馬鹿げている。我々は何かが起こるとは思っていないし、RCDラ・コルーニャ戦に向けて準備を進めるだけだ。試合は開催されるだろうし、我々は完璧に勝って準決勝に進婿とを望んでいる。先週、デポールのオフィシャルとミーティングもしたことだし、お互い対戦を楽しみにしているよ」
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春の空、ひねもすのたりのたりかな

トルコ2部:サンリウルファシュポールでプレーするフサイン・オクとゆー選手が、土曜日のキリッカレシュポール戦から帰る飛行機に乗り遅れそうになり、何とかフライトを待って貰おうと空港にお電話。ところが、息せき切って空港に到着したオクを待っていたのは警察ご一行様で、結局その飛行機には乗せてもらえなかったらしい。空港にかけた電話でオクが告げた言葉は、「飛行機に爆弾が仕掛けられている」であった(爆笑)。

マンチェスタ連合のアイル乱度代表MFロイ・キーンが、キプロス遠征でのアイル乱度蹴球連盟の方針に激しく文句をつけている模様。往復の飛行機で、連盟関係者がファーストクラスだったのに対して、選手はエコノミークラスだったんだと。たかだか数時間のフライトで、騒ぐんじゃねーよ、飛行機代すらない国もあるんだぞー!(←貧乏人の叫び・笑)。

ロイ・キーン 「誰かを指差して非難するつもりはないが、この遠征での全てのことは、私に『今週はヨメと子供たちと家にいるよ』と言わせる。それは有り得る事だ。我々は月曜日にコロンズブラで練習したが、私が知っている中でも最悪の練習環境だった。それとフライト。オフィシャルが前で、選手が後ろなんてどうかしている。私には納得できない。別に、私がマンチェスタ連合でプレーしているから言っているわけじゃない。チームが優先されて当然なのに、アイル乱度には常にそれがない。連盟に余裕がないのは理解するが、改良すべき点は多いと思う。もし代表から引退すると宣言することに追い込まれたら、キプロスでファーストクラスのチケットを貰えなかったのが原因だよ」
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三行半返し

VfBシュトゥットガルトFWイオネル・ガネアから三行半を突きつけられたルーマニ屋代表監督ラディスラフ・ボローニは、「こっちから願い下げだ」と、泥沼の罵倒合戦に持ち込んだ模様。まったく、毎度毎度ルーマニ屋人ってやつぁ…

ラディスラフ・ボローニ 「イタリ屋戦でのガネアは、全くプロフェッショナルリズムを持ち合わせていなかった。ルーマニ屋代表チームに、そんな選手はいらない。さっさと出て行くがいい」

ドどイツ代表監督ルディ・メルヒェンは、バイエルン・ミュン変GKケダモノ・パンチン愚をギリシャ戦のキャプテンに指名した模様。つまり、あ〜れ〜ミランFWオリヴァー・ビアホフの出場はない=バイヤー04レーファークーゼンFWミロスラフ・クローゼっちゅーことっすね?

ルディ・メルヒェン 「今のビアホフは不調だけど、水曜日の試合では我々と大事な仕事ができると思うよ。彼はまだ、非常に良いストライカーなんだ。キャプテンが誰かより、試合の話をしようよ。僕らはまずギリシャを撃破しなくちゃいけない。かなりハードな試合になるよ。そのためにも、もっと自信を持ったチームにならなくちゃ」

DFB副会長:腐乱津・別件バウア 「ビアホフにキャプテンは荷が重過ぎる。しかし、彼がキャプテンを外れても、それが即ち代表落ちというわけではない」
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今日は「仏壇の日」らしい←どーゆー日よ?

ヘルヴェティア如きにホームで引き分けてしまい、ブーイングの嵐を頂いたユーゴスラヴィ屋は、相当に落ち込んでいる模様。チャンスだぞ、サザエさん(笑)。

FWサーヴォ・見ろ背奴 「我々の状態は複雑だ。スロ紅屋戦は最大の重要性を持っているのに、我々はヘルヴェティアに勝てなかった自分達を恥じているんだ。チャンスは沢山あったし、もっとゴールを入れておくべきだった。オレは仕事をミスったし、ビッグ・チャンスを潰したのもオレさ」

ミロヴァン・ヂョリッチ監督 「中盤がいい仕事をしてくれなかった。大きな問題がある。自陣でボールを取って、守備を攻撃に変えねばならない。結果として、シニサ・ミハイロ奴が中盤を省略して、FWを探してはロング・ボールを送ることを強いられたんだ。このチームには若手が多い。彼らが溶け込むには時間がかかるだろう。しかし、スロ紅屋戦ではベストを尽くし、ヘルヴェティア戦で失った勝点2の埋め合わせをしなければならない」

W杯予選で陰愚乱度を迎えるアルバニ屋は、スヴェン・御覧・エリクソンより、デヴィッド・バカ旦那より、豚口蹄疫が怖いらしい。陰愚乱度から駆けつける約1000人のファンは、空港で厳重な消毒と食品持ち込みチェックを受ける予定。食品の持込は一切許可されない。アルバニ屋はヨーロッパで最も貧しい国で、そこに豚の大量処分なんてきた日にゃ、アンタ、ということっす。また、陰愚乱度の馬鹿者が暴れることを想定して、陰愚乱度・アルバニ屋両警察が、万全の体制を敷いている模様。空港からスタジアムまで、ずーっと警察のエスコートつきってことですな。
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運は天にあり、牡丹餅は棚にあり

エスパーニャ代表監督ホセ・アントニコ・おカマーチョは、負傷したレアル・へなちょこFWペドロ・ムニティス・アルバレスに代えて、バレンシアのU-21代表MFビセンテ・ロドリグェス・グィジェン19歳に電話した模様。昨日のU-21予選腐乱巣戦にも出てますが。関係ないが、バレンシアのエスパーニャ代表GKサンティアゴ・カニサーレス・ルイスが、銀髪になっていた…

ビセンテ・ロドリグェス・グィジェン 「フル代表に呼ばれるなんて夢だよ。しかも、メスタージャの試合だもん、最高だね」

ジロンダン・ボルドーのロス毛代表MFアレクセイ・スメルティンが、背中の感染症を患い、膿瘍を取り除くオペが必要らしい。全治1週間はかかるため、W杯予選フェロー諸島戦には出場不可能。

ポルトゥガル代表は、スポルティング・リスボンDFロベルト・ルイス・ガスパール・デウス・セヴェロ "べト"、エヴァートンDFアベル・シャヴィエルの負傷で、RCDラ・コルーニャDFエウデル・クリストヴァン30歳、FCポルトDFフェルナンド・ネルソンを追加召集。

アヤックス・アムステルダム本店のギリシャ代表FWニコス・マフラスが、ギリシャB代表との練習試合でゴールした直後に脹脛を負傷。ドどイツ戦に頭を悩ますヴァシリス・ダニイル監督は、オリンピアコ巣ピラエウスFWアレコス・アレクサンドリス31歳を、3年ぶりに呼び出した模様。

ダッチ・レンジャーズのスットコ乱度MFバリー・ファーガソンが、ベルギー戦で肋骨を傷め、サン・マリノ戦に出場できない模様。クレイグ・ブラウン監督は、代役としてダンディMFガヴィン・リーをお呼び出し。
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チェスカ・カップ1/16

ヴィクトリーア・ズィズコフ 3-1 スロヴァン・リベレツ
オパーヴァ(II) 0(2PK3)0 テプリーツェ
ブルーノ 0-2 ヤブロネツ97
ベニーク・オストラヴァ 3-0 マリラ・プジェイブラーム
スラヴィア・プラハ 5-3 1.FCシノット
チェスケー・ブデヨヴィーツェ 2(4PK)2 ペトラ・ドゥルノヴィーツェ
フメル・ブルシャニー 2-1 ボヘミアン・プラハ
ホムトフ(II) 0-3 スパルタ・プラハ

準々決勝:4月11日
ヴィクトリーア・ズィズコフ - テプリーツェ
ヤブロネツ97 - スラヴィア・プラハ
フメル・ブルシャニー - チェスケー・ブデヨヴィーツェ
スパルタ・プラハ - ベニーク・オストラヴァ
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